takayoshi について

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Amazfit PowerBuds Proレビュー | TWSでヘルスケア。心拍と姿勢を計測できるANC完全ワイヤレスイヤホン

2021年9月発売のAmazfit PowerBuds Proをレビューさせていただけることになりました。

Amazfit PowerBuds Proは、運動計測や猫背の検知ができる完全ワイヤレスイヤホン(TWS)です。

メリットは大きく2つ。

  • 運動中、スマートウォッチをつけなくてよくなる
  • 仕事中、姿勢が悪くなったことに気づける

音楽を聴きながらのワークアウトや、BGMを流しながらの集中作業が主な利用シーンです。

音質はお世辞にも良いとは言えませんが、これは「目的は運動や仕事のパフォーマンスを上げることで、高すぎる音質はその邪魔になる」というAmazfitからのメッセージ。

音楽を楽しむなら他のイヤホンを、運動や仕事のパフォーマンスを重視するならAmazfit PowerBuds Proを、という選び方になると思います。

Amazfit PowerBuds Proの概要

Amazfit PowerBuds Pro 公式イメージ画像
出典:www.amazfit.jp

注目ポイント

  • 心拍計×スマホアプリ(GPS)によるフィットネストラッキング
  • ジャイロセンサ×スマホアプリによる猫背検知
  • -40dBのハイレベルANC

仕様・スペック

  • カラー:フロストホワイト
  • サイズ:イヤホン(片耳)の場合/高さ35.2mm、幅16.7mm、奥行き23.4mm充電ケース/幅60.4mm、高さ47.3mm、奥行き25mm
  • 重量:イヤホン/約6.7g×2、充電ケース/約42g、イヤホン本体+充電ケース/約55g
  • 充電時間:約2.5時間
  • バッテリー容量:イヤホン1個あたり68mAh、充電ケース510mAh
  • 入力:充電ケース5V/0.8A
  • 充電ケース出力:5V/0.3A
  • 周波数応答:2400~2483.5 MHz
  • センサー(イヤホン1個あたり):デジタルマイク×3、PPG光学式心拍センサー×1(右耳のみ)、近接センサー×1、加速度センサー×1、圧力センサー×1
  • 接続:Bluetooth 5.0 BLE
  • Bluetoothの伝送距離:10メートル
  • 耐水性:IP55防塵・防滴(イヤホンのみ)
  • 機能周囲温度:0℃~45℃

Amazfit PowerBuds Proレビュー

Amazfit PowerBuds Pro 外箱
白と灰色の上品な外箱

それではレビューしていきます。

外観・デザイン:シンプルな清潔感が良い

Amazfit PowerBuds Pro ケース 正面

白くマットなケースに細字のAmazfitロゴ。

フタの切れ目とAmazfitロゴが同じ薄灰色で、統一感・清潔感のあるデザインです。

Amazfit PowerBuds Pro ケース 背面

背面にはペアリングをリセットするためのボタン。

Amazfit PowerBuds Pro ケース 底面 USB-C 充電用

底面にUSB-Cの充電口がついています。

Amazfit PowerBuds Pro ケース 開けた様子

縦型収納。内側も薄灰色で統一されています。

Amazfit PowerBuds Pro 本体 外面

シンプルで嫌味のないデザイン。好感が持てます。

スピーカー部分は金網状になっています。これは少し珍しいかもしれません。

デザインは総じて「清潔感」「シンプル」「上品」というイメージです。

ケースは標準的な重さですが、本体は6.7gと、他のTWSより1gほど重いです。

心拍センサーやジャイロセンサーが入っているからでしょう。

ただ、1gくらいの差なら装着していて気になることはありません。誤差です。

装着感:良い

装着感は良好です。

スッと装着できますし、頭をブンブン振っても落ちる様子はありません。

ただカナル型なので長時間つけっぱなしだと耳が蒸れてきそうです。

Bluetooth接続:問題なし

Amazfit PowerBuds Pro Bluetooth接続時の表示 AAC対応

デスクワークで使う限り、接続速度も安定性も問題ありません。

操作性:独特で慣れが必要

ざっくり言うと、

  • タッチ操作はクセがある
  • 操作割当のカスタマイズは便利
  • 着脱センサーは高性能

です。

タッチ操作

操作方法が一般的なTWSと違います。

  • 一般的なTWS:本体タップ
  • Amazfit PowerBuds Pro:うどん部分の側面を押し込み

具体的には……

このポチを押します。

人差し指と親指で押すと本体がずれるので、

  • 人差し指は本体を耳に押し込みつつ
  • 中指と親指でうどんをつまみ
  • 中指でポチを押す

とする必要があります。

一般的なTWSとだいぶ操作性が違うので、慣れるまで時間がかかるかもしれません。

操作方法のカスタマイズ

Amazfit PowerBuds Pro Zeppアプリ タッチ操作の設定変更

専用アプリから、タッチ操作をカスタマイズできます。

自分なりの操作方法が作り込めるのは便利。

着脱センサー

耳を検知して自動で音楽を一時停止・再生する着脱センサー。精度かなり高いです。

数日使った限り、外しても音楽が鳴りっぱなしとか、つけたのに音楽が再生されないとか、ありませんでした。

ここはフィットネストラッキングデバイスを多く排出するAmazfitならではです。

マイク音質:並

マイク音質は、

  • 集音力が弱い
  • 破裂音(さしすせそ)がノイジー

と、あまり良くありません。

自分の声を録音してみましたが、かなり声を張っているのに遠くに聞こえます。

普段の通話ならまだしも、仕事のWeb会議で常用するには不安が残る品質です。

スピーカー音質:集中力を高める音質

音質は、かなりこもっており、お世辞にも良いとは言えません。

音量バランスは低>>中>高。

全体的に曇っていて、敷き布団の向こうにあるスピーカーの音を聞いているよう。

そもそも低音メインだと音が曇りがちなので、イコライザで改善するかなと思いきや、調整しても不明瞭なまま。

つまり、スピーカーそのものの音の解像度・明瞭感が低い、ということです。

エイジングでクリアになるかもしないですが、可能性は不明。

ただ、この音質調整には理由があると思うんです。

そもそもAmazfit PowerBuds Proの利用シーンは、運動中や仕事中です。

運動中、そこまで音楽に没入しますか? むしろ低音ボンボン鳴らして体をリズムに乗せることを優先しませんか? 耳よりも筋肉に意識を傾けますよね? そこまで高い音質、必要ですか?

仕事中、集中すべきは音楽ではなく目の前のタスクですよね? 集中力アップにあえて低音質のLo-Fi Hiphopが良いという話もありますね? 過ぎた音質は集中力の妨げになるってことじゃないですか?

つまり、Amazfit PowerBuds Proの目的は、音楽に身を任せる時間を作ることではなく、音楽を聴きながら行う運動や仕事のパフォーマンスを高めることにあるのではないでしょうか。

Amazfitからの隠れたメッセージです。

実際、音に厚みのある曲を聴くより、Lo-Fi Hiphopのほうがしっくりきます。

今もAmazfit PowerBuds ProでLo-Fi Hiphopのステーションを聴きながらこの記事を書いていますが、結構捗ってます。

ANC性能:十分

Amazfit PowerBuds Pro Zeppアプリ ノイズキャンセリングモード変更

-40dBクラスのANC。カナル型の遮音性もあいまってノイキャン性能は十分です。

特に中低音をよく打ち消します。逆に高音は若干耳に残ります。

具体的には

  • 2m後ろの金魚水槽のエアーが稼働する「ブー」音が消える
  • 隣の部屋の洗濯乾燥機の「ゴー」音が消える
  • 50cm先のキーボード打鍵時の「カチャカチャ」音は少し聞こえる

という感じ。

完全なる静寂にはなりませんが、耳を澄まさなければ気にならないでしょう。

特にAmazfit PowerBuds Proは運動中や仕事中にBGMを聴くのが主な用途です。ANCは「ついで」程度と考えるべきでしょう。

運動計測:仕上がり良し

心拍計測はAmazfit PowerBuds Pro本体、走行距離はスマホアプリ経由でGPS計測です。

使った感じ、心拍計測精度も走行距離計測も問題なし。Zeppアプリはよく作り込まれており、使い勝手も上々。

ここはアクティビティトラッキングデバイスやサービスを長年提供し続けてきたAmazfitならではです。

ただし、

  • 心拍計測は右耳イヤホンのみ可能
  • 他社製イヤーピースを使うと計測精度が落ちる

の2点だけは要注意。公式サイトの注意事項にも書いてあります。

姿勢計測:マジかよ、と思わせる

本体のジャイロセンサーでイヤホンの角度を検知、それにより頭が上下どこを向きがちかをアプリで計測。

やっていることはそれだけなのですが、Amazfit PowerBuds ProはZeppアプリと連動することで

  • 首の角度を計測・可視化し
  • 首こりの発生や悪化を未然に防ぐ

ができるよう仕立てられています。

詳しく話します。

首への負担に気づかせる

そもそもなんで肩こり・首こりになるか。

それは、首に負担をかけているから。もっというと、首に負担をかけている姿勢になってしまっていることに気づけないからです。

ぼくは長く首こりに悩まされているので、なるべく姿勢を正しく保とうとしています。

首をまっすぐし、頭が背骨の真上に乗せ、首への負担がもっとも少ない状態をキープしようと。

でもそれでも、Amazfit PowerBuds Proで計測すると首が14°下に向いていたりします。

このように、自分ひとりでは首の角度に気づけないんです。

自分ではまっすぐのつもりでも、頭は意外と下を向いている。無意識のうちに首に負担をかけている。

Amazfit PowerBuds Proだと、この首の負担に気づくことができる。大きな価値です。

首をほぐすタイミングを示す

気づける=対処できる。

ということで、Amazfit PowerBuds Proは、

  • 首に負担がかかっていること
  • 首を動かさない状態が長く続いていること

をアラートで知らせる機能を備えています。

首に負担がかかった状態が続くと、首(のまわりの筋肉)がこり固まります。

Amazfit PowerBuds Proは、それを阻止してくれる。未然に防いでくれる、ということです。

バッテリー:優秀だが用途を考えると力不足か

バッテリー性能は、公式サイト上の推定値は以下の通り。

  • ANCオンの連続再生は、5時間45分
  • ANCオフの連続再生は、9時間
  • ANCオンの連続通話は、3時間30分
  • 急速充電対応(15分で2.5時間分)
  • フル充電は2.5時間

以上の仕様から、仕事中や運動中に使うことを考えると、

  • 仕事:心配になる
  • 運動:十分

という評価になります。

仕事での利用

1日8時間、休み1時間だとして、

  • 業務時間内はつけっぱなし
  • 休み時間と夜間に充電
  • ANCオフ

とすれば、1日Web会議漬けでも電池切れを起こしません。

ただ実際は、ランチタイムにWeb会議が入る場合や、残業がたてこむ場合もあるでしょう。

そのようなイレギュラーパターンを考慮すると、1日ずっと使い続けられるわけではありません。

なので「心配になる」≒代替機を準備しておくべき、です。

運動での利用

一方で運動時。そもそも6時間も7時間も連続でワークアウトする人はレアです。

なので問題にならないでしょう。

防水・防塵:水ポチャしなければOK

IP55なので、

  • シャワー程度なら問題なし
  • 水ポチャには気をつけて

というレベルです。

本体をポケットにいれたままのパンツを洗濯機に入れて回す、とかしない限り安心です。

耐久性:未検証

使って1週間程度のため、耐久性は未検証です。

少なくとも初期不良には当たりませんでした。

保証:1年

Amazfit製品は標準で1年の保証がつきます。

初期不良含め、通常利用の範囲内での破損や故障なら、交換対応してくれます。

Amazfit PowerBuds Proは2万円オーバーなので、保証がしっかりしていると安心しますね。

良かったところ

  • 今までにない首の角度計測機能による首こり防止
  • フィットネストラッカーとして十分な品質
  • 一部用途を除き必要十分なバッテリー性能
  • Zeppアプリの作りが秀逸

首の角度計測機能はエポックメイキングです。仕組みは単純ですがヘルスケア的にはもたらす価値が大きい。

その他の点は、長年フィットネストラッキングをやってきたAmazfitならではの品質、といったところです。

悪かったところ(とその対策)

  • 音質は用途に基づく納得が必要
  • 特定ジャンルの音源のみ聞き浸れる

好みの問題があるとは思いつつ、「音質はどうにかならなかったのか」と思わざるをえません。

2.4万円となると、フィットネストラッキングデバイスとしての機能や性能だけでなく、完全ワイヤレスイヤホンとして高音質を求める人も出てくるでしょう。

が、この音質だとそういう人には納得してもらえない可能性があります。ぼくもその一人でした。

値段が値段なだけに……という感じです。

まとめ:買う側の期待値で評価が変わる

  • フィットネストラッキング用途なら★5
  • 完全ワイヤレスイヤホン用途なら★3.5

が当ブログとしての評価です。(↑は一旦低めの3.5で表示)

理由は、

  • Amazfit PowerBuds Proは、フィットネストラッキングデバイスであり、完全ワイヤレスイヤホンでもある
  • フィットネストラッキングデバイスとしては、よくできている。値段なりの価値がある
  • しかし完全ワイヤレスイヤホンとしては、音質がお世辞にも良いとは言えず、値段未満の価値となる

となるためです。

Amazfit PowerBuds Proになにを求めるのか、スタンスを明確にしてから購入を検討することを強くおすすめします。

CORSAIR フラッグシップゲーミングキーボードK100をレビュー

CorsairのゲーミングキーボードK100 RGBは、キャッチコピーの通り、本当に敵なしキーボードです。まぁ、このレベルの敵なしが必要な人は、まちがいなくかなりのハードユーザーだとは思いますが。だって、お値段も敵なし!!


Corsairのキーボード上位機種って、そのうちアップグレードするところなくなるんじゃって心配になるほど完成度高いんですよね。今のとこ、まだギリアップデートできる余地が残ってますけれど。今回は上位機種がさらに光学メカニカルスイッチになり、ホイールコントロールが新しくなり、キーのレスポンスがさらによくなったガチゲーマーも納得の一品。唯一の欠点を挙げるとすれば、それは価格。高いんです。よっぽどのキーボード好き、ハードコアユーザーじゃないと、なかなかキーボードにこの価格は出せません!

K100の基本デザインは、アルミニウムのデッキ、キーキャップ、USB-Aポートなど、K95からの引継ぎ。Corsairのメディアコントロール(音量・停止・スキップ・再生・一時停止など)も、本体右上に配置されています。取り外し可能のリストレストは、前よりちょっと柔らかくなった印象。努力と試行錯誤の結晶であるCorsairの基本デザインを大きく変えなかったのは、良判断だと思います。

箱外見

箱はいたって普通なのですがどう見ても箱のキーボードが日本語は配列じゃないので不安になりますね箱左下にOPXと日本語のレイアウトのシールが見えます。箱側面に日本語で基本の仕様が載っています。ほかアスクからの保証期間2年シールが貼ってありました。

本体

中身はー良かったです。ちゃんと日本語レイアウト!
いざ見てみると金属部分は少しブルーというか緑というかとても綺麗で高級感があります。
アルミとはいえ重厚感があり鈍く光る金属にはうっとりしてしまう。この堅牢な作りにフラッグシップとしての風格があります。
USBの接続配線は2本、片方はUSB2.0のパススルー用(写真右下の右の方)。USBの接続は背面にあります。ですが!USB2.0なので3.0にしてほしかった

本体細部

横面画像でわかるように今流行り(?)のボタンが浮いているタイプです。掃除が楽そうです。
ほか6マクロキーはあらかじめ登録しておいた一連の動作を押すだけで再生してくれるものです。
6マクロキーの左下に//K100のロゴありますね細かい。
本体左上のICUEホイールは様々な使い方ができるので後述します。ホイール左のボタンはこのキーボードに記憶させている設定を切替えるボタンです。右の鍵マークのボタンはロックキーでキーボードの操作を受け付けなくなります。掃除用でしょうか?
本体右最上段のボタンはミュートキー、ボリュームロールキー(上下にコロコロさせます。)
2段目は停止、曲戻し、進み、早送りです。こちらにもマクロのキーを割り当てができます。

パームレスト

専用のパームレスト(手首置き)が付いていました。感触はぷにぷにですが中身はジェルでは無いようです熱がこもらないように汗などで張り付かないようにか表面が細かいメッシュ加工になっているので長時間の仕様でも手の平がくっつく事はないですがやはり少し熱を持ちます。マグネット式でサッと取り付けられます。耐久力はありそうです。背面の所にまたK100ロゴがありますね。

足は2段階になっています。重さもあってかキーボードを横から押してみても足がとても安定していて折り畳まれる事はないです。

他付属品 専用キーキャップ

専用のキーキャップがありそれぞれに角度が付いていて滑らないように表面加工もされています。それぞれ角度が付いています。上がFPS用で(W,A,D,E)下がMOBA用(Q,W,E,R,D,F)だそうですWキーは同じ上に角度が付いていますがDキーFPS用が右上がり。MOBA用は左上がりになっていました私はとりあえずは混合にして写真のように付けました結構角度が付いていますが文字を打っていてもそんなに気になりませんでした。
あとこちらの特殊キー(6マクロキー含む)はPBTダブルショット射出成形ではありませんでした。(左CTRLのキーキャップの裏側を見るとマジックで塗っているのか失敗したあとがありました。)
そのほかの付属品としてクイックスタートガイド‎、安全リーフレット‎、保証カード‎すべて日本語がありました。

上部中央の表示ランプ

上部中央の表示ランプは左部、左からマクロ、ミュート、キーボードロック 右部、左からNUM、CAPS、SCROLL LOCK とても小さいがわかりやすい。

実測重量

公式ではK100 RGB OPX(光学)は1.31kg、 K100 RGB MX SPEEDは1.35kgとOPX(光学)のほうが軽いんですね。
まあ、OPX(光学)版を測ってみましょう。

うん全然あってません。組合わせると1.52kg位ですかさすがに重いですね。重いけれど足がガッシリしていて安定感がありますちょっとやそっとじゃ動きません。

基本の仕様

基本的なキーボードの仕様は以下になっています。

・有線キーボード
日本語配列114キーレイアウト+6マクロキーや独自のICUEホイール等の拡張ボタン
・押下圧45g
・アクチュエーションポイント(キーの反応位置)1.0mm
・キーストローク3.2mm(通常4.0mmが多いので少し短い)
・キースイッチ CORSAIR OPX RGB光学スイッチ
・材質PBT(マクロキー、専用キーはABS樹脂)
・ダブルショット射出成形 バックライト対応
・フルキーロールオーバ(すべてのキーの同時押し認識)
・アンチゴースト機能(同時押し誤動作防止)
・パームレスト付き(手首置き)
・幅470×奥行き166(パームレスト付き240)×高さ38mm

大体こんな感じでしょうか?日本の配列ですがカナの印字はありません。
PBTのキースイッチはみな細かい梨地(ザラザラ仕上げ)加工になっていて滑りません。
キースイッチはCORSAIR独自の光学スイッチ(OPX)で各キースイッチの押下検知にレーザ(光学)を使いキー押されてそのレーザを遮った時に検知します。物理的な接点が少ない為、1億5000万回保証の超高耐久を実現したそうです!!
軽く打ってみたのですが少しでも押し下げれば即反応しますので慣れてくれば少ないストロークで打てるようになるので楽になるのかもしれません。底打距離が少し短い為、すぐ底打ちにしてしまうので音が気になる人は底打ち音用のキーキャップに付ける静音化のゴムを付けるよいでしょう。
私はエンターやスペースキーを押した時にキーボードの剛性が高いのか音がキーンと残響して気になるのでいるので静音化リングを入れると思います。

ソフト(iCUE)

CORSAIR製品統合ソフトiCUEを使用してマクロキーへの機能の登録やライティング変更を行えます。あとこのK100の特徴でもあるホイールの設定も行えます。
リンク先:CORSAIR ダウンロード | CORSAIR iCUE ソフトウェア

ドライバの更新

ドライバなどもこのソフトで更新します。

まずはドライバを確認して最新の物があれば更新します。(私の場合は最初から最新だったようです)
手順は簡単で上記画像のようにiCUEを起動後、画面上部設定をクリックしてデバイス設定の更新するボタンを押すだけです。

ライティング

キーボードの単色にしたい場合は簡易照明から色を選択するだけで色を設定できる。ライティングの場所は各キーと左右と上にあります。

ライティングをカスタマイズしたい場合は照明効果を使います。


照明効果では色が変わったり独自の色を作ったりあるボタンのみ光らせる等のカスタマイズができます。
事前定義として初期状態で登録されている内容を選択する事も出来ます。その設定にライティングする範囲や明るさ等の効果を編集できます。

コントーロールホイールの設定

真ん中のiCUEマークボタンを押して各ホイールの設定を呼び出し左右に動かして使用します。
こちらもライティング同様事前に定義されている以外に独自機能を追加できます。
各動作の説明は画面下の所にあります。

ホイールの色で動作確認ができます。
ホイール独自機能も追加もできます。その場合はあらかじめ登録してあるマクロを選択します。
例、右回しはマクロ1、左はマクロ2

マクロの設定

キーボード左の6マクロキー特殊によく使う動作を設定して配置して使います。
以下は私が設定した例です。下部にある動作は赤丸の記録ボタン押して記録する一行一行追加する方法があります(〇〇秒停止とありますが多分ミリ秒の間違いです。)

マクロを登録した後、その登録したマクロを選択してボタンをクリックするだけです。私の場合、G1キーはまだ押し間違いがあるかと思いエスケープキーですw
ただ、今の所、マクロの記録にキー、マウスは細かく記録できるんですがアプリケーションの起動方法がわかりませんでした。

まとめ 

さすがにCORSAIRのフラッグシップキーボードでした。同社のK95も大変良いのですがそれ以上のテクノロジーを詰め込んできましたね。多分これは想像ですけど、100番を制作するのにあたって記念になるというか100番だからという一つの集大成を作りたかったのが伝わってきます。
K95と比較してすべてのパーツを見直して改善している点そしてホイールやセンターの表示ランプ、何と言ってもOPX光学のオリジナルスイッチキーと新しいギミックにこの記念すべき100番に改善と進化見ましたので一目ぼれしてしまいました。

メリット

・細部まで作りが綺麗
・耐久力が高い
・印字が消えない
・キーのぐらつきがすくない
・キータッチが軽い(ストロークが短いからか?)
・ライティングが綺麗
・6マクロキーが便利
・掃除が楽
・パームレストが心地よい

作りは本当にきれいでアルミのアルマイト塗装なのかな?アルミの素材のもつ高級な質感があります。
キースイッチも光学の為、耐久力があるので一生持ちそうですw
キータッチが軽いのは45gなので軽いのではなくてストロークが短い(1mm)ので押し下げる必要が無いからだと思います。多分、逆にこの状態で45gから軽いスプリングに交換したら打鍵感がなくなって誤入力が増えそうです。ライティングは単色しか使わないと思いますが明るさ調整とかパターンが変えられるので気分転換に変えるのもありですね。

デメリット

・iCUEの操作方法がわかりづらい
・iCUEが誤動作が多い
・エンターキー等の大きなキーを入力すると金属音が響く
・サイズが大きい
・背面のUSBポートが2.0
・OPXキースイッチはいつまで交換できるかわからない
・機能の恩恵を感じづらい。ポーリング機能(AXON 4,000Hz)やOPX(光学)
・高い

こんな所でしょうか?ソフトのiCUEは操作方法がわかりづらく日本語がおかしい所があります。他、誤動作して突然設定が切れるのかライティングが変わったり6マクロキーを数字に割当て(G1→1等)られたりします。まあここら辺はよくなっていくと思います。
ハード面は金属音が響く問題は慣れるか静音化リングを付けてみます。
キースイッチ(OPX)は故障した場合に交換可能なのか気になりますね。

総評

値段はかなり高いと思いますが耐久力も高いので長く使うと考えればこの高級感や使いやすさは一度味わってしまうともう離れらない魅力があるキーボードだと思います。

※iCUEのアップデートによりポーリング機能が8000Hzに対応しました(2021年3月19日更新)
8000Hは相変わらず体感できませんしiCUEはインタフェイスが変わりましたがバグだらけで更に誤動作増えましたw2021年5月15現在 がんばれコルセア!

スマホに取り付け持ち歩く、マグネット式ミニマル財布!最薄に挑戦!

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スペック

全長:約10.2cm(4インチ)

幅:約6.4cm(2.5インチ)

薄さ:約0.9cm(空)~約1.3cm(満杯)

素材:ビーガンレザー

生産国:中国

機能&仕様

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Magsafe対応スマートフォンでなくても、付属の専用リングをスマホケースの裏側に貼り付ければ、脱着できます

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ズームミーティングやオンライン講座をスムーズに行うことが可能です。

防水性ビーガンレザーで補強されていますので、コーヒーがこぼれたり、水筒が倒れたりしても大丈夫です。

床掃除の救世主!常に綺麗な水でサッと水拭きするスマートフロアクリーナー

寒い日に雑巾を絞ったり、かがんだ状態で床の水拭きをするのは大変ですよね。
ワイパーのウェットシートは毎日使うには少し高価で中々手が出ない・・・
こんな方は多いのではないでしょうか。

目立つゴミやホコリがなく一見キレイに見えても、
普段から水拭きをしていない床には、目に見えない汚れが床に残っています。

目に見えるゴミは無いのに、濡れた布巾で床を軽くこすると真っ黒になんてご家庭は多いのではないでしょうか?

目に見えないゴミには、窓からや子供が持ち込んだ「砂や泥」、排気ガスなどによる「ばい煙」、タバコ煙、手や足の裏の皮脂、食べこぼし…。さらに花粉やカビなどもたくさん潜んでいます。

床は家の中でも面積の広い部分であり、常に身体の触れている部分。
ここがきれいになると暮らしの質は向上します。
ただ、中々床の水拭きを習慣化するのは難しいですよね・・・


そんな時に活躍するのが、Qrachicの自動スマート床洗浄機です。

「Qrachic スマート自走式フロアクリーナー」なら毎日1時間のお掃除で使用しても、月わずか31.2円!!※
日々の負担からも解放され、お財布にも優しい!

価格

特徴

  1. 軽量モデルで自動洗浄付き!これ1本でお家のほとんどの床水拭きができるスマート自走式床クリーナー
  2. スタイリッシュなデザイン・フォルムで老若男女問わず好まれインテリアに溶け込むデザイン性
  3. 難しい操作は不要!ボタン一つで感覚的に水拭き可能。セルフクリーニングでお手入れラクラク!

スペック

〈製品仕様〉
サイズ:265×270×1105mm
本体重量(タンクが空の状態):2.2kg
充電時間:3.5〜4時間
連続稼働時間:約55分(※1)
水タンク容量:420ml
排水容量:150ml
定格電圧:14.8V
定格出力:40W
バッテリー容量:リチウムイオンバッテリー 2200mAh
駆動レベル:65dB
付属品:本体、スティック、充電スタンド、充電アダプタ、ローラー、リリースピン

機能&仕様

床には牛乳や食べかすなど液体や固体など様々ありますが「Qrachic」に全てお任せ!
「Qrachic」フロアクリーナーは、乾拭きも水拭きにも両方ボタンをワンタッチ押すだけで、お手軽に床掃除ができます。

液体汚れも、吸水性抜群な素材だからこそサッと拭き取れます!さらに、特製のマイクロファイバー製ローラーで、狙ったごみを繊維が絡みとって掻き上げてくれます!

※吸引機能はございません。写真はマイクロファイバーのかきとり性能によるものとなります。

「Qrachic」は常にきれいな水でしっかりと床を洗浄していきます。

一度使った水は汚水タンクに保管され、常にきれいな水を供給し、クリーンな床へ磨き上げます。

▼汚水タンクが満タンになると、自動でストップ。
満タン時は左上の赤いランプが点灯してお知らせします。

「Qrachic」フロアクリーナーは給水タンクが420ml、汚水タンクは150mlと大容量にも関わらず、

2.2kgという業界最軽量クラス!※
※タンクに水が入っていない空の状態

これまで回転モップを使っていた人でも使い慣れた重量感を実現!
なにより自動でローラーをクリーンな状態に給水してくれるので一回一回ローラーを洗ったり交換したりという作業が無くなるので劇的にモップ掛けが捗ります!

回転モップやモップで困るのは「置き場所」です。
長くて中々クローゼットには入れにくくかと言って、
部屋に出しっぱなしにしておくのも・・・

「Qrachic」のフロアクリーナーはインテリアに馴染むスタイリッシュなデザインで自立式なので取る場所も少なく済むスマートフロアクリーナーです。

※土地付注文住宅の床面積の全国平均は111.1㎡(約60畳)なので約2軒分充電無しでフロアをクリーナーできます!

充電は専用のスタンドをコンセントに繋ぎ、立てておくだけ!

軽い力で操作しやすく、家具の狭い隙間にもスイスイ入って行きます。

意外とホコリが溜まりやすい階段掃除にもオススメ!

充電スタンドに本体をセットしてセルフクリーニングボタンを押すと
約1分間ローラーが回転し、給水タンクからキレイな水が送られ自動洗浄を行います。

ボタンをワンタッチで手を汚したり床を濡らすこともなくお手入れができるので、
お掃除のマストアイテムになること間違いなしです!

※ローラーの汚れ状態により、セルフクリーニング後の落ち度は異なります。

世界三大デザイン賞の1つ「 iF DESIGN AWARD 2021」を獲得したカラフルなデジタルノート。『Hannsnote』アイデア創出と思考の整理に特化し、1秒で起動するためメモのタイミングを失いません。

1, 備忘録: 忘れたり迷ったりしたときに、メモで確認することができます。
2, アイデア: メモに書き出すこと、メモを見返すことで、新たなアイデアや気付きが得られます。
3, 思考の整理: メモに必要な項目の取捨選択をするため、思考の整理につながります。
4, メモリの確保: メモしたことをあえて忘れることで、頭の中の有効なメモリの確保につながります。

特徴

・カラー表示のデジタルノート:16.7Mカラー

・365日近い待機時間から1秒で起動

・Wacom EMR テクノロジー搭載

・世界三大デザイン賞:iF DESIN AWARD 2021受賞

・メモしやすさに特化したUI

スペック

・暗闇でも見える・書ける
・本体には最大約1,000ページ分保存可能
・PUレザーケース・スタイラスペン・OTG・USBケーブル付き
・いざという時、Hannsnoteから他のデバイスへ急速充電可能(PD 2.0・QC 2.0・FCP)
・安心の1年保証

初期の動作不良や、お客様事由ではない動作の不良については、保証対象として無償にて交換、もしくは修理をさせていただきます。
・技適(現在取得中)・CE・UN38.3・IEC62133・Rohsの認証を持ち、日本の基準をクリアしているだけでなく世界的にも高い安全性が証明されています。

機能&仕様

・カラー表示のデジタルノート:16.7Mカラー

 └国内デジタルノートはほとんどがモノクロ表示(カラーは非常に高価ですが、Hannsnoteはモノクロと同等の価格)

 └同じ画像をカラーとモノクロで比較すると理解促進効果が大きく違い、カラー表示は最大の訴求ポイントです。

・365日近い待機時間から1秒で起動

 └この製品は1秒で起動することでメモのタイミングを失わないことを優先的に作られた製品です。

  そのため、使える機能を制限し、立ち上げスピードに特化しているため電子書籍やPDFファイルの利用はできません。

・Wacom EMR テクノロジー搭載

Wacom EMR Technology はペンだけでなく、ディスプレイにも搭載されているため、遅延をほぼ感じることなく、デジタルでありながらも、紙の上でペンを使うのと同様の直感的かつ自然な書き心地を実現します。

 └ペンの充電不要

 └書いたときの遅延はほぼなし

・世界三大デザイン賞:iF DESIN AWARD 2021受賞

・メモしやすさに特化したUI

シェア・保存したそのメモリストは読み返した時に「気付き」が得られる、あなたにとって重要な「情報の宝庫」になるでしょう。  

 └3通りの消し方・画面に手が触れても反応しない(ペンしか反応しない)

トランクに、ワンバッグ。車製品専門メーカーが2年かけて開発!
1台5役のオールラウンドチャージ車載ガジェットセット「BAYU」

車やバイク自転車好きの皆さん突然ですが車載セットお持ちですか?
車載セットって空気入れたり掃除できたりと色々と便利な反面色々と悩みが多い製品なんですよね。例えば、「ひとつずつ揃えるのは面倒…」「うっかり充電切れが多い…」「車内スペースが狭くなるのはイヤ」「おしゃれなデザインがない…」そんなお悩みも今回いする商品BAYU車載セットなら一気に解決します!

BAYUならオールラウンドチャージ一つで、「高圧洗浄器」「エアコンプレッサー」「マルチLEDライト」「ハンディクリーナー」としても使用できるワンバッグ車載セットなので車を愛するガジェットエンジニアにおすすめな製品になってます。

価格

特徴

車載ガジェットセット【BAYU】の特徴

●オールラウンドチャージの先端を付け替えて、「高圧洗浄器」「エアコンプレッサー」「マルチLEDライト」「ハンディクリーナー」として使える!

●バッグひとつに収まるコンパクトサイズ。省スペースで車内も広く使える!

●高い技術力で実現した、ひとつひとつが高性能で使いやすいハイスペックガジェット。

●ドイツ人工業デザイナーによる、統一性のある洗練された美しいデザイン。

スペック

  • ブランド:BAYU (バユ)
  • 製品名:オールラウンドチャージ
  • モデル名:LNB192B
  • 材質:ABS
  • 内蔵バッテリー:リチウムイオン電池
  • 内蔵バッテリー容量:19,200mAh(12V/3200mAh×6)
  • 定格電力:40W
  • 給電方式(出力):
       ①Type-C:~18W 5V/3.6A 9V/2A 12V/1.5A
       ②Qi3.0(ワイヤレス充電):~15W、5V/3A
       ③DCシガーソケット接続):~100W 12V/8A
  • 充電方式(入力):USB ~15W 5V/1A 5V/2.4A 5V/3A 
  • 充電時間:約5.5時間
  • 電源表示:充電時(点滅)、充電完了(ライト3つ点灯)使用時(点灯)
  • 同梱品:スマホホルダー、シガーソケットケーブル、TYPE-Cケーブル、DC変換ケーブル
  • サイズ:(本体)直径65.5×高さ95mm
        (スマホホルダー)幅172×縦85mm
        (シガーソケットケーブル)長さ3M
  • 重量:約388g
  • 生産国:中国

いつでもスマホワイヤレス充電

モバイルバッテリーとしての機能はもちろん標準装備。iPhone13 Pro MAX にも対応の6.9インチホルダーを付属しているので、運転時もドリンクホルダーに設置して充電することができます。

※Type-Cケーブル、Lightningケーブルでの充電も可能です。(Lightningケーブルは付属していません)

各ガジェットの長時間使用を実現

個々の製品にそれぞれバッテリーを内蔵しようとすると、内部スペースが限られるため大容量バッテリーを搭載することができません。

「BAYU」は大容量バッテリーを外付けするという発想で、ワイヤレスでも長い稼働時間とハイパフォーマンスを実現しました。

非常時のバックアップ電源として

Type-C、Qi3.0、Lightning、DCケーブルに対応しているため、本セット内のガジェットだけでなく、市場のさまざまな製品の充電供給にも使用することが可能です。

さらに、カー製品に多いシガーソケット対応製品にも電力供給ができるよう、5mのシガーソケット変換ケーブルも付属しています。

【高圧洗浄器】製品仕様(クリックで開きます)

  • ブランド:BAYU (バユ)
  • 製品名:コードレス高圧洗浄器
  • モデル名:BY-XCJ01
  • 材質:(本体)ABS
    (延長ランス、モーター)アルミニウム合金、ステンレス
       (給水ホース、折り畳みバケツ)PVC、(ノズルチップ、可変ノズル)ABS、ステンレス
       (スプレーボトル、ホースキャップ)ポリプロピレン樹脂
  • 定格電圧:12V
  • 定格電力:110W
  • 充電方式:①オールラウンドチャージ ②シガーソケット接続
  • 連続使用時間:(19200mAh)満充電で約45分
  • 吐出水圧:3.5Mpa
  • 吐出水量:240L/時間
  • 給水温度:0~50℃
  • 同梱品:本体、給水ホース、ホースキャップ、スプレーボトル(洗剤用)、延長ランス、ノズルチップ(赤:0度、白:40度)、可変ノズル(0°、15°、25°、40°、シャワー)、折り畳みウォーターバッグ(10L)
  • サイズ:(本体+ノズル)幅400× 縦160 × 奥行87 mm
        (ホースの長さ)5M
  • 重量:
    (本体のみ)約935g ※シガーソケット接続使用可
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)約1322g
  • 生産国:中国

高水圧、高水量のパワフルジェット!

3.5MPaの強力噴射、240L/hの大水量で、汚れを一気に落とします。

50℃までの温水が使えるので、常温の水では落としにくい油性の汚れも、効率的に洗浄可能です。

また、ノズルの素材には他社で多く使われているプラスチック製品と異なり、高水圧や高水量に耐えられる強度を持たせるため、亜鉛合金、アルミニウム合金などを採用しました。

洗車や外壁の洗浄はもちろん、玄関やベランダの掃除、アウトドアなどにも大活躍です。

コードレス設計で場所を選ばない

バケツに水を汲んで、自吸式ホースをバケツに入れるだけで準備完了!電源や蛇口が近くになくても、洗車や掃除が可能です。

自吸式ホースの長さはたっぷり5m、さらに濾過フィルター付きです。

※バケツ代わりに使える、10Lの折りたたみウォーターバッグも付属しています。

多彩な噴射モード

ストレートの0°ジェットと扇状の40°ジェットを装備。汚れやシーンに合わせて使い分けが可能です。BAYU高圧洗浄器噴射0

BAYU高圧洗浄器噴射40

さらに付属の洗剤ボトルに洗剤を入れれば、きめ細かな泡が噴射でき、素早く洗車することができます。

計算し尽くされた持ちやすさと、業界最高水準の超軽量

「持ちやすく、疲れにくい」を追求し、人間工学に基づいた前後重量65:35の比例で設計しています。

さらに、女性でも使える1.3kgの軽さ!作業中の負担が少なくなり、持ち運びも楽々です。

  • ブランド:BAYU (バユ)
  • 製品名:エアコンプレッサー
  • モデル名:BYC01
  • 材質:(本体)ABS、(空気チューブ)ナイロン、ABS
       (モーター)アルミニウム合金、ステンレス
  • 定格電圧:12V
  • 定格電力:90W
  • 充電方式:①オールラウンドチャージ ②シガーソケット接続
  • 連続使用時間:(19200mAh)満充電で約50分
  • 最大空気流量:30L/min
  • 同梱品:本体、空気チューブ、バルブ5種(米式、仏式、英式、ボール用針、浮き輪用)
  • サイズ:(本体)幅140×縦140×奥行65 mm
        (空気チューブ)450mm
  • 重量:
    (本体のみ)約580g ※シガーソケット接続可
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)約968g
  • 生産国:中国

業界トップクラスの30L/分の吐出量で高速空気充填!

小型ながら、30L/分のパワフルな吐出量。車のタイヤも、あっという間に空気が入っていきます。

BAYUエアコンプレッサー表

空気圧調整機能付き!誰でも適切に空気入れができる

空気圧に詳しくない方でも簡単に使えるように、細かい設定は不要な設計にしました。

4つのデフォルト値が設定されているので、モードを選んでセットするだけで自動で空気入れができます。適切な空気圧に達したら自動で停止するので、過加圧の心配もありません。

また、空気圧を細かく調節したいという場合も、「+(加圧)」「-(減圧)」ボタンで簡単に調節が可能です。

BAYU空気入れ設定不要

繋げるだけで簡単に空気圧チェック

空気圧が低すぎると走行安定性に影響したり、燃費が悪化。反対に空気圧が高すぎると、ブレーキの利きが悪くなったり、タイヤの劣化を早めてしまいます。

そのため、快適で安全、かつ燃費の良いドライブのためには、1カ月に1度タイヤの空気圧をチェックすることが推奨されています。

「BAYU」なら繋げるだけで現在の空気圧が測定できるので、自分で簡単に定期チェックが行えます。

BAYU空気圧チェック

多彩なアタッチメント!あらゆるものの空気入れに大活躍

車用(米式)、ロードバイク(仏式)、一般的な自転車(英式)、ボール、浮き輪・風船用の計5つのアタッチメント付き。

車だけでなく、エアマット、浮き輪、プールの空気入れなど、アウトドアやレジャーでも活躍します。

BAYUエアコンプレッサーアタッチメント

LEDライト付きなので夜も便利!

ディスプレイはシンプルで文字が大きなLED表記となっています。さらにLEDライトもついているので、夜間やガレージなど暗い場所での操作にも便利です。

BAYU空気入れ夜間

※注意:自動車やバイク、自転車のタイヤへの空気入れは高圧となるため、ノズルが熱くなることがあります。空気入れ中、または空気入れが終わってすぐにノズルやホースを触らないようにしてください。

  • ブランド:BAYU (バユ)
  • 製品名:マルチLEDライト
  • モデル名:BYS01
  • 材質:(本体)アルミニウム合金、(ランタンカバー)PET
  • 定格電圧:6V
  • 充電方式:①オールラウンドチャージ ②シガーソケット接続
  • 使用モード:(5段階)強、中、弱、点滅、SOS
  • LED明るさレベル、連続稼働時間、照射距離:
    (高輝度)900ルーメン、満充電で約8時間連続稼働、480m照射距離
     (中輝度)380ルーメン、満充電で約16時間連続稼働、230m照射距離
     (低輝度)120ルーメン、満充電で約22時間連続稼働、40m照射距離
  • 同梱品:本体、ランタンカバー
  • サイズ:
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)直径60×高さ190 mm
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用、ランタンカバー装着時)直径60×高さ266 mm
  • 重量:
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)728g
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用、ランタンカバー装着時)774g
  • 生産国:中国

最大900ルーメンの高輝度!

夜間の車修理などの作業や、キャンプ、災害時にも1台で十分な明るさを確保することができます。

スマートフォンのライトと、BAYUマルチLEDライトを比べると、その明るさは一目瞭然。

BAYUの光だけで、普通に読書ができるほどの明るさです。

モードは5種類搭載

モードは「強→中→弱→フラッシュ点滅→SOS」の5種類。

シーンに合わせて、最適な明るさを使い分けることが可能で、緊急時のSOSアイテムとしても活用できます。

BAYUライト明るさモード

伸縮ズームで照射距離は最大480メートル!

焦点を調整できる大口径61mm光化学ガラス凸レンズを採用し、最大480mの照射を可能にしました。暗い夜道でも遠くまでしっかりと照らすことができます。

BAYUライトズーム

付属のカバーでランタンへ変身!キャンプ、防災などで大活躍

ライトカバーをつければ、ランタンとしても使用ができ、360°広範囲を明るく照らします。

LEDライトなのでテントライトとしてアウトドアにも便利。また、停電などの災害時にも役立ちます。

BAYUランタン

三脚やスタンドとの組み合わせが可能

一般的な1/4インチの取付ネジに対応しているため、お手持ちの三脚やスタンドと組み合わせて使用することも可能。

組み合わせ次第で、釣り用ライトや撮影のライト、自転車のフロントライトなど様々な使い方に対応できます。

  • ブランド:BAYU (バユ)
  • 製品名:ハンディクリーナー
  • モデル名:BYX01
  • 材質: (本体)ABS、ポリカーボネート樹脂
        (ブラシ付きノズル)ABS、ナイロン
        (モーター)アルミニウム合金
  • 定格電圧:12V
  • 定格電力:50W
  • 充電方式:①オールラウンドチャージ ②シガーソケット接続
  • 連続使用時間:(19200mAh)満充電で約80分
  • 吸引力:7000Pa
  • ダストボックス容量:110ml
  • 同梱品:本体、ブラシ付きノズル
  • サイズ:
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)直径60×高さ272 mm
    (本体のみ)直径60×高さ185 mm ※シガーソケット接続可
  • 重量:
    (オールラウンドチャージ【19200mAh】使用時)654g
    (本体のみ)268g ※シガーソケット接続可
  • 生産国:中国

最大7000Paのパワフル吸引で隅々までキレイに!

コードレスながら、吸引力は7000Paとパワフル!車内のちりやホコリを強力に吸引します。

さらに、満充電で最大80分連続稼働可能。いつでもキレイな車内を保てます​。

BAYUクリーナー吸引

大きさ、重さともに500mlのペットボトルサイズ

長さ27cm、直径6cm、重さ654gの軽量コンパクトサイズだから、さっと取り出して車内掃除も楽々!

BAYUクリーナーサイズ

交換不要の二重フィルター採用。水洗いで繰り返し使える

二重フィルターで細かなホコリやごみまでしっかりキャッチ。フィルター部は水洗いして繰り返し使うことができるため、ランニングコストも削減。

BAYUクリーナーフィルター

ブラシ・ノズルアタッチメント付き

付属のアタッチメントを取り付けてシートの間などの狭い隙間や、マットのお掃除などにも対応可能。車内の隅々まで、ストレスなくキレイにできます。

BAYUクリーナーノズル

機能&仕様

01  5つの高性能ガジェットがひとつに


・スマホの充電が切れそうになったら「オールラウンドチャージ」ですぐ充電。

・車体の汚れが気になったら、コンパクトでパワフルな「高圧洗浄器」で綺麗に。

・車内の汚れが気になる時は、「ハンディクリーナー」でさっと掃除。

・車、自転車やボール、エアマットなどの「空気入れ」は自動で。

・懐中電灯、広角ライト、ランタンとして使える「マルチLEDライト」

BAYUセット

5つを個別に揃えようとすると、ひとつずつ選ぶ手間もかかり、最終的にコストも高くなってしまった…なんてことも。BAYUは5つのアイテムをまとめているため、手間もコストも削減

もちろん、ひとつひとつのガジェットはハイパフォーマンスでしっかりと作りこまれています。専門メーカーならではの技術力で、機能性も抜群です。

02  充電するのは1つだけ


オールラウンドチャージだけ充電しておけば5つのガジェットが使用可能。休日前やお出かけ前の忙しい中でも、少しの時間と手間で準備を完了できます。(※約5.5時間で満充電)

さらに、バッテリーを各ガジェットに内蔵せず外付けにすることで、大容量のリチウムイオン電池を搭載でき、使用可能時間も長くすることに成功しました。

BAYU充電

03  トランクに、ワンバッグ


「BAYU」には、カーライフに必要なアイテムが1つのバッグに揃っています。

トランクに入れておくのはこれだけ!もう別々にそろえる必要はありません。

さらに耐熱温度は80度。高温になる真夏のトランクの中でも耐えられる設計になっています。

 
※第三者検査機関の実験にて、80℃の環境で約7時間の稼働テストにクリアしています。
※真夏トランクの中の目安温度:約60度前後。
※ダッシュボードなど直射日光の当たる場所には絶対に置かないでください。
BAYU収納バッグ

04  省スペースで車内広々


一般的な高圧洗浄器、掃除機、エアコンプレッサー、マルチLEDライト、モバイルバッテリーを個別に用意すると、サイズやデザインなどがバラバラのため、収納するためのスペースがとられてしまいます。

「BAYU」ならバッグ1つに収まっているので、すっきりコンパクト。空いたスペースには、アウトドア用具や趣味用品をもっとたくさんのせたり、車中泊でも車内をより広く使用することができます。

BAYUトランク

05  洗練されたデザイン


「BAYU」の特徴である、シンプルでスタイリッシュに統一されたデザイン。機能性や使いやすさを損なわず、いかに美しく仕上げるかにも徹底的にこだわりました。

デザイン性×ミニマル。薄さと使い勝手を追求した長財布『BREVIAER(ブレヴィア)』

僕のブログでもだいぶお馴染みになってきましたが今回も財布のお話です。
今回紹介させていただく財布は、デザイン性×ミニマル。薄さと使い勝手を追求した長財布『BREVIAER(ブレヴィア)』という財布になっております。

特に今回の財布は、ミニマリストに使っていただきたい財布になってます。

突然ですがミニマリストの皆さん

機能をそぎ落としたミニマリスト向けの財布は世の中にありますが、
デザイン性が犠牲となりがちです。

『BREVIAIR』は、お洒落さとミニマルの両立を目指した長財布です。

“お洒落さ”と”ミニマル”という一見相反する2つ。

どうやって両立するか?気になりますよね?

そのヒントは、日本雑貨に感じる”風情”に見出しました。

今回は最後まで見ていただいて是非納得いただいて支援の方よろしくお願いします

価格

14,800円(税込)

特徴

  1. デザイン性を諦めたくないミニマリストに。お洒落さ×必要最小限を追求した長財布
  2. 薄さ1.8cm、多機能でありながらポケットにすっぽり入るコンパクトさ
  3. ハイブランドにも使用される、繊細な斑が美しいエプソンレザーを使用

スペック

機能&仕様

1.シンプルになりがちなミニマル財布に、お洒落さを付与している点。(洋封筒のようなデザイン、シンボルである白いボタン、モノトーンの色調)

BREVIAIR』というブランド名は、BREVITY(簡潔)AIR(風情)という単語を組み合わせてできています。

その外観は、シンプルながら造形美を感じる蝋引き封筒から着想しました。

ボタンの材質は白い亜鉛合金で、このようなボタンにありがちなプラスチック製とは一線を画す高級感があります。

2. 裏面にカード入れがあり、Suicaやクレカを財布を開けずにサッと取り出せる

最近は現金を使う場面がめっきり減り、クレジットカードや交通系ICカードを使う機会が増えました。

そんな新しい生活様式に合わせて、財布のデザインを見直しました。

3.小銭入れが浅く設計されており、目当ての小銭を見つけやすい。また小銭が重なりづらく、財布の厚みを薄くすることにも一役買っている。

小銭が瞬時に判別できる。底の浅い小銭ポケット

小銭ポケットは浅めの3.5cmの高さに設計されています。

目当ての小銭の位置が瞬時に分かり、スッと取り出すことができます。
また小銭が重なって厚みが生じるのを防ぎ、そのコンパクトさにも一役買っています。

見やすく、嵩張らない蛇腹カードポケット

カードポケットにも嵩張りを減らす工夫を施しました。

蛇腹式にすることでカードが重なる面積を減らしています。
目当てのカードの位置が分かりやすい設計にもなっています。

紛失防止タグが入れられるポケットあり

財布の紛失を防ぐタグを収納するポケットを用意しました。
AirTagも収納が可能です。

鍵ポケット*3も備え、スペースを有効活用しています

コンパクトながら、高い収納能力を備えています。

4.後ろポケットにスッと入るコンパクトなサイズ設計

サイズ面で意識したのは、『機能性を損なわず、長財布の”最小”を目指す』です。

厚みは1.8cm(何も入れていない状態)に抑え、1万円が折らなくても収まるギリギリのサイズに仕上げました。

5.表地のレザーには”エプソンレザー”という、エルメスなどの高級ブランドでも使用される素材を使っている

今回ご紹介させて頂きますのが“ヴォー・エプソン(Veau Epsom)“でございます。
現在はエプソンと呼ばれていますが元々はクシュベルという素材で2003年にクシュベルの後継素材として素材バリュエーションにヴォー・エプソンとしてネームを変更して加わりました。
エプソンは雄仔牛の皮で細かく型押しされているのが特徴で非常にしっかりとした素材であります。
エプソンはしっかりとした素材ですので耐久性はもちろんのこと耐水性にも優れております。
型崩れがしにくい素材ですので長持ちもしやすく他の素材に比べると軽量な点もこの素材の特徴であります。

デザインとファッション性にこだわりぬいた電動アシスト自転車「WELB」

みなさん!!電動自転車持ってますか?これから買おうと思っていた人も電動自転車ってなんかごついってイメージないですか?今回はそんなイメージを取っ払うようなおしゃれで見た目は普通の自転車のように見える自転車の紹介をします。

エコとヘルスケアに注目が集まっていく未来において、これから主流となっていくであろう電動アシスト自転車をもっと自由にライフスタイルに溶け込ませたい。そんな想いで「シンプル かつ クリエイティブ」をテーマに、ファッションのように着こなせる上質なデザインとスポーツバイクらしい爽快な走りにこだわり開発しました。

最先端とベーシックの結合を目指したこれからのベーシックモビリティー『WELB』。

未来はここから始まります。

価格

9,800円
7,000円

特徴

スペック

機能&仕様

さらに3つのこだわり「最先端」「個性」「安心」

【骨伝導で耳を解き放て!】骨で聞く!骨で通話!新世代スマートグラス 日本上陸!!

スマートグラスの製造・開発は世界中で進行しております。科学技術の急速な発展に伴い、プッシュボタンで簡単にメガネから音楽を聴くっていうのはもはや当たり前になってきました。今回のスマートグラスは今までと少し違い自動切り替えモードのアップグレードを搭載し、ついに自動切り替えG4 スマートグラスを開発しました。今回その最新テクノロジーをみなさんに最初に体験していただける機会をマクアケ限定で先行予約販売するので紹介します!
見た目は完全に普通のメガネですが、実はスピーカーとBluetoothが内蔵されており、耳を塞がずに音楽や通話が楽しめます。

価格

スマートグラスSD-G4 14,520円

特徴

  1. 【骨伝導技術】オープンイヤーで音楽鑑賞や電話をしながら周囲の音も聞き取れます。
  2. 【軽量設計】総重量33g、快適なクランプ力で頭の圧迫感を軽減。長時間使用でも快適さを維持します
  3. 【ブルーライトカットレンズ】紫外線から目を守ります

スペック

・商品名:テンプルオープン型骨伝導式ワイヤレススマートグラスG4

・Bluetooth仕様:V5.0

・Bluetoothチップ:AC6956A

・Bluetoothモード:ヘッドセット、ハンズフリーA2DP

・伝送距離:10m

・伝送レベル:ロスレス伝送

・周波数:2.4GHz

・バッテリー容量:110mAH

・使用時間:4時間

・待機時間:80時間

・充電時間:1.5時間

・充電ポート:USBインターフェース

・電源出力:DC5V1A

・重量:33g

日本上陸を記念しまして、普段使いからビジネスシーン・スポーツシーン・アウトドアシーン・ゲーミングシーンなど、様々なシチュエーションで『スマートグラスSD-G4』を楽しんで頂くためクリアレンズ(ブルーライトカット)に加えて交換用レンズ4枚が付属しております!

機能&仕様

「スマートグラス SD-G4」は、最新の骨伝導スピーカー技術を搭載しております。骨伝導技術というのは音を鼓膜に通さず、小さな振動を作り骨を通じて、音を伝える技術です。鼓膜や外耳道に損傷を与えることなく、そして周囲の目を気にすることもなく、臨場感あふれる豊かなサウンドに没頭できます。

ヘッドフォンを使用しての没入感を好む方もいますが、救急車のサイレン、車のクラクション、踏切の音など耳を塞がないからこそ危険を事前に察知しながらも自分だけの世界観を楽しむ事が可能です!

「スマートグラスSD-G4」は軽量材料を使用しているため、総重量はわずか33gの軽量化を実現しました。長時間使用でも耳が痛くなりにくいのも嬉しいPOINTです。

快適なクランプ力で頭の圧迫感を軽減し、疲れにくく長時間着用でも快適です。

「スマートグラスSD-G4」にはスマートチップが内蔵されており、操作なしで右側

のテンプルで自動的にBluetoothに接続・使用できます。

使用後には右のテンプルを折り畳むと自動シャットダウンします。シャットダウンを忘れてバッテリーが消耗する心配がありません。

新世代のBluetooth5.0チップが組み込まれており、10mのバリアフリーで快適な音質、遅延のない安定したサウンドが聴けます。
また110mAHの充電式リチウム電池を搭載しており、充電時間1.5時間で最大連続待ち受時間80時間、4時間連続再生(音量などの使用環境によって変わります)が可能となっております。

「スマートグラスSD-G4」は、外出先でのアウトドアライフにも最適です。

革新的なデザインにより、眼鏡のフレームに電話や音楽をワンタッチで操作できるため、スマートフォンの機能をポケットから取り出さなくても簡単に制御できます。

歌を聴いたり、電話をかけたり、ナビゲーションを1つにまとめます。

また、タッチエリア後部を3 秒長押しすると、音声アシスタントが起動し、資料の閲覧、本の聴取、天気予報の確認、ニュースの聴取なども可能です。

【操作方法】

【目にとても優しい!!】

「スマートグラスSD-G4」偏光レンズは、日中の日差しを防ぎ、紫外線を効果的にブロックし、夜間は道路をよりはっきりと、様々な夜の派手な光をブロックすることができます。 昼夜を問わず快適に読書や自動車を運転することができます。

ブルーライトカットレンズはコンピュータ、携帯電話、テレビを長時間使用する人々に適しており、紫外線から目を守ります!ゲームをプレイ中の目を保護し、ゲーム体験をよりクールにすることができます。

拡張できるスリングバッグ SEKKEI S-sling 更にコンパクトに!!

そもそもSEKKEIって?

「SEKKEI」というブランド名は海を越えて集まった多国籍の開発チームが共通のキーワードとした日本語「設計」を用いました。
「SEKKEI」シリーズにはこだわりと想いが詰まっておりユーザーの使いやすさを第一に考えたおしゃれで素晴らしいバッグになってます。

今回の製品に関して

今回の製品は前作の良いところを引き継いだ新作バッグになっています。
「SEKKEI M-sling」は皆様から多大なるご支援を頂き、Makuakeで大成功を納める事が出来ました!

スリングバッグ SEKKEI シリーズは、Stylish & Compact をコンセプトに開発を進めたバッグになってます。前作の「SEKKEI M-sling」は構想から開発までに2年を要し、何度も試作を繰り返して出来た渾身のスリングバッグで今回は、前作 SEKKEI M-sling をご支援頂いた皆様からの要望、アンケート結果、さらにインサイトデータを基にさらに使いやすくアップグレードしたj機体の新作になっております。
今回の新作は支援者層の多数を占める30~50代の男性を明確にターゲットとする事に注目したようです。

価格

一般販売予定価格19,800円 の35%OFF 12,870円

特徴

  1. ミドル世代に送るスタイリッシュ スリングバッグ。必要なものだけを入れて出かける!
  2. 前回 Makuake で好評を頂いたスリングバッグ SEKKEI がさらにコンパクトに!!
  3. シンプルでも収納は十分。ミニマルを主張するオシャレなスリングバッグ!!!

スペック

アンケートや応援コメントなどからユーザーの皆様が次回作には、更なるコンパクト化、オフィスユースよりもカジュアルユースを求めている事が分かりました。

これを踏まえ、新作「SEKKEI S-sling」はサイズを一回り小さくする方向性に加えて、30~50代が背負ってカッコいいデザイン、ミドルエイジの男性の必須アイテムを全て収納できる、これをコンセプトに開発を進めました。
コンセプトは Stylish & Minimum です。

<< 4つのメイン収納 >>

●メインコンパートメント

フラップを開けると現れる最も主要なコンパートメントです。ファスナーはついていないので、出し入れがスムーズです。すぐに取り出したいものはもちろん、タブレットなどを金具で傷つけずに収納することができます。中には2つの小ポケットのほかに、ファスナー付きの大きめなメッシュポケットがついています。

●フロントコンパートメント

ICカードや鍵、リップクリームやハンドサニタイザーなど…。お出かけ中に出し入れすることが多いのに、細々としていてカバンの中で行方不明になりがちなアイテムは、フロントコンパートメントに収納すれば、いつでもすぐに取り出せます。

●インナーコンパートメント

メインコンパートメントの手前にあるファスナーつきの区画です。中には2つの小ポケットがあります。モバイルバッテリーを収納すれば、専用のケーブル穴を通して、通話をしながら充電することも可能です。

●セキュリティーコンパートメント

バッグの背面には、ジッパー付きのコンパートメントがあります。中を開けると小ポケットが2つ付いています。銀行通帳を横にして、パスポートを縦に収納可能です。
縦13cm 横 29cm でB6サイズまで収納可能です。

機能&仕様

<< コンパクト デザイン >>
ノーマル時の厚みは 4cmです。存在を感じさせず、背負っているのも忘れてしまうくらい体にフィットします。

<< 拡張収納 >>
しかし拡張すれば 幅が 4cm → 15cm になります。
一眼レフカメラも入ります。

<< 10 Years Younger フォルム >>

デザインはこれをテーマにしました。
背負った人間を10歳若く見せる!
とにかくカッコよく、シャープでフラットなデザインを目指し、このSEKKEI S-slingを背負ったミドル世代が一回り若々しく見えるように、という想いをデザインに表現しました。

<< Fidlock社製のマグネットを採用>>

■セキュリティ性
我々はSEKKEI シリーズの海外展開を視野に入れています。
台湾、日本は世界的に見ても治安が良い国です。しかし世界には、気が付いたらカバンの中身がなくなっているような地域もあります。
だから私たちはセキュリティ性を重視し、メインコンパートメントのフラップの開閉にはドイツ Fidlock社のボタンマグネットを採用しました。
カチッとはまる感触がクセになります。
コツや方法を知らなければ、容易には開けられません。


■デザイン重視
このボタンマグネットを採用した高いセキュリティ性以外のもう一つの大きな理由はデザインの自由度があがることです。
従来の開閉の為のバックル機能をボタン式にした事で、従来は表面に出ていた何らかの突起部分をなくしました。そしてフラットなフォルムのシャープな外観に仕上げる事が出来ました。

<< フラットポケット >>

私の苦い経験として、家を出る際についうっかりマスクを忘れて、マスクがないのでマスクを買うためにコンビニに入れない、マスクをしていない事で白い目で見られることもありました。
このポケットはそんな社会での生活のストレスを少しでも軽減するために付けました。

しかし実用的な機能、ただそれだけにするのも面白くありませんでした。やはり「カッコいい」というコンセプトは大事にしたいので、この収納にはフラットマグネットを採用しました。
スタイリッシュなデザインという路線は崩していません。

<< こだわりの機能 >>

■USBケーブル用ポート
スマホの充電ケーブルを接続すれば、スマホを使いながら充電可能。
※充電ケーブル、モバイルバッテリーは付属しません。

■ボトルホルダー
左右にあるサイドポケットはボトルホルダーになります。


■三脚ホルダー
背面のベルトで三脚や折りたたみ傘などの長物を収納できます。

スマートマグネットを採用した、脱着用のバックル

前作 SEKKEI M-slingでも採用したカチッとハマる感覚が癖になるマグネットのバックルです。装着・脱着は簡単。指が凍える寒い冬や、荷物を持っていて片手が塞がっていて、片手で簡単に脱着できます。

■ 撥水性

高品質ナイロンの生地には撥水性があります。光沢のある仕上げで汚れや埃にも強く、生地が痛みづらいのも特徴です。