takayoshi について

どうもこんにちは!ガジェットが大好きな社会人TAKAです。 チャンネル自体は2019年に開設し皆様のおかげで登録者数も日々増加しております。 クラウドファンディング商品・ガジェット・ゲーム・カメラなどについて動画にしているチャンネルになります。 是非使ってみてと言えるものをどんどん紹介していきますのでクラウドファウンディングに興味がある方は、是非チャンネル登録してください。 プロフィール UUUMネットワーク所属ガジェットYouTuber 28歳男性 1993年4月21日 ニックネーム:TAKA 前職:アパレル生産管理 現在:メカなどの部品販売、納期管理、WEBサイト改善 過去提供実績会社:79社(一部) MOFT様 EDIFIER(エディファイア)様 株式会社クラウド・マーケティング様 yeedi(イーディ)様 PALTEK IoT チーム様 エルガト様 コルセア様 Morus様 ONKYO様 CTJ株式会社様 株式会社Little Step様 ROKUNAN様 テイクワンテクノロジー株式会社様 Langogo様 株式会社マニファクチャー様 etc....

スマホのデータをいつでもシールに!インク不要のモバイルプリンター【Pagee】

【Pagee】はわずか360gの、手のひらに収まるハンディサイズ。ポケットやバッグに収納しても、持ち運びの邪魔になりません。自宅はもちろん職場や旅行先などどこでも簡単に利用できます!また、感熱印刷技術と高品質プリントヘッドのサーマル方式により、インクなしで印刷ができます。消耗品はラベルシールのみで、インクやトナーが必要ないのでメンテナンスが超簡単。USB 高速充電で省電力性に優れた、環境にもお財布にもやさしいプリンターです。

価格

本体+カートリッジのセット28,000円(税込)
【 カートリッジセット11 】 × 1セット 5,800円(税込)

特徴

  1. スマホのデータをいつでも印刷してシールにできる、インク不要のワイヤレスプリンター!
  2. わずか360gの、手のひらに収まるハンディサイズ。モバイルバッテリーとしても活躍!
  3. 11タイプの豊富なカートリッジで、解像度230dpiの美しいプリント。

スペック

印刷方法:ダイレクトサーマルラインプリント
解像度:203dpi
印刷速度:最大80mm/s
有効な印刷幅:72mm
インターフェース:USB Bluetooth 2.0 + 4.2 BLE
節電:スリープモード
CPU:ARMマイクロコントローラー
メモリー:SRAM/64kB、Flash/512kB
電源:5V/1A
バッテリー:7.4V/2600mAh
稼働温度:0〜40°C
保存条件:-20〜50°
重さ:360g

機能&仕様

豊富なカートリッジ

【Pagee】は11タイプの豊富なカートリッジをご用意。用途に応じてサイズや透明度を選べます。防水加工されているシールもあり、台所など水回りにも安心して使えます。
※Pagee本体は防水加工はされていません。

環境に優しいBPAフリー

BPAはプラスチックの材料や添加剤として使われる化学物質で、欧米諸国を中心にBPAを含む製品が禁止・規制されています。【Pagee】はこられ環境問題にも配慮し「BPAフリー」のマークを取得しています。

【Pagee】には、フォト加工、各種テンプレート、テーマラベル、ネームステッカーなどさまざまなメニューが用意されています【Pagee】でプリントしたラベルは、文房具、マグカップ、ビン、冷蔵庫などさまざまな表面に貼り付けることができ、情報を整理したり、部屋のアクセントに大切な写真や、ちょっとしたイラストをプリントして貼ってみたり。あなたのお好みに合わせてお使いください。

203DPIの美しい印刷解像度

【Pagee】は203dpiの解像度なので、文字やイラストもはっきりなめからなプリントができます

さらにはモバイルバッテリーにも‼︎

【Pagee】には、新時代の便利アイテムに相応しく2600mAhのバッテリーを内蔵していますので、プリンターとしてはもちろん、外出先でのスマホや各種デバイスのバッテリーとしてもご利用できます

画面に触れる次世代機「スマートインタラクティブプロジェクターY2」180インチのタッチパネルをご自宅に!【リアルフルHD画質/4K対応/自動台形補正/Android9.0/ミラーリング対応】

Y2は置き場に困らない小型製品でありながら、使い心地をスマホのように替えてしまう魔法のタッチ機能!

小型機でありながら強力なリアルフルHD画質にフルに活かすスペックと、高精細かつ映像用途に最適化されたLCDランプを搭載したプロジェクターの限界を超えたプロジェクターです。

GREENFUNDINGで約3000万円の支援を集めた起案者から未知の映像体験を提供する家庭用プロジェクターが新登場!


起案者、合同会社LIBERO AGENCYはこれまでプロジェクター製品を中心に、クラウドファンディングで商品を展開してきました。

昨年12月にスタートしたD035は圧倒的なコストパフォーマンスをご好評頂き、約3000万円のご支援を頂き、支援者様のお力で類を見ない製品へと成長しました。

価格

特徴

最大180インチのタッチパネル

Android9.0で広がるエンタメ

リモコン、スマホ、あるいは直接、多彩な操作方法でご使用いただけます

1920 × 1080のLCD 緻密で色鮮やかな投影画質

大画面180インチの投影が可能!

4K動画もサクサクの異次元ミラーリング

スペック

※ANSIルーメンとは
ANSIルーメンはANSI(米国国家規格協会)が定めたプロジェクターの照度を表す単位です。60インチの投影面を縦横に合計9分割し、その領域の明るさの平均値からルーメン数を算出します。
ANSI表記のないプロジェクターはランプの最大輝度や理論値を採用したものもあり、3000ルーメンより100ANSIルーメンのほうが実際には明るいといったケースも起こりえます。


Y2は同一クラスだけではなく、ハイエンドプロジェクターと比べてもY2は圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。

付属品:Y2本体、ACアダプター、電源ケーブル、専用タッチペン、リモコン、日本語オンラインマニュアルアクセスカード
※オンラインマニュアルアクセスカードについて
基本的にパッケージ内に同梱されるのは英語版マニュアルになります。ですが、起案者側で翻訳した日本語マニュアルをサーバーにアップロードいたしますので、オンラインマニュアルアクセスカード記載のQRコードからアクセス下さい。
また、このオンラインマニュアルアクセスカードは起案者からの購入を証明する保証書も兼ねておりますので、大切に保管下さい。

機能&仕様

最大180インチのタッチパネル

Y2最大の特徴は10万円以上の高額な専用プロジェクターに搭載される機能である「投影面へのタッチ機能」を搭載していることです。
本体とタッチペンがあればどんな壁でも最大180インチのタッチパネルに変身!専用のカメラ、投影面に貼り付ける専用センサーは必要ありません。

あらかじめプロジェクター本体に専用の書き込みアプリがインストールされた状態で出荷されますので、本体起動後、すぐに使い始めることができます。

真っ白な画面を映し出せば、電子ホワイトボードとしても使う事ができ、インタラクティブな会議やレクリエーションを実現します!

そして、タッチ性能を支えるために、Y2はAndroidプロジェクターとしてもクラス最高レベルの性能を持っています。

Android9.0で広がるエンタメ

Android9.0搭載。古いAndroidバージョンでは利用できなかった最新のエンターテイメントも利用可能です。
NetflixやYoutubeなどの動画サービスを本体のみでお楽しみいただけます!
Y2はゴチャゴチャしがちなケーブル周りをスッキリさせて気軽にどこでもご利用いただけます。
室内、屋外での使用に便利なバッテリー内蔵でフル充電で最大70分程度の連続再生も可能。わざわざ電源を切ったり、配線をし直したりする手間は必要ありません。

リモコン、スマホ、あるいは直接、多彩な操作方法でご使用いただけます

アプリ上でミラーリングやプロジェクターのマウス操作が直感的に行えるEshareアプリを通してスマートフォンだけで簡単に操作できます。


移動もタップもスマートフォンのような使い心地で難しい操作はありません。
もちろん、画面を直接タッチペンで操作していただくこともできます!

1920 × 1080のLCD 緻密で色鮮やかな投影画質

最高解像度のフルHD1920×1080p。100インチの大画面にしても鮮明な映像を映し出します!また、対応解像度はなんと4K!ほとんどの機器でお使いいただけます。

大画面180インチの投影が可能!

Y2はハイエンドモデルでも100インチまでが限界のプロジェクターが多い中で、最大180インチ(ヨコ約4m、タテ約 2.2m)のサイズに投影できます!
スクリーンサイズは投影距離で調整可能ですので、ご自宅の壁サイズに合わせた距離で投影下さい。もちろんタッチ機能は180インチまで広げてもご使用いただけます!

4K動画もサクサクの異次元ミラーリング

ミラーリングはEShare、Airplay、Wifi Displayでご利用いただけます。

プロジェクターではカクつくことの多いミラーリングですが、Y2はほぼリアルタイムの安定したミラーリングを実現、iPad Proからの4K動画再生でもスムーズにミラーリングできます。

まとめ

軽量かつコンパクト、立ち上げも速い、画像が綺麗で明るさも十分で1回の充電で数時間に渡りバッテリーで作動が可能なので電源の心配もありませんでした!その上に、付属品のタッチペンと子供用のアプリが面白く非常にユニークな製品でした。
低価格ながら申し分ない映像美を体験できるプロジェクターで、ワンランク上のエンターテインメントを楽しんでみては。

【手ぶら革命】着るリュック。 PC・バッテリー・パスポートなど全てこの中に

みなさん通勤時どんなバッグを使っていますか?リュック?トート?僕はベストです‼︎
今回紹介するのは、着るリュックです。

テレワーク時代だからちょっとしたお出かけでもPCを持ち歩きたいことがありますよね?

でも、わざわざ大きなリュックを持ち出すのは本当に面倒。

手ブラでPCまで持ち歩ける衣服があれば便利じゃないですか?
旅先での行動はもちろん、日常がシンプルで快適に生まれ変わります。

今よりちょっと自由になる。パソコンも入る!持ち歩きたいものが全部はいる!貴重品を落とさない!盗ませない!内側にファスナーポケット!モノがたくさん入るのにどんな服にも合わせやすいオシャレでスマートなデザイン最後まで見て下さい。

価格

着るリュック 10788円

スペック

素材:ソフトシェル 100%ポリエステル

仕様&機能

まとめ

中国でも模造品でこのような着るバックパックは、流通している。この「着るリュック」にはそれらとは違った完成度の高い質が詰まっていると感じる。多用途に使用できる点もうれしいところ。1万円台のベストという価格は決して安くないが、マルチパーパスに活躍することを考慮すると決して高い買い物にならないと思う。

どっちが買い?SOUNDPEATS H1 vs H2を自腹比較!7つの大きな違いとは?

今回はコスパ最強とガジェット好きで人気のサウンドピーツイヤホンフラッグシップ機2機種を徹底比較!一体どっちが買いなのか?!正直に解説していこうと思います。

この比較スンゴイ難しいんですが、私だったらH1・・・かなぁ。

というのもデザインや質感はH2でメッチャクチャ良くなっているんですが、スペック的に劣っている部分もかなり多く実用面で言ったらH1の方が上なんですよね。

価格

販売店によって価格が前後するんですが、だいたい同じくらいの価格。

製品名SOUNDPEATS H1SOUNDPEATS H2
価格9千円前後9千円前後

安くなっていると8千円前後になっている事もあります。

機能がやや少なめな分H2の方が安いかなぁ?と思ったらそんな事はなく、やっぱデザインにコストかかっているんかなぁといった感じ。

スペック

製品名SOUNDPEATS H1SOUNDPEATS H2
連続使用可能時間最大10時間(ケースと併用最大40時間)最大5時間(ケースと併用最大20時間)
対応コーデックAAC、SBC、aptX AdaptiveAAC、SBC、aptX Adaptive
防水性能IPX5等級無し
Bluetooth規格Bluetooth5.2Bluetooth5.2
ノイズキャンセリング無し無し
外部音取り込み機能無し無し
着脱自動再生ON-OFF無し無し
無線充電無し

デザインはどうなの?

まずはデザインを比較。H2はデザインと質感にコダワッているだけあって、同価格帯ぶっちぎりで質感良いです。画像だと伝わりにくいんですが、AirPodsっぽいテカテカ塗装なのにカラーはザラザラしたアルミニウムっぽいカラーリングでこれが高級感アリ。

なにか他のイヤホンの流用デザインじゃなくて、完全なオリジナルデザインってのがイイね!とはいえH1もフタ部分はサラッとしたマット質感で悪くないです。

そしてイヤホン自体のデザイン。H1もタップ部分がシルバーマットになってて、なかなかのかっこよさ。
なのですがH2は更にその上。ただ、サウンドピーツのロゴが印刷されているってだけじゃなく、ちゃんと刻印されてて立体的。それなりにイヤホン買ってきたんですが、デザインだけで言ったら1万円~のイヤホンと比べてもそんなに遜色ない気がする。笑

音質の比較

スンゴク悩みまくったのがコレですよ。コレ。
H1の時点でめちゃ音質良かったんでアレ超えるのムリじゃない?と思い、あらゆるジャンルを聴き比べまくってみました。
apt-XAdaptiveというハイレゾ音源にも対応しているので、Amazon MUSIC HDで聴き比べ。

どちらも音の方向性は似ていてしつこくないほどの低音&キラキラした高音の”ドンキラ”系の音。

ではあるものの、隣に並べて比べてみるとH1の方がやや低音重視、H2はやや低音控えめ&高音重視といふうに感じました。

H2の方が高音域の伸びが良くくっきりしている感じはあります。が、高音ガンバリすぎてまれに”ザラっ”っとした軽い音が気になるかなぁ。

なんでかなぁ・・・と思って一つ気になったのがイヤーピース。

H1の方は最初からコンプライというブランドのふわふわパンケーキみたいな低反発イヤーピースが付いてるんですよね。

バッテリー持ちの比較

製品名SOUNDPEATS H1SOUNDPEATS H2
連続使用可能時間最大10時間(ケースと併用最大40時間)最大5時間(ケースと併用最大20時間)

イヤホンってうどん型の方がバッテリー持ちが悪い傾向があるんですが、まさか2倍も差がでるとは・・・
5時間もあれば十分ではあるものの私のように音量MAX近くで聴く人だと、公称数値より3割くらいは短くなるのでそれ考えると結構な差ですよね~。

私は少なくとも2時間に1回くらいは休憩挟むんで、無しではないかな。

コンプライイヤーピースの有無

ふわっふわで耳の中でジンワァァと広がるので、遮音性がめっちゃ高いです。

ノイキャンまではいかないものの、ちょっとした雑音くらいはコレで十分じゃない?っていうくらい。

H2でもコレが、、、これがついてれば!っと思ったんですが、イヤホンのデザイン&質感にかなりコストかかってそうなので、この価格でそこまで求めるのは酷か。

ゲームモードの有無

逆にH2のみ搭載されているのがゲームモード。

ゲームモードあっても無線なので必ず遅延するし、かと言って動画閲覧くらいならどの無線イヤホンでも遅延気にならないので、個人的にはあっても無くても・・・

原神などのRPGゲーなんかだとやっぱゲームモードあった方が遅延少なく感じます。ただ、音ゲーなんかのタイミングがシビアなゲームだとゲームモードあっても厳しいので、ガチでゲームする人はやはりまだ有線かなと。

防水性能

これもH1のみIPX5の防水に対応。

ただ、イヤホンの防水って完全防水以外はあっても無くても・・・と思っているのが私の考え。

完全防水なら3秒くらい水没しても助かる可能性ありそうですが、IPX5とかの場合水没は即死だろうしなぁ。

雨にぬれても大丈夫!っと見かける事もあるんですが、そんなにイヤホンが雨に濡れてびっしゃびしゃになる事は1年に1回も無いような。

という理由でイヤホンの防水性はあったら良いけど、無かったら無いでどっちでも良いかなと言うのが私見。

(結論)結局どっちが買い?

ここまでのまとめ

・デザイン&質感はH2の方がぶっちぎり
・音質はH1の方がやや上か(コンプライイヤーピース込で)
・価格はほぼ一緒・無線充電、防水性能あるのはH1のみ
・バッテリー持ちはH1が2倍の持ち

かなり難しい選択ですが、もし私が親友や家族にどっちが良い?と聞かれたたら、H1をおすすめします。(もちろん読者さんにも!)

H2のデザインは素晴らしすぎるし、音質も1万円以下ではトップクラス。ただし!H1が良すぎた。

こっちも音質は1万円~のイヤホンと十分戦えるくらい音質良いし、無線充電、バッテリー持ち、コンプライのイヤーピースが付属。

っと付加価値を考えると、H1の方がおすすめという結論に至りました。

逆に上のメリットはそんなに気にならないならH2もアリ。すこ~しH1より解像感など劣りますが、イヤーピースでかなり音質良くなるので、色々イヤーピース試す人ならH2も良き。

何しろかっこよすぎだしね。笑

というわけで、参考の1つにしていただければ幸いです!

購入はこちら

SOUNDPEATS H1 ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.2 / aptX Adaptive AAC対応

【VGP 2022金賞】SOUNDPEATS H2 ワイヤレスイヤホン BA&DDハイブリッド構成 / Bluetooth 5.2 / aptX Adaptive AACコーデック / TrueWireless Mirroring対応 

洗練されたデザインと20を超える便利機能!世界が認めた多機能バックパック!

プリートパックは、海外のクラウドファンディングにおいて、たった1カ月で合計1,000万円以上を集め、日本でのクラウドファンディングでも、3,300万円を超えるご支援をいただいています。日常からビジネス、アウトドアまで様々なシーンを快適にする機能が詰まっています。あらゆるものを収納できるスペースを確保し、洗練されたスタイリッシュなデザインがあなたの日常を便利に彩ります。

価格

プリートパック 24900円

特徴

・スマートだけど多機能
・収納含めた使い勝手の良さ
・国内クラウドファンディング累計3500万円調達+キャンプファイヤークラウドファンディングアワードTOP100に10000件のプロジェクトから選出の実績

スペック

機能&仕様

PleatPackは常に”スタイリッシュであり続けること”をテーマに開発されました。何百、何千もの議論を重ね、私たち使用者が気づいていないような細かいポイントにも工夫を施してきました。ヨーロッパならではのセンスとデザインへのこだわりをご覧ください!

メインポケットとは別に貴重品を入れるための背面ポケット、また背中に当たる部分にも隠しポケットを配しており、日常利用だけでなくパスポートなど貴重品が不安な海外旅行にも対応可能です!
見た目も中身もスタイリッシュに!
通常よりも厚い緩衝材を配したことで、PCやタブレットなど、ビジネスアイテムにも完全対応し、安全に持ち運ぶことができます。

また1つ目のメインポケットは、Max180度の開閉が可能なため出し入れも簡単です。

内部のポケットも大小合わせて6つ。バックパックの中が散らかることなく日々のアイテムを持ち運び可能です。

張してもスタイリッシュな見た目を保ち続けるために、実に2年もの試行錯誤を重ね、このデザインが完成しました。
通常の拡張型バックパックと異なり、段階的に必要な分だけ拡張していくため、無駄にだぶついた印象を与えることもありません。  

2つ目のメインポケットにも4つのポケットが付属し、書類やファイル、書籍などのビジネスまわりだけでなく、服やシューズなどジム用品から出張セットまで様々なものを収納可能です!

撥水機能で雨でも関係なく利用可能!また底部分には防汚素材が使われている為、地面に置いて汚れてしまっても、簡単に汚れをふき取ることができます。
空気が3方向に抜ける独自のエアスルー機能で蒸れを感じることなく快適に背負い続けることができます!

まとめ

小さいリュックは確かにかっこいいですよね。でも、リュックってなんのためのものかって、多くのものを持ち運ぶときに必要になります。でも、おしゃれに使いたい。両方ともの欲望を叶えてくれるPleatpackかっこいいなと感じました。

!!ロックオン!!実用性に優れた新世代自動ポジショニング急速ワイヤレス充電器!!

自動ポジショニングシステム搭載!置くだけ充電!

スマート自動照準ワイヤレス急速充電スタンドは、自動ポジショニングシステムにより未充電や発熱を防ぎ、15Wの高効率充電を可能にしました。毎日使用される商品なので、使い勝手の良さ、ファッショナブルな形状、人間工学に基づいて設計されたスタンド、実用性に優れた商品です。

※自動ポジショニングシステムとは、携帯電話側の充電コイルと充電器の出力部を正確な位置でフィットさせる機能。

価格

本体 4480円

特徴

  1. 自動ポジショニングシステムにより置くだけ高効率充電!
  2. QI標準と互換性があるため、さまざまなブランドの携帯電話を急速充電!!
  3. 抜群の安定性により、充電中の操作でもぐらつかず!!!使用感抜群!!!

スペック

材質:PC ABS POM

製品サイズ:69*110*120mm

製品重量:142g

入力電圧:9-12V

出力電力:10W/15W

カラー:ホワイト・ブラック

USB:Type-Cケーブル長1M

コイルサイズ:044mm “2mm

作動温度:-10°C~+45°C

互換性:QI規格を備えた全てのデバイス

充電距離:0-5mm

保護機能:過電圧・家電流・加熱保護・異物検出

保証期間:ご購入日から3ヶ月間(保証対象は下記リスク&チャレンジを参照下さい)

※製品にはType-C (一方がType-A) ケーブル長1Mが1本付属します。

※付属の9V電源アダプターをご使用ください(5V電源アダプターでは正常に作動致しません)

機能&仕様

これまでのワイヤレス充電では携帯電話側の充電コイルと充電器の出力部を近づける必要がありました。しかし、自動ポジショニングシステムにより位置決め不要!正確な位置で充電コイルにフィットするので充電効率が高まり,未充電を防ぎます。

iPhone・Android・SAMSUNG・HUAWIその他各種ブランドのワイヤレスQI規格を備えた全てのデバイスがご利用いただけます。

スマート自動照準ワイヤレス急速充電スタンドはQI規格を備えたイヤフォンもご利用いただけます。

まとめ

近未来的な仕掛けに心踊るガジェットでした。スマホを持っている人はもちろんのこと、イヤホンでの使用にも便利なワイヤレス充電器。iPhoneユーザにはおすすめですよ!

【たった288g】軽量なのにタフで大容量!ミニマルスリングバック

香港とオランダに拠点を持ちクールなガジェットを得意とする会社「Brand charger」より最新スリングバッグ【Crosspack(クロスパック)】をご紹介します。
【たった288g】で軽いのに【丈夫】で【大容量】シンプル・ミニマルな【ユニセックスデザイン】で今もこれからも長く使えるスリングバックです。

価格

Crosspack(クロスパック)7,840円

特徴

  1. 【たった288g】軽いのにタフで大容量!重さからあなたを解放するスリングバッグ
  2. 【CORDURA®素材】で高強度・撥水性・クッション性を兼ね備え、ずっと使える
  3. 極限までムダを省いた【シンプル×ユニセックスデザイン】で誰でもどこでもかっこいい!

スペック

仕様

幅20.5cm x 高さ14.5cm x 奥行7cm

容量2L

機能&仕様

「毎日使うものだから、快適なものを」は、もうこの時代のスタンダード。毎日使うものだからこそ、Crosspackは重さからあなたを解放。たった288g=いつもあなたが飲む缶コーヒーくらいの軽さです。

CORDURA®(コーデュラ)素材とは?

アメリカのインビスタ社が製造販売している素材で、強度・耐久性、撥水性、軽量性に優れています。
強度・耐久性→強度に優れた糸を作っており摩擦や引き裂き・擦り切れに強い
そのため、アウトドアの過酷な環境下にもぴったりで、テント・作業用パンツをはじめ軍事用品にも使われています。
撥水性→CORDURA®の裏面にはポリウレタン加工が施されており、撥水性に優れています。(完全防水ではありません)
軽量性→強度があるにも関わらず、軽いのがCORDURA®の特徴です。
※CORDURA® は、強度と耐久性に優れたインビスタ社のファブリックに対する登録商標です。

雨の日にも使いやすく、丈夫だからこそ長く愛用できます。
衝撃吸収パッドがふわふわとした触り心地で、オールシーズン使える素材です。

▼こんなに入ります▼
財布/スマホ/Air pods/車のキー/サングラス/デジカメ/水筒(300ml)/充電器/充電ケーブル

極限までムダを削ぎ落としたシンプル×ユニセックスデザインだから

まとめ

復路が有料化になり外出すると、荷物の持ち運びが非常に大変! 両手が空いているバッグの必要性をひしひしと感じていたので、スリングバッグのありがたさが身に染みてわかりました。また、ウエストバッグとしても使用できます。

これが、2Wayと言われる所以。どちらも、両手が空くので、散歩やサイクリングの時も、持ち物の負担が少なくおすすめです。

【極薄財布の決定版】コンパクトで収納力抜群。マネークリップ型高級レザー財布

財布でポケットがパンパンになるって困っている方必見!二つ折り財布なのに厚さはわずか1cmの超極薄、高級サフィアーノレザーを使用。タイの熟練革職人が手掛けたスタイリッシュなハンドメイド財布。現金やカード類の収納力も優れ、スキミング防止機能も搭載。支払いシーンをスマートに演出。

価格

各カラー 9800円から〜

特徴

・高級サフィアーノレザーを使用

・超薄型設計

スペック

機能&仕様

【Hum -Urban Line】は二つ折り財布でありながら、厚さはたったの1cm(最薄部分) と超極薄。スマートでスタイリッシュな財布を実現しました。薄いので胸やズボンのポケットに入れてもかさばらず、ジャケットやズボンのラインもスマートに魅せられます。重量もわずか58gと卵1個分の重さで超軽量。

【Hum -Urban Line】は厚さ1cm(最薄部分) の極薄財布ながらお札は最大20枚、カードは10枚、コインは8枚も入る抜群の収納力。全部入れても厚さは2.5cmほどにしかなりません。

さらにカードポケットにカードを入れた際にはみ出す部分を、コインケースの厚みで出来たデッドスペースに充てる無駄のない空間設計。これにより決済に必要なお金やカードを十分収納しながら極薄のサイズを実現しました。

キャッシュカードを収納するカードポケットには、離れたところからでもカード情報を読み取られないようにスキミング防止機能を搭載

【Hum -Urban Line】は財布の生地に高級牛革として知られ、有名ブランドが挙って採用するサフィアーノレザーを贅沢に使っています。
サフィアーノレザーは表面に細かなシボ(シワ)を型押しして入れた牛革で、独特の質感と光沢がとてもラグジュアリーな雰囲気を醸し出します。
また型押しで革の繊維が締まり耐久性や撥水性も高く、しかも表面の細かなシボで仮にキズが付いても目立ちません。
まさに【Hum -Urban Line】の都会的なイメージに相応しいレザーです。

「革製品の良し悪しはコバを見れば分かる」と言われるほどコバ処理は重要な部分。

コバ処理とは革の断面や継ぎ目の部分を鉋で削り、細かなやすりで滑らかにし、トコノールと呼ばれるワックスと共にガラスなどを用いて何度も磨き直す仕上げ方。

非常に手間が掛かる作業ですが、合わせた革がまるで1枚のように見え、エッジの部分が非常に美しく映えます。またコバ仕上げをすることでエッジの部分の革の繊維が解れにくくなり、耐久性もアップします。

日本人にとって南国タイの革製品というとあまりなじみがないかもしれませんが、タイは有数の皮革の生産大国。

タイは牛革以外にもクロコダイルやスティングレイ(エイ革)、ヘビ革に使う動物の養殖が盛んで、タイでなめしまで行った皮革は「世界の工場」中国へ輸出されるほど。

また機械による大量生産を行う中国とは異なり、タイの工房は零細が多く、そのほとんどが職人による昔ながらのハンドメイド。

その分、大量生産の財布には無いタイの革職人のこだわりと情熱が込められた逸品です。

智意電器のEASINEブランドからM50が登場!EVOPOWERとの違いは?

I LIFEブランドで知名度のある智意電器ですが、この度サブブランドのEASINEブランドから初となるハンディクリーナーM50が発表されました。

吸引力の目安となる真空度は15000Pa。標準モードとパワフルモードの2つのモードを備え、最大約32分の運転が可能なほか、LEDライト内臓、充電ドッグ付属、USB Type-C充電に対応するなど見どころのあるクリーナーとなっています。
デザインはシャークのEVOPOWERシリーズに非常にそっくりでかなり意識しているものと思われます。そこでEVOPOWERシリーズとの比較も交えつつスペックを確認してみたいと思います。

比較

3機種・比較表

3機種のざっとした比較ですが、E50は運転時間も30分以上あり、充電もType-Cコードで2~3時間で済むということでシャークのEVOPOWER EX WV400JRRとも大きな性能差は無いように見えます。

必要性はそれ程ないかもしれませんがLEDライト内臓なのはシャークには見られない点です。

そして何より価格の面では大きな差があり10000円以上安く購入することができます。見た目がスタイリッシュで価格もお手頃なハンディを探している人からするとかなりうれしい商品といえるかもしれません。

シャークの場合は公式ストアで購入し、製品登録すると2年間保証を受けられるメリットがあるのに対して、E50は保証に関する記述が無い(たぶん1年だと思いますが)など、すべての面が優れているわけではありませんがコスパはかなりよさそうです。

機能&仕様

まとめ

アメリカでシェアNO.1という掃除機メーカーであるシャークとI LIFEブランドがヒットしているとはいえ中国のメーカーという点をどう捉えるかが購入のポイントとなってきそうです。

「細かいことは気にしないから見た目もそこそこ良くてコスパの良いハンディクリーナーを」ということだったらE50でしょうし、細かい質感の良さ(E50を実際に見ていないので断言はできませんが、たぶんシャークの方がボディの質感や作りは良いんじゃないかと思います)や2年間の保証を求めるならシャークでしょうし。

どういったことを求めるかで選択肢は変わってきそうです

欲しい情報を25000枚の名刺から1秒で探し出す!クラウド名刺スキャナー

こんな悩みありませんか?
✅名刺ファイルに入れて管理しようとしてるけど、いつまでも名刺を束ねたまま…
✅名刺交換後、すぐにメールを送りたいのに、アドレスの手入力は面倒…
✅紙の名刺のままだと、いつどこで交換したのか忘れてしまう…
✅外出先で相手の連絡先を探したい時にデータが見つからない…
✅営業部が集めた名刺を会社で一括管理するよう上司に言われたけど…
✅オンライン商談でデジタル名刺の交換が増えてきたけど、まだ対応してない…
✅デジタル化したいけどITが苦手で進まない…

今回紹介するワールドカードクラウドは、もらった名刺をスキャンすることで名刺のカラー画像だけでなく、名刺に記載されている氏名、会社名、役職、部署名、勤務先電話番号、FAX番号、携帯電話番号、勤務先住所、ウェブサイト、emailアドレス、SNS情報などが自動で取り込めます。認識できる言語は26か国語!もうアナログな名刺ファイルで管理する必要はありません!

レビュー動画

価格

ワールドカードクラウド・・・17,200円

特徴

  1. 26か国語対応の名刺スキャナー。光学文字認識機能により5秒でデータ化
  2. Win/Mac/iOS/Android/ブラウザー対応。マルチデバイスでクラウド管理
  3. デジタル名刺作成機能搭載でオンライン商談での名刺交換も可能

スペック

【初年度無料、翌年から更新料US$60で継続】
WorldCard Cloudは、忙しいビジネスパーソンのためのスマートな名刺スキャナー、名刺管理システムです。
連絡先データを管理するためのクラウド管理ソフトのサブスクリプションは初年度無料、翌年よりUS$60でご利用いただけます。

機能&仕様

パソコンを使用してスキャナーで名刺データを取り込むほか、外出先ではスマホアプリから名刺を撮影してデータ化することも可能!

時間や場所を選ばずにすぐに名刺の整理ができます!

もらった名刺のカテゴリ分けやよく使う名刺をお気に入り登録する他、メモを入力することもできます。

検索機能により取引先名や氏名、役職名などを検索することで登録した膨大な名刺データからもすぐに必要な名刺を見つけることができます!

もちろん、登録時にメモした内容でも検索できます!

パソコンやスマートフォンの操作が苦手な方でも、直感操作で使えるよう工夫されています。

取り込んだデータはそのままワンタップで通話やメール送信、ルート検索、SNSに使用できます!面倒な手入力は必要ありません!

パソコンなら専用ソフトウェアで、スマートフォンやタブレット端末ならアプリから、連絡先データにアクセス可能。

クラウド管理でどの端末を使ってもすぐに同期され、いつでもどこでも名刺の連絡先の確認ができます!

名刺画像も見れるので、もう名刺ファイルを持ち運ぶ必要はありません!

スキャンしたご自身の名刺をオンライン名刺として登録すればオンライン会議やメール添付に使える名刺データのQRコードの作成が可能です!

データを受け取った相手は名刺データの確認だけでなく、連絡先の登録もワンタップでできます!

リモートワークの多いこのご時世にぜひご活用ください!

WorldCard Cloudを会社で利用する場合、名刺データの共有や閲覧権限の設定も出来ます!

権限設定では上司が部下の名刺情報を閲覧したり、部下は上司の名刺情報を見れないように設定することも可能。

部署ごとに閲覧できるデータの制限をかけることもできるので、他部署や他チームとデータを分けることもできます。

社員が辞める際に名刺データの流出を防ぐことにも有効です。

※チームでデータを共有する場合、1ユーザー当たり年間US$60のサブスクリプション費用がかかります。

Salesforceのような顧客管理ツールやメールサーバー、Lotus Notes、Ms Exchange、ACT!やOffice 365のようなソフトともデータ交換が可能です!Outlook形式であれば文字情報と名刺画像の両方を保存できます。

登録した連絡先データを使用して封筒やラベルに印刷することも出来ます!取引先に書類や製品を郵送する際にご利用いただけます。

上司や同僚からの依頼で名刺のスキャンを代行することも可能。スキャンした名刺データのカテゴリ分けも代わりに行うことができます。
スキャンしたデータを送信後は相手に通知が行き、ご自身のPCにはデータは残りません。

まとめ


今回の体験で一番驚いたのは、名刺のデータベース化が予想以上に簡単だったこと。戸惑うことは一度もなく、名刺情報が、あっという間に吸い込まれていった感覚です。「どうしてもっと早くやらなかったんだ」と後悔するレベルでした。

また、名刺スキャンの便利さは、データベース化後にあり、これまでは、電話をかけたい場合、まずは名刺を探して電話番号を入れるという作業がありまたが、検索でサクッと見つけてタップするだけ。名刺が見つからず、時には10分以上かかっていた作業が、わすが数秒でできるようになりました。しかも、出先で「名刺を持ってくるのを忘れて電話番号が分からない」という事態もありません。

メリット
・即時にデータ化できる
・スキャン精度が高い

デメリット
・追加料金がかかるのが少し残念ですかね