新しいアップルウォッチ発売前に揃えたい!本格レザーの存在感!秋冬に”映える”Apple Watch レザーバンドとエアポッズプロケース

秋冬コーデに取り入れやすいアースカラーと定番のブラックをラインナップしたApple Watchレザーバンドとエアポッズプロのケースになってます。
今回の商品は、GRAMAS(グラマス)と、アウトドアブランドDAY BREAKE(デイ 
ブレイク)のコラボアイテムとなっており素材にアメリカ・シカゴの老舗タンナー、HORWEEN®社が手がける「クロムエクセルレザー」を使用してまして、とにかくかっこいいアクセサリーになってるので秋にシリーズ7を検討してる方やエアポッズケースをさがしてる方にはおすすめのケースになっております。

製品特徴

アップルウォッチレザーバンド
・存在感あふれる アメリカ・HORWEEN®社製「クロムエクセルレザー」使用。
・着脱かんたん!”スポーツバンド感覚”で使えるレザーバンド。
・すべてのApple Watchに対応!今秋発売予定のSeries7にも!

エアポッズケース
・着脱1秒!カバンやパンツに取り付けできる「吊り下げフック付き」ケース
・存在感あふれる HORWEEN®社製「クロムエクセルレザー」使用。
・AirPodsをオモテでもウラでも収納できる、使いやすさにこだわった「2WAY」タイプ

価格

アップルウォッチレザーバンド(3980円から)

エアポッズケース(6800円から)

製品スペック

アップルウォッチレザーバンド
4色展開
・ブラック
・ブラウン
・バーガンディー
・フォレストグリーン

エアポッズケース

ケース部分サイズ:W66×H50×D29mm
吊り下げフック部分サイズ:W8×H72×D20mm
重量:63g

本製品に使用されている牛本革(クロムエクセルレザー)は、合成皮革や型押しレザーとは異なり、動物の生きた証ともいえるシワや傷痕などの自然の刻印がそのまま活かされています。また、革表面は比較的”繊細”な素材のため、細かな傷がある場合がございます。革に含まれたオイルが馴染むことで味に変化してゆきますが、その点ご了承の上ご購入ください。

HORWEEN®社が手がける「クロムエクセルレザー」とは?

HORWEEN®社製「クロムエクセルレザー」は、その圧倒的なオイル含有量から「オイルドレザーの王様」とも呼ばれています。美しい見た目とは対照的に、ワークブーツの素材にも用いられる”タフ”なレザーで100年以上変わらぬ伝統手法でじっくりオイルを浸透させた高品質な「オイルドレザー」のため、水辺の多いアウトドアシーン等でも大活躍してる上品なレザーとなってます。
また、オイルがたっぷり含まれているにもかかわらずベタつくことはなく、むしろしっとりとした肌触りで、半永久的に乾燥しないため、ほぼノーメンテナンスで経年変化をお楽しいみいただけます。また、革を曲げたり押したりすると表面の色が薄く変化する”オイルが走る”という現象が現れ、さまざまな表情を見せてくれるのも魅力の一つです。
さらには、革素材には珍しい「撥水効果」を発揮しており水場の仕事でも安心して使用できます。

仕様特性

アップルウォッチレザーバンド
デザインは、一般的なレザーバンドに見られる「遊革」「定革」を取り除いた着脱が簡単な、”スポーツバンド感覚”で使えるレザーバンドで非常に使いやすいです。

肌に直接触れる裏生地には、汗や水に強いPUレザーを使用しており、さらに、針穴のないノーステッチ仕上げにすることで、生地への汗の侵入を防ぎ、革の劣化や雑菌による”嫌な臭い”の発生を抑制。

エアポッズケース

AirPodsは大変優れてますが、その一方で「失くしやすい」「ツルツルして落としやすい」「充電したまま忘れてしまう」などのデメリットもあります。
そんなお悩みを解消しつつ、日々の”使いやすさ”とAirPodsを”カッコ良く持ち歩く”ことにこだわった、AirPods Pro専用レザーケースを開発しました。

AirPodsとカギを”ひとまとめ”にして、カバンやパンツに取り付けれるしようになっており、AirPodsやカギに素早くアクセスできるだけでなく、ファッションのワンポイントとしても効果的です。

レザーの質感に合わせアンティーク調に仕上げた「吊り下げフック」は、適度なホールド感があり、ジャンプなどの激しい運動に対しても簡単に抜け落ちることはありません。

忘れ物防止タグ「AirTag」との併用で、紛失リスクを回避する使い方もおすすめです。
また、細かい配慮としてAirPodsをどちらの向きに入れてもLEDインジケータが確認できるよう、前後にホールが付いています。用途に合わせて、イヤホンの取り出しがしやすい方を選択してください。また、ケースの内生地にはマイクロファイバー生地を採用してるので汚れや傷にも強くなってます。

Qi規格のワイヤレス充電が前向き・後ろ向きのどちらでも可能です。

Lightningコネクタによる充電にも対応しています。

まとめ

ともにめちゃくちゃかっこいい商品でしたね。
細かい点まで配慮されており個人的にはとても使いやすいと感じました。選ぶならブラックよりカラーがついてる方が経年変化が楽しみやすそうと感じました。

メリット
・とにかくかっこいい
・使いやすい設計で便利
・オイルレザーなので肌触りがしっとりしていて気持ちいい

デメリット
・前後両方付けれるようになってるのだけどカバーをすると隠れてしまう

デメリットを打ち消す圧倒的なメリットなのでぜひ購入してみて下さい。
この秋出るアップルウォッチシリーズと合わせてもかなりかっこいいと思います。

支援はこちら

提供:坂本ラヂヲ株式会社様
Apple Watch バンド https://www.makuake.com/project/applewatch_leather/
AirPodsケース https://www.makuake.com/project/airpods_leather/


CORSAIR新製品レビュー低遅延ワイヤレス&USB対応のゲーミングヘッドセット「HS80 RGB WIRELESS」が最強すぎ

CORSAIRより、ゲーミングヘッドセットの新モデル「HS80 RGB WIRELESS」が10月2日にリリースされました。このヘッドセットは1ms未満の低遅延ワイヤレス通信「SLIPSTREAM WIRELESS」に対応するほか、USBによる有線接続を合わせた2-Wayインターフェイスで使用できる優れものだ。

レビュー動画

特徴

  • 広範囲で使用可能なワイヤレス設計
  • Dolby Atmosによる没入感高いサウンドを実現
  • 高品質の50mmネオジウムドライバーユニット搭載
  • フリップミュート対応の無指向性マイクを搭載
  • 快適な装着感を実現するイヤーパッドを採用
  • 「iCUE」によるRGBカスタマイズに対応

同梱品

スペック

製品名HS80 RGB WIRELESS
対応機種PC、PS5、PS4
ドライバーユニット50mm ネオジウム
感度116±3dB
再生周波数帯域20~40,000Hz
インピーダンス32Ω@1kHz
マイク指向性無指向性
マイク感度-40±3dB
マイク周波数特性100~10,000Hz
マイクインピーダンス2.2kΩ
LEDカラーRGB
インターフェース2.4GHz Wireless、USB
ワイヤレス範囲最大18m
バッテリー持続時間最大20時間
重量367g
付属品ワイヤレスUSBアダプター、USB充電ケーブル(1.8m)、クイックスタートガイド
カラーブラック
型番CA-9011235-AP
JANコード0840006625926
アスクコードSP1004
発売時期2021年 10月2日

外観

ボディは頑丈かつ軽量なアルミニウム製で、通気性に優れたメモリフォームイヤーパッド、圧迫感のないフローティングヘッドバンドを組み合わさっており重厚感と高級感があります。外側のイヤーカップにも、コルセアマークのRGB照明が付いていてシンプルでかっこいいですね。またこのマークのRGBに関しては ICueでONやOFFさらには色変更など操作ができます。

イヤーカップにはピボットポイントがあり、簡単に回転して頭の形に合わせることができます。 このセットアップにより、きつすぎず、緩すぎず、非常にバランスの取れたクランプ力です。さらに重要なのは、耳にフィットする理想的な形状のイヤーカップのおかげで、すごい快適です。 柔らかく、快適で通気性がありますね。

マイク比較

  • 全方向性放送グレードのマイク
  • 100Hz〜10kHzの周波数応答
  • 2.2kオームのマイクインピーダンス
  • -40dBの感度

まとめ

Corsair HS80を着用したときに最初に驚いたのは、快適さでした。 このヘッドセットは、フローティングヘッドバンドデザインを使用したデザインになっていて、軽量構造と組み合わされて、ヘッドにほとんど圧力をかけないのでめっちゃ楽です。
ただ一方でここはアップデートで直して欲しいのが無線範囲で、 範囲は十分なのですが、範囲外に出ると、イヤーカップでビープ音が鳴り、通知されるのでここがちょいストレスになりました。また、もう一つの問題は設定でiCueを実行している場合にのみこちら反映されており、 ボリュームホイールを押し込んでEQ設定を切り替えてもiCueがバックグラウンドで実行されていない場合何も変わらないのでここが微妙と感じました。
ただ、ドルビーアトモスは、すごい臨場感があって映画見るにも使えそうでした。デフォルトのサウンドの場合でも、仮想サラウンドサウンド体験ができるので音楽や映画などにも最適と感じました。

購入はこちら

CORSAIR HS80 RGB WIRELESS プレミアムゲーミングヘッドセット

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楽天

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ついに来た2021年Appleの最高傑作iPhone 13 Pro Max開封レビュー

「iPhone 13 Pro Max」と「iPhone 12 Pro Max」の違いを比較していきます

レビュー動画

iPhone 13 Pro MaxとiPhone 12 Pro Maxの性能を比較

iPhone 13 Pro MaxはiPhone 13シリーズの上位モデルで、6.7型の大型ディスプレイを搭載したモデルである。僕自身、6s以降ずっと大きいサイズのモデルを使っており今回も大きいモデルにした。スタンダードサイズの6.1型ディスプレイよりも文字も映画も見やすく単純に使いやすいと感じている。今回発売日に手に入れることができたのでレビューをしていきたい。
iPhone 13 Pro MaxとiPhone 12 Pro Maxの性能を比較した表がこちら。

端末名 iPhone 13 Pro Max iPhone 12 Pro Max 
型番/別名 A2641 A2410 
発売年 2021年9月 2020年11月 
メーカー AppleApple
3G UMTS/HSPA+/DC-HSDPA:850 / 900 / 1,700/2,100 / 1,900 / 2,100MHz UMTS/HSPA+/DC-HSDPA:850 / 900 / 1,700/2,100 / 1,900 / 2,100MHz 
4G LTE FDD LTE:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 11 / 12 / 13 / 14 / 17 / 18 / 19 / 20 / 21 / 25 / 26 / 28 / 29 / 30 / 32 / 66 / 71
TD-LTE:34 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 46 / 48 
FDD LTE:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 11 / 12 / 13 / 14 / 17 / 18 / 19 / 20 / 21 / 25 / 26 / 28 / 29 / 30 / 32 / 66 / 71
TD-LTE:34 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 46 / 48 
5G NR Sub6:n1 / n2 / n3 / n5 / n7 / n8 / n12 / n20 / n25 / n28 / n29 / n30 / n38 / n40 / n41 / n48 / n66 / n71 / n77 / n78 / n79 Sub6:n1 / n2 / n3 / n5 / n7 / n8 / n12 / n20 / n25 / n28 / n38 / n40 / n41 / n66 / n77 / n78 / n79 
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac/ax 802.11 a/b/g/n/ac/ax 
Bluetooth バージョン:5.0
コーデック:非公表 
バージョン:5.0
コーデック:非公表 
SIMサイズ・スロット シングルスロット(Nano SIM)+eSIM シングルスロット(Nano SIM)+eSIM 
ネットワーク関連備考 2回線同時待ち受け対応 2回線同時待ち受け対応 
ディスプレイ サイズ:6.7インチ
材質:有機EL
画面占有率:非公表
形状:ノッチ(台形)
最大リフレッシュレート:120Hz
最大タッチサンプリングレート:非公表
ProMotion搭載Super RetinaXDRディスプレイ
最大輝度1,000ニト(標準)
最大輝度1,200ニト(HDR) 
サイズ:6.7インチ
材質:有機EL
画面占有率:非公表
形状:ノッチ(台形)
最大リフレッシュレート:非公表
最大タッチサンプリングレート:非公表
Super Retina XDRディスプレイ
最大輝度800ニト(標準)
最大輝度1,200ニト(HDR) 
解像度 解像度:2,778×1,284
画面比率:19.5:9 
解像度:2,778×1,284
画面比率:19.5:9 
画素密度 458ppi/高精細でドットの粗さは気にならない 458ppi/高精細でドットの粗さは気にならない 
サイズ 高さ:160.8mm
横幅:78.1mm
厚さ:7.65mm 
高さ:160.8mm
横幅:78.1mm
厚さ:7.4mm 
重さ 238g 228g 
本体色 グラファイト、ゴールド、シルバー、シエラブルー グラファイト、シルバー、ゴールド、パシフィックブルー 
OS iOS 15 iOS 14 
CPU(SoC) A15 Bionic
(5コアGPU) 
A14 Bionic 
AnTuTuベンチマーク 総合スコア565,122点
GPUスコア225,145点
(AnTuTu v8実機測定)
組み合わせ メモリ:非公表
容量:128GB / 256GB / 512GB / 1TB 
メモリ:6GB
容量:128GB / 256GB / 512GB 
ストレージカード 非対応 非対応 
背面カメラ トリプルカメラ
①1,200万画素(メイン、f/1.5)
②1,200万画素(超広角、120°、f/1.8)
③1,200万画素(望遠、光学3倍ズーム、f/2.8)
AI:非公表
ナイトモード:対応
手ぶれ補正:デュアル光学式手ぶれ補正(望遠、広角)、センサーシフト光学式手ぶれ補正(広角)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:メイン1.9μm 
トリプルカメラ
①1,200万画素(メイン、f/1.6)
②1,200万画素(超広角、120°、f/2.4)
③1,200万画素(望遠、f/2.2)
AI:非公表
ナイトモード:対応(ポートレートも対応)
手ぶれ補正:デュアル光学式手ぶれ補正(広角、望遠)、センサーシフト光学式手ぶれ補正(広角)
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表 
インカメラ 台形ノッチ式インカメラ
画素数:1,200万画素(メイン、f/2.2)
ビューティーAI:対応
ポートレート:対応
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:非公表 
台形ノッチ式インカメラ
画素数:1,200万画素(メイン、f/2.2)
ビューティーAI:非公表
手ぶれ補正:対応
センサーサイズ:非公表
PXサイズ:メイン1.7μm 
カメラ備考 最大4K・30fpsのProResビデオ撮影(容量128GBのモデルでは1080p・30fps)
浅い被写界深度でビデオ撮影(1080p、30fps)ができるシネマティックモード 
iPhone 12 Proとは背面のカメラ仕様が異なる
Apple ProRAWフォーマット対応
Dolby Vision対応HDRビデオ撮影対応(最大60fps) 
GPS GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO、QZSS GPS、GLONASS、BDS(BEIDOU)、GALILEO、QZSS 
生体認証・ロック解除 指紋認証:非対応
顔認証:対応 
指紋認証:非対応
顔認証:対応 
センサー 赤外線センサー:非公表
加速度センサー:対応
近接センサー:対応
ジャイロセンサー:対応
電子コンパス:対応
光センサー:対応
その他:気圧計・LiDARスキャナー 
赤外線センサー:非公表
加速度センサー:対応
近接センサー:対応
ジャイロセンサー:対応
電子コンパス:対応
光センサー:対応
その他:気圧計・LiDARスキャナー 
防水/防塵・タフネス等級 防水/防塵:IP68
耐衝撃:非対応 
防水/防塵:IP68
耐衝撃:非対応 
イヤホンジャック なし なし 
NFC NFC:対応
FeliCa/おサイフケータイ:対応 
NFC:対応
FeliCa/おサイフケータイ:対応 
その他機能 マナーモード切り替えスイッチ搭載
デュアルスピーカー搭載 
マナーモード切り替えスイッチ搭載
デュアルスピーカー搭載 
充電 有線充電:20W
ワイヤレス充電:15W(MagSafe)、7.5W(Qi)
逆充電:非公表 
有線充電:20W
ワイヤレス充電:15W(MagSafe)、7.5W(Qi)
逆充電:非公表 
ポート Lightning Lightning

価格の違い

容量&発売価格iPhone 13 Pro MaxiPhone 12 Pro Max
 128GB 134,800円 129,580円
 256GB 146,800円  141,680円
 512GB 170,800円 165,880円
 1TB 194,800円   ✕

iPhone 13 Pro MaxとiPhone 12 Pro Maxの違いをまとめると

iPhone 13 Pro Maxは、

  • SoCがA15 Bionic(5コアGPU)にアップ(iPhone 12 Pro MaxはA14 Bionic)
  • 保存容量は1TBも選べる(iPhone 12 Pro Maxは512GBまで)
  • 120Hz表示に対応(iPhone 12 Pro Maxは非対応)
  • 輝度が標準時最大1000ニト(iPhone 12 Pro Maxは標準時最大800ニト)
  • 画面のノッチ(欠け)が小さくなった
  • 2.2倍の光を集めることができるカメラ
  • マクロ撮影に対応した
  • 動画撮影がシネマティックモードに対応
  • 厚みが7.65mm、重量238g(iPhone 12 Pro Maxは74mm、228g)
  • ビデオ再生時間が最大28時間にアップ(iPhone 12 Proは最大20時間)

違いは上記の通りだ。
iPhone 12 Pro Maxは処理性能を左右するSoCにA14 Bionicを採用していたが、iPhone 13 Pro Maxは最新のA15 Bionic(5コアGPU)を搭載することで処理性能が向上した。
保存容量はiPhone 12 Pro Maxでは128GB、256GB、512GBの3つから選択出来たが、iPhone 13 Pro Maxではそれらに加え1TBも選べるようになり、4つの容量から選択できるようになった。
有機ELディスプレイはiPhone 12 Pro Maxと大きさは変わりませんが、iPhone 13 Pro Maxでは120Hzの高リフレッシュレートに対応した。滑らか表示に対応するゲームを大画面で楽しみたいならiPhone 13 Pro Maxがオススメでディスプレイの輝度も向上しました。
iPhone 12 Pro Maxでは800ニト(標準)に対し、iPhone 13 Pro Maxでは1000ニト(標準)になったので日中屋外で画面が見やすくなっている。
また、上部のノッチもiPhone 13 Pro Maxでは小さくなり、カメラは広角、超広角、望遠(3倍ズーム)とiPhone 12 Pro Maxと構成が変わりませんが、光を2.2倍集めることが出来るようになった。撮影時によりノイズの少ない写真を撮影できるようになったのは嬉しい。iPhone 12 Proの超広角カメラは広い範囲を撮影するためのカメラでしたが、iPhone 13 Pro Maxでは超広角カメラを使ってマクロ(接写)が出来るようになっています。マクロは写真撮影だけでなくビデオ撮影でも使えるので接写の迫力ある撮影を楽しめるようになる。
また動画撮影は新たにシネマティックモードに対応し、被写界深度の浅い、ピントの合い方が映画のような映像を撮影できるようになった。デザインはiPhone 12 Pro Maxから大きな変化はないが、iPhone 13 Pro Maxは厚さ7.65mm、重量238gとなり、iPhone 12 Pro Maxと比較して厚みが+0.25mm、重量が+10g増している。厚みや重量が増しました分、バッテリー容量が増加し、iPhone 12 Pro Maxが最大20時間のビデオ再生時間に対しiPhone 13 Pro Maxでは最大28時間のビデオ再生時間と飛躍的にバッテリー持ちが良くなっているので安心だ。カラーバリエーションはiPhone 12 Pro Maxと同じシルバー、ゴールド、グラファイトが選べるが、iPhone 12 Pro MaxのグラファイトブルーはiPhone 13 Pro Maxではシエラブルーとなり色味が若干変更されている。

外観比較

カメラ部分
厚み
サイド部分
ノッチ部分

まとめ

iPhone 13 Pro MaxはiPhone 12 Pro Maxと比較して、処理性能、ディスプレイ、バッテリーが大きく進化しているモデルだと思う。特にゲーマーから熱望されていたディスプレイの120Hz対応は特筆すべき点だ。滑らかな表示に対応するゲームを大迫力の大画面で楽しみたいゲーマーの方にオススメしたい。また高い評価を得たiPhone 12 Pro Maxのカメラから更に磨きがかかり、今後はProResにも対応することから、撮影時に視認性の良い大画面を備えるiPhone 13 Pro Maxは動画クリエイターの撮影ツールとしてもオススメだと感じる。

最新OS「iOS15」「iPad OS15」をハンズオン便利機能が目白押しで楽しい

アップルのモバイルOSの最新ヴァージョンとなる「iOS 15」が正式にダウンロード可能になりました。より使いやすくなった「Safari」、ホーム画面を設定済みの画面に瞬時に変更できるモード、大幅に進化した「FaceTime」など、「iPhone」に多くの新機能と改善がもたらされiPhoneを変えなくても新鮮さを体験出来ました。ここでは、その新機能のすべてを紹介していきたい。

あなたのiPhoneでも利用できる?

もし旧型のiPhoneをもっているなら、自分のiPhoneがiOS 15に対応しているかまずは確認しよう。結論、「iPhone 6s」(2015年)以降のモデルなら対応している。ただし、FaceTimeのポートレートモード、「Live Text」、マップでの拡張現実(AR)による道案内、空間オーディオなどの機能は、「A12 Bionic」チップ以降を搭載したiPhoneでのみ動作するので気をつけてください。つまり、全ての機能を体感するなら少なくとも「iPhone XS」以降の機種が必要になる。

進化したFaceTime

今年はアップルのビデオ通話アプリ「FaceTime」に、いくつかの大型のアップグレードが予定されている。これにより「Zoom」や「Google Meet」のようなビデオ会議ソフトに近いものになる。 まずはZoomでのグループ通話のように、複数の人がチャットに参加する際のグリッドビューが導入される。そしてポートレートモードでは、カメラアプリの機能と同様に顔に焦点を合わせる一方で背景の散らかった部屋をぼかしてくれる。 ほかの人をビデオチャットに招待するFaceTimeリンクの作成と共有も可能になり、このリンクはカレンダーにも追加できる。このリンクを受け取った人は、たとえAndroidスマートフォンやWindowsのノートPCからでも、「Google Chrome」や「Microsoft Edge」といったウェブブラウザー経由で通話に参加できる。その場合も通話はエンドツーエンドで暗号化される。 また、ビデオ通話の音がより自然に聞こえるようになる。FaceTimeは空間オーディオに対応し、ビデオビュー上の位置に合わせて参加者の声を配置する。つまり、AirPodsMAXやAirPodsProがあるだけで、全員が同じ部屋にいるような感覚をつくり出すのでコロナ禍でも人との距離感を感じにくいようになっている。 さらにマイクからの音声入力には、新たなオプションが追加され音声を環境音と分離する「Voice Isolation」と、あらゆる音を拾う「Wide Spectrum」が搭載された。前者は周囲のノイズをすべてカットし、発話者の音声だけを相手に届けるノイズキャンセリング機能。後者は周囲の音をすべて拾うアンビエントモードみたいなものだ。

「集中モード」の搭載

iPhoneの通知が多すぎて困惑した経験はないだろうか?。iOS 15では通知の外見が新しくなり、さらに新しい管理機能も導入された。メッセージには連絡先に登録した写真が表示され、アプリの通知ではアイコンが大きめになった。さらに、すべての通知を一時的にオフにできる新しい「おやすみモード」が登場した。 メッセージ機能でも「おやすみモード」をオンにできるようになり、その設定状況は会話相手の友達や家族からも確認できるようになったのはかなり便利である。また、Slackの「おやすみモード」と同様に、どうしても連絡が必要な場合はメッセージを送れる仕様なので緊急の時も安心である。 新機能「通知の要約」では、重要性の低いアラートを朝や夕方などの決まった時間にまとめてチェックできるので機械学習によってスマートフォンの使用パターンを特定し、どの通知を要約し、どの通知を直接伝えるべきかを解析する機能も用意される点では、自分好みのiPhoneにできるのでこれからの使用が楽しみである。おそらく最高の新機能は、気分に合わせてiPhoneのホーム画面全体を整理できることだろう。「仕事」「個人用」「就寝中」といった設定(最大10個まで作成できる)を選ぶと、それぞれのモードに合わせたアプリとウィジェットのみがホーム画面に表示される。こうしたモードは、時間帯や特定の場所からの出発時や到着時、あるいはカレンダーに設定した予定に合わせてオンにできるので便利だ。

「Live Text」、新しい「メモリー」、進化したSafari

iOS 15で最もクールな機能のひとつが「Live Text」だろう。これはアップルのコンピュータービジョン技術の発展と結びついたもので文字が書かれているものにカメラを向けると、文字部分が強調表示され、簡単にほかのアプリにコピー&ペーストできる。 この機能は写真ライブラリー内の画像でも有効で、文字の部分を指でスワイプするだけでコピーできる。写真に電話番号や住所が書かれていれば、Live Textがリンクに変換してくれる。そこをタップすると、電話番号なら通話アプリが、住所ならマップがそのまま起動する。写真アプリを起動すると、新しいバージョンの「メモリー」が表示される。この機能は旅行やイヴェントの写真を集めたミニムービーを自動生成し、Apple Musicからそれに合った曲を自動的に選択する事ができるので、簡単なビデオ作成に役立つと感じる。 ちなみにムービーーは表示時に再生速度や音楽、フィルターを変えたり、写真を入れ替えたりしてカスタマイズできるので便利である。「Google フォト」の機能とそこまで変わらないが、Apple Musicと統合することでより自由な編集が可能になっている点では優れている。 「Safari」も片手で簡単に操作できるようになった。アドレスバーが画面下部に設置され、スクロールすると隠れるので画面を広く使える。ただし、最初は慣れが必要で長年親しんできたのが下にくるとまぁまぁ使いにくい。新規タブページの外観は、macOSやiPadに近いものになっており、お気に入りのウェブサイト、リーディングリスト、共有されたコンテンツが表示される。タブはスワイプして簡単にまとめてグループ化することも可能なのでスマートになるのは嬉しい。 そしてiOSにSafari拡張機能が初めて導入され、App Storeからダウンロードできるようになったのでここも嬉しい点である。ただし、Macで利用している拡張機能が必ずしもすべて動作するわけではないので、注意してほしい。

進化したマップ

旅行といえば、アップルが昨年導入した改良版のマップが、新たにスペイン、ポルトガル、イタリア、オーストラリアの4つの国にも導入される。またiOS 15では、マップのデータがさらに詳細になっており、商業地域では通りごとにより細かい情報を見ることができルようになったので、都市での標高情報のほか、ゴールデン・ゲート・ブリッジのようなランドマーク用のカスタムデザインも登場するので行った気になれる。 運転中はマップに高速道路のインターチェンジが3Dで表示されるので、どの車線を走るべきかよりわかりやすくなったのでナビもいらなくなる時代は近い。この機能は年内に「CarPlay」にも実装予定なのでお得だ。 また、都会の人にも嬉しいのが、公共交通機関を利用しているなら、マップが降車のタイミングを教えてくれるので、バス停や地下鉄からの道がわからなければ、目の前の建物にスマートフォンを向ければ、アップルの拡張現実(AR)機能が道を教えてくれるようにもなっている。

「あなたと共有」でコンテンツをシェア

メッセージアプリで送られてきたコンテンツは、それぞれのアプリの「あなたと共有」という新しいセクションにまとめられるようになった。例えば、旅行の写真を誰かが共有した場合、この画像は写真アプリの「あなたと共有」に表示されるようになるのである。ニュース記事が送られてきたら、「Apple News」の「あなたと共有」に表示されるのでこれは友達や家族から送られてきたコンテンツをすぐに見る時間がないときに、あとから確認しやすくなる機能としては、有効的である。今後、写真やApple News、Podcast、Safari、Apple TV、ミュージックといったアプリに導入されるのでかなり有効的に使いたい。

「Spotlight」の検索を強化

ホーム画面で下にスワイプすると表示される検索バー「Spotlight」を使うと、連絡先の検索のほか、有名人や映画などを検索する際に、より詳細な情報が表示される新しいデザインになった。さらにSpotlightは、過去に撮った写真の検索や新しいアプリケーションのインストールにも利用できるようになったのでかなり便利だ。また、ロック画面からでも画面を下にスワイプするだけで簡単にアクセスできるようになったので少し気になったのを検索するのに便利だろう。

新しくなった「ヘルスケア」アプリ

「ヘルスケア」アプリを利用して、自分の健康データを家族や介護者に共有できるようになった。家族や介護者が自分の健康状態を簡単に把握でき、普段とは違う傾向があった場合に通知を受け取ることもできるので共働きで自宅に介護が入る人がいる場合には役に立つ。また、転倒の危険性を定期的に分析するために、新たに「歩行安定性」という指標も項目として追加された。 また、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の検査結果やワクチン接種の記録もアプリに保存できるので今後のアップデート次第ではここにワクチンパスポートも結合するのではないかと思っている。

新機能「iCloud+」

この新機能は「iCloud」の有料プランを契約していれば利用できる機能で追加料金は必要ない。ウェブサービスに登録するために使う使い捨てメールアドレスの生成機能や「HomeKit Secure Video」への対応のほか、「iCloud Private Relay」と呼ばれる機能も追加される予定。簡単に言えば、データを傍受されないようデバイスから発信されたあらゆるトラフィックを暗号化する仕組みで、仮想プライベートネットワーク(VPN)に近いものと思っていただければ分かりやすい。

その他の新機能

iOS 15には、ほかにもさまざまな機能がある。いくつか目立つものをピックアップしていこう。

・iCloudバックアップ


iCloundの有料プランを利用していなくても、新しいiPhoneにデータを移行する際に一時的にデータをiCloudにバックアップできる。

・天気


アップルは人気の天気予報アプリ「Dark Sky」を2020年に買収したが、その成果がようやく日の目を見ることになった。「天気」アプリのデザインが一新されてより詳細なグラフィックが表示されるようになり、現在の天候に合わせて正確に変わる背景が導入される。また、解像度の高い天気図も表示できるようになった。

・メッセージ
メッセージに複数の写真を含む場合、これまでのようにスクロールして確認しなくても済むようになる。同時に送信された多数の画像をきれいに整理し、スワイプしてまとめて閲覧できるようになったのでメッセージユーザーには嬉しい機能である。コラージュのアイコンをタップしても、同じようにすべての写真が一度に表示されるので時短化ができる。

・画像を調べる


「Google レンズ」のように建造物や植物、ペット、本などにカメラを向けると、写っているものについての情報を得ることができる。

・メールプライバシー保護
メールを開いたかどうかを送信元から確認できないようにし、IPアドレスと位置情報を秘匿する機能。

・Siri
iOS 15のSiriは、これまでにないほど安全になる。ユーザーの音声がデヴァイスの外に送信されることはなくなるからだ。ダークモードの起動やアラームのセットなど、Siriを通じてデヴァイス内のさまざまな機能を、インターネットに接続することなく従来よりはるかに素早く操作できるようになる。

iPadOS 15の新機能

「iPadOS 15」はiOSとDNAを共有していることから、すでに説明した機能の多くは共通している。だが、アップルは理由もなく独立したOSとしてデビューさせたわけではない。ここでは、いくつかのiPad固有の機能を紹介する。

・強化されたマルチタスク機能
マルチタスク機能もようやく、わずかに強化される。画面の上部に新しいメニューが表示され、「Split View」モードと「Slide Over」モードをすぐに切り替えることができる。スワイプは必要ない。 アプリの起動中にこのメニューをタップすると、メニューが右側に移動し、ホーム画面が表示されて別のアプリを同時に起動できるようになる。アプリを切り替えたいときは、アプリの画面を下にスワイプすれば、ホーム画面から別のアプリを選べるようになる。 いくつものアプリのウィンドウを連続的に切り替えたい場合には、「シェルフ」と呼ばれる新しいエリアに起動中のアプリを配置できる。このマルチタスクの新機能は新たなキーボードショートカットに対応しており、iPadの画面に触れなくても使えるようになっている。

・「クイックメモ」の導入
メモアプリは「Google ドキュメント」に似たものになる。連絡先に登録されている人の名前を共有メモに書き込むと、共有相手に通知が表示される。会社名のタグをつけたり、「アクティビティ表示」で正確な変更履歴を確認することも可能だ。 なかでも最高なのは「クイックメモ」でシステム全体でメモ機能を使えるようになり、iPadのどこからでもアクセスできる。画面の縁から内側に向けてスワイプすると、付せんほどのサイズのノートパッドが表示され、すぐにメモを書きとめることができるのでさっと書けるようになった。

・ウィジェットの利用範囲が拡大
視覚的に最もわかりやすい特徴は、iPhoneのようにホーム画面上の任意の位置にウィジェットを配置できることだろう。広い画面領域を活用するために、さらに大きなウィジェットも用意されている。「App ライブラリ」も用意されているので、何ページも続くホーム画面に悩まされることもない。App ライブラリにはiPadのドックからアクセスできる 。 ・進化した翻訳機能 翻訳機能も大幅に改良されている。誰かが話していると翻訳アプリが自動的に音声を認識し、リアルタイムで会話の翻訳を始める。画面をタップする必要はない。また、翻訳機能もシステム全体で使えるようになる。テキストを選択してコンテクストメニューから「翻訳」をタップすると、別の言語に変換される。この機能はiOSでも利用可能だ。

まとめ

ここまで紹介した内容を見ていただくとわかると思うが、今回のアップデート内容はどれも非常に地味ではある。iOS 14よりもiOS 15が良いといえる小さな変化は山ほどあり数えきれないが」、全体的には、ちょっとずつ使いやすくなったり、見やすくなるなど「完成度を高めるアップデート」といった印象では完成はまだ先で個人的には、長く見守りたい。ちなみにiOS 15を使っていて、iOS 14と比べて重くなる印象もなく、iOS 14が快適に動いているのでiPhoneならそのままiOS 15にアップデートしても問題ないと思う。


“永く快適に” カメラバックのノウハウから生まれた機能性バックパック

Errant X-Pacは、自然や街での遊びから通勤・通学といった幅広いシーンにおいてユーザーの使いやすさを追求しています。多くの収納スペースと共に、天候にも対応する機能性素材を採用しており、ユーザーが感動体験を実感できるバックパックです。

レビュー動画

製品特徴

  1. デザインx機能x耐久性。ユーザーに永く使っていただくために徹底追求した米国発のバッグパック。
  2. 強度・軽量・防水性をもつX-Pac素材や耐久性・防水高性能ナイロン素材など高機能素材を採用。
  3. ユーザーの支援で環境を守る。購入金額の1%を自然環境保護団体に寄付。

製品価格

現在、マクアケにて販売中(2021年10月17日まで)
https://www.makuake.com/project/x-pac/?from=keywordsearch&keyword=バックパック&disp_order=2

・Errant X-Pac 26,730円(税込)
・Errant X-Pac+ Port Kitt X-Pac + Aux Compartment 3点セット 41,650円(税込)

製品スペック

カラーは、ブラック・マルチカモとなっており、好みに合わせて選べるCoolでお洒落な2色展開。

仕様

このバッグパックの魅力は、抜群の収納力。ユーザーシーンを想定し、多くの収納スペースがあり、細部まで拘ったデザインになっています。

製品内部

メイン収納には8ヶ所の収納スペースを確保しており、整理もスムーズです。
メインの収納部分は180度開閉が可能ですので、荷物の取り出し・整理がとてもスムーズに出来ます。

サイドスペースの片面は、飲料水や折り畳み傘などを簡単に出し入れできます。

もう一方のサイドには、YKK®の止水ファスナーを使用した収納スペースが2ヶ所あり、使用頻度の高い貴重品の収納スペースとして利用できます。

トップカバー部分にもYKK®の止水ファスナーを使用した収納スペースがあり、貴重品の収納に最適です。

素材

X-Pac

メイン素材にはX-Pac素材を使用しています。 X-Pac素材とは、米国のDIMENSION-POLYANT社が開発した、表生地+X-PLY(ファイバー)+裏生地を貼り合わせて3層構造にした、防水性・軽量性・耐久性を兼ね備えた特殊素材です。

こだわった各部分パーツ

使用する素材は、繊維業界において環境、労働、消費者の観点における持続可能なサプライチェーンを経た製品に付与されるBluesign®認証を受けています。 汚水処理技術を活用して水を洗浄し、資源の消費を抑えて素材を生産する事で環境負荷の影響を低減しています。

ナイロンに樹脂を積層することで、耐久性・防水性・防汚性を兼ね備えた素材です。 ユーザーの大事な荷物を水濡れや汚れから守ります。

柔らかく通気性のあるメッシュ素材で、長時間の使用でもユーザーの背中に快適さを提供し ます。

オープンメッシュ素材で通気性に優れ、長時間の使用でもユーザーショルダー部分に快適さを提供します。

パソコンなど電子機器を保護し、摩擦が少なく傷がつきにくい素材を使っています。

便利なオプション 

Port Kitt

Port Kittは2種類のポーチがセットになったキットです。 カラーは2つのキット共にブラックとなります。

ポーチの1つは、外側・内側ともに完全防水の素材を使用しています。 YKK®の止水ファスナーを使用しており、旅行時などの液体グッズの収納に最適です。

もう1つのポーチには、 携帯・コードなどを収納する事ができ、YKK®の止水ファスナーも使用しているので貴重品の水濡れ防止に最適です。

Errant X-Pacのトップ部分の内側には、凸のマグネットがついており、Port Kittの凹部分とセットしてバッグパックと一体化して使用する事が可能です。

●製品スペック(ポーチ1個) ●W約250 x H約180 x D約40mm

●カラー:ブラック

Aux Compartment

Aux Compartmentは、付属のストラップを付ける事でショルダーバッグとして利用できます。

複数のポケットにより整理がしやすく、サイズ的には小さなタブレットの収納も可能です。

Aux Compartmentの裏面についている3つのパーツはErrant X-Pacに装着が可能となっており、バッグパックと一体化して使用する事ができます。

●製品スペック(ポーチ1個) ●W220 x H300 x D60

●カラー:ブラック