takayoshi について

どうもこんにちは!ガジェットが大好きな社会人TAKAです。 チャンネル自体は2019年に開設し皆様のおかげで登録者数も日々増加しております。 クラウドファンディング商品・ガジェット・ゲーム・カメラなどについて動画にしているチャンネルになります。 是非使ってみてと言えるものをどんどん紹介していきますのでクラウドファウンディングに興味がある方は、是非チャンネル登録してください。 プロフィール UUUMネットワーク所属ガジェットYouTuber 28歳男性 1993年4月21日 ニックネーム:TAKA 前職:アパレル生産管理 現在:メカなどの部品販売、納期管理、WEBサイト改善 過去提供実績会社:79社(一部) MOFT様 EDIFIER(エディファイア)様 株式会社クラウド・マーケティング様 yeedi(イーディ)様 PALTEK IoT チーム様 エルガト様 コルセア様 Morus様 ONKYO様 CTJ株式会社様 株式会社Little Step様 ROKUNAN様 テイクワンテクノロジー株式会社様 Langogo様 株式会社マニファクチャー様 etc....

Apple Watch Series7と6の違いを徹底比較!価格・機能・どっちを買うべきか解説

Apple Watch Series 7が10月15日に発売されました。ようやく手元に届いたのでSeries 7と6の価格・スペック・性能の違いを比較し、どっちを買うべきか徹底解説します。Series 7でどう変わったか気になる方、Series 8発売まで待つべきか検討している方必見です。

この記事でわかること

Series 7と6の違い
Series 7と6の共通点
Series 7と6どちらを買うべきか

Apple Watch 7と6の価格比較

(税込)Series 7(41MM)Series 6(40MM)
アルミニウム
GPS
48,800円〜47,080円〜
アルミニウム
GPS+Cellular
60,800円〜59,180円〜
ステンレス
GPS+Cellular
82,800円〜80,080円〜
チタニウム
GPS+Cellular
91,580円〜
(税込)Series 7(45MM)Series 6(44MM)
アルミニウム
GPS
52,800円〜50,380円〜
アルミニウム
GPS+Cellular
64,800円〜62,480円〜
ステンレス
GPS+Cellular
88,800円〜85,580円〜
チタニウム
GPS+Cellular
96,580円〜

Series 7と6の価格を比較すると、Series 7の方が各モデル1,000円〜3,000円ほど高いことがわかります。アルミ・ステンレスはそこまで大きな価格差ではないため、ディスプレイ操作がしやすいSeries 7の方がお得に感じます。

Apple Watch 7と6の違いは?

ディスプレイサイズが拡大

Apple Watch Series 7は、Series 6と比べて20%画面が大きくなりました。Series 3と比べると50%も大きくなっています。縁の部分を40%削減することで、表示領域を広げながら本体サイズはSeries 6とほとんど変わっていません。手元で通知確認やタイマーをセットするApple Watchにとって、画面の大きさは使いやすさに直結します。たかが画面といえど、Apple Watch Series 7のディスプレイの拡大は大きな進歩といえるでしょう。

常時表示ディスプレイが70%明るく
Apple Watch Series 7では、ディスプレイでもう1つ進化した点があります。
それは、ディスプレイの明るさです。Apple Watch Series 7とSeries 6では、常に画面が表示される「常時表示Retinaディスプレイ」という仕様になっています。
この常時表示されている画面の明るさが、Series 6と比べて70%以上明るくなったようです。
画面が明るくなったことで、画面を明るくするために手首を上げたり画面をタッチしたりする必要がなくなりました。
ぱっと見た時に時間や通知がすぐ確認できるので、Series 6よりもさらに使いやすくなると思われます。

新色グリーンが登場

Apple Watch Series 7では、ステンレス素材に新色「グリーン」が登場しました。
Apple Watch Series 6のステンレス素材は、シルバー・スペースグレイ・ゴールド・ブルー・(PRODUCT)REDの5色でした。
Series 7ではゴールドがなくなった代わりに、グリーンが追加されています。他のカラーは名前が違うものの、Series 6とほぼ同じカラーです。
SNSでは、新色の「グリーンが気になる」という声が多数見受けられました。

充電速度が33%高速化

Apple Watch Series 7は、Series 6と比べて充電速度が速くなりました。専用の高速充電USB-Cケーブルを使うと、Series 6と比べて最大33%充電が速くなるようです。また、約45分で充電が80%完了するとので、寝る前に充電し忘れてしまっても支度している間にある程度充電できます。
なお、高速充電に対応するのはApple Watch Series 7のみで、他のモデルで使っても充電速度は速くならないとのこと。

耐久性が向上

Apple Watch Series 7では、Series 6と比べて耐久性が向上しました。具体的には、耐亀裂性能という亀裂・割れに強い作りになりました
ディスプレイにApple史上最も強い「前面クリスタル」を採用し、最も強い部分でSeries 6の2倍の強度と耐久性になったようです。
デスクやテーブルから落としてしまったり、ワークアウト中に画面をぶつけてしまっても、ちょっとやそっとでは壊れないでしょう。
耐水性能や防塵性能はSeries 6と変わらず、水深50mまで耐えられる上、最高レベルの防塵性能となっています。

搭載チップがS6→S7に
Apple Watch Series 7では、搭載されているチップがS6からS7に変更されました。S5からS6チップ変更時は最大20%高速処理が可能になりましたが、S7チップ変更による性能進化は発表されていません。ディスプレイを進化させつつ価格を抑えるとなると、チップのパフォーマンス向上までは難しかったのかもしれません。

Apple Watch 7と6の共通性能

ここからは、Apple Watch Series 7とSeries 6に共通する性能について見ていきます。Series 7と6で悩んでいる方だけでなく、SEやSeries 3〜5から買い替えを考えている方も必見です。

デザイン

Apple Watch Series 7と6は、デザイン・見た目がほぼ同じです。
画面をつけている状態だとわかりますが、パッと見ではどちらがSeries 7で6なのかはわかりづらいです。Apple Watch Series 7は過去のバンドとの互換性もあり、バンドで見分ける方法もありません。
iPhoneと同じく、Apple Watch自体ほぼ完成された見た目なので、今後も軽微なデザイン変更にとどまるのではと思われます。

バッテリーの持ち時間
Apple Watch Series 7は、Series 6と同じくフル充電で18時間のバッテリー稼働です。
文字通り朝から晩まで使えるので、外出先で充電が切れる心配がありません。
仮に充電し忘れてしまっても、Apple Watch Series 7は高速充電に対応しているので充電もすぐに終わります。

ロック解除方法
Apple Watch Series 7は、Series 6と同じパスコード入力でのロック解除となりました。

血中酸素・心電図アプリ

Apple Watch Series 7・6共に、健康管理に関するいくつかのアプリに対応しています。
有名なものだと、心拍や心電図、血中酸素を記録してくれるアプリが挙げられます。
なんらかの病気や事故で体に異変があった時に、Apple Watchが変化に気付いてアラートを出してくれるのです。Apple Watchを使って健康管理したい方には必須機能といえます。これらの他に、睡眠時間や睡眠の質を記録してくれるアプリにも対応しているため、睡眠習慣を改善したい方にもおすすめです。

Apple Watch 7と6どちらを買うべき?

  • 新色グリーンが欲しい人
  • 使いやすさを重視したい人

Apple Watch Series 7がおすすめなのは、新色グリーンが欲しい人か使いやすさを重視したい人です。
ここまで見てきた通り、Apple Watch Series 7の大きな特徴はカラーとディスプレイです。価格よりも使いやすさを重視するなら、Apple Watch Series 7の方が圧倒的におすすめです。
Apple Watch Series 7には、画面の広さや明るさ、充電速度など、使う中で便利に感じる機能が詰まっています。
また、気に入ったカラーの方が身につけていて気分が上がるため、新色グリーンが気になる人もSeries 7を買うべきでしょう。

  • ディスプレイや充電速度に魅力を感じない人
  • なるべく安くApple Watchを購入したい人

Apple Watch Series 6を購入すべきなのは、ディスプレイや充電速度に魅力を感じない人、安くApple Watchを購入したい人です。
ここまで見てきたSeries 7の違いや進化に魅力を感じない方は、性能的にはSeries 6で十分です。
Series 7と6でできることや機能に大きな差はないため、安く購入したいならSeries 6でも全く問題ありません。
ただし、各モデル1,000円〜3,000円程度の価格差なので、使い勝手を考えるとSeries 7の方がおすすめです。

16インチM1 ProMax MacBook Pro 16インチ intel MacBook Pro比較レビュー

本記事ではIntel版最後のMacBookと16インチM1 ProMax MacBook Proを比較していく購入を検討している人は参考にしてもらいたい。

M1 Pro/ Max MacBook Proの概要

ディスプレイ16インチ
16.2インチLiquid Retina XDRディスプレイ
3,456 x 2,234、254ppi
ProMotionテクノロジーによる最大120Hzのアダプティブリフレッシュレート
最大1,000ニトの持続輝度(フルスクリーン)、1,600ニトのピーク輝度
1,000,000:1コントラスト比

デザイン・カラー
スペースグレイ、シルバーの2色展開

サイズ
Intelモデルと比べて、M1 Pro/Maxモデルは高さ(厚み)が0.06cm増加し、重さは100g〜200g増加している。本体重量は、M1 ProとM1 Mって内部構造が僅かに変わる可能性がある。なお、14インチモデルはM1 ProとM1 Maxに重量差はない。

ストレージ
M1 Pro/Maxモデルは、Intelモデルと同じストレージ構成が選択可能。SSD性能は向上しており、最大7.4GB/sに達するスピードを実現しているという。MacBook ProのSSDは業界トップクラス。読み込み速度や処理性能を追い求めるのであれば、外部ストレージに頼らず内蔵ストレージの拡張をおすすめする。

メモリ
M1 Pro/Max MacBook Proは、16GBでメモリを標準搭載している。M1 Proは最大32GB、M1 Maxは最大64GBまでのメモリを選択できる。従来のIntelモデルでは「とにかく積めるメモリは積んでおけ」というイメージがあったが、Appleシリコンはユニファイドメモリを採用。Appleの優れた最適化により、少ないメモリで快適に動作する。

外部ポート

M1 Pro/Maxモデルは、2015年のMacBook Proにあった外部ポートが復活。SDXCカードスロットとHDMIポートが復活し、USB-Cドックやハブなどを使わずにSDカードの読み込み、外部ディスプレイの出力が可能になった。MagSafeポートも復活し、マグネットで本体を充電できる。HDMIポートは「HDMI 2.0」仕様。最大4K@60Hzの出力に制限されており、より高解像度のディスプレイを出力する場合はThunderbolt 4ポートを使用する必要がある。
Thunderboltポートは、Thunderbolt 3からThunderbolt 4にアップグレード。しかし置き換えたIntelモデルが4ポートだったのに対し、ポート数は3つに減らされている。
MagSafeポートは急速充電に対応。利用には、同梱されている140W USB-C電源アダプタが必要だ。Thunderbolt 4ポートからも従来どおり充電可能だが、急速充電は利用できない

チップ・パフォーマンス

16インチモデル用には「M1 Pro」と「M1 Max」が発表された。CPUは、高性能コア8つと高効率コア2つが組み合わさった10コア構成。14インチモデルは8コア構成もあるが、16インチモデルは10コアが標準となっている。M1 ProとM1 MaxにCPUの性能差はない。GPUは、M1 ProとM1 Maxによって選択できるコア数がことなる。M1 Proは16コアのみだが、M1 Maxは24コアと32コアが選択肢に加わる。
メディアエンジンは、共通してハードウェアアクセラレーテッドH.264、HEVC、ProRes、ProRes RAWをサポートし、ビデオデコードエンジンが用意されている。32コアGPUモデルは唯一、ビデオエンコードエンジンとProResエンコード/デコードエンジンが2つずつ搭載されている。

カメラ・スピーカー
M1 Pro/Maxモデルのカメラは、待望のフルHD(1080p)をサポート。一段と明るい絞り値(f2.0)で、一段と多くの光を取り込めるレンズを採用している。

オーディオ
マイクとスピーカー性能も向上した。マイクはノイズフロアをさらに下げ、よりクリアな通話や音声録音を実現している。Intelモデルに搭載されていた、原音に忠実な6スピーカーサウンドシステムは、さらに進化。2つのツイーターと4つのフォースキャンセリングウーファーを備えたことで、低音域を80パーセント多く再生できるという。空間オーディオにも対応する。

まとめ

16インチMacBook Proは、2年ぶりとなるアップデートだ。Appleシリコン化し、スペックも大幅にアップデートされた。あらゆる作業の処理時間が劇的に短縮されるだろう。
特に注目は、M1チップの弱点とされていたGPU性能の飛躍。M1 Max MacBook Proの32コアGPUのベンチマークスコアによると、M1 MacBook Proの3.2倍、16インチMacBook Pro(2019)の最上位GPUの1.3倍の性能を記録している。
従来モデルよりわずかに大きくなり重くなったが、代わりに連続駆動時間が数時間以上長くなった。バッテリー駆動でもパフォーマンスは落ちず、電源が確保できなくても作業を続けられる。従来ポートも復活し、USB-Cハブやドックが不要になった。現場で作業を行うクリエイターにとって、嬉しいアップデートだろう。
なおM1 Pro/Max MacBook Proは、14インチと16インチに性能差がない。14インチモデルのディスプレイ解像度は、Intelの16インチモデルとほぼ同じだ。16インチモデルからの買い替えだからといって、16インチモデルを選ぶ必要はない。持ち運びや外部ディスプレイ使用の有無など、自分の使い方に合わせて最適なM1 Pro/Max MacBook Proを選んでもらいたい。

【超小型/高精度】スマホ連携式レーザー式距離計 HOTO LASER KIDをレビュー

超小型/超高精度!次世代スマホ連携型レーザー距離計です。最大30mまで測定できて、家中の測定はこれ一つで十分!測定履歴もスマホで確認できるため、もう過去のアナログメジャーには戻れません。

日常でこんなお困りごとありませんか?

粗悪なレーザー式メジャーを使っており、測定の精度が悪い・・・

レーザー式メジャーを使っているがオフセット測定機能がなく、測定結果にメジャー本体のサイズを足す計算を手動で行わないと欲しい測定結果が得られない・・・

アナログ式のメジャーを使用しており、測定後に一々結果をノートにメモしなくてはいけない・・・

アナログ式のメジャーを使用しているが、最大5mまでの測定しかできない・・・

5m以上対応のアナログ式メジャーを使用しているが、長すぎて1人では測定できない・・・

朗報です!!

・もっと高精度なメジャーが欲しい!

・オフセット測定機能が付いたメジャーが欲しい!

・測定結果を自動でスマホに記録したい!

・長距離を1人で測定できるメジャーが欲しい!

・コンパクトで毎日持ち運べるメジャーが欲しい!

これらを全て解決いたしました。

レビュー動画

価格

Laser -kid 9080円

特徴

①デュアルレーザー使用で、たった±2mmの誤差の高精度測定!

②オフセット測定機能付き、ワンボタンで誰でも簡単測定!

③専用スマホアプリを使用し、測定データを記録/画像で確認可能!

④OLED液晶スクリーンにより、暗い場所でも測定結果が見やすい!

⑤家中の測定がこれ1つで!最大30mまで測定可能!

⑥本体は約36gの軽量設計、サイズはたった73mmのコンパクトデザイン!

スペック

サイズ:73*33.2*16.8mm

重さ:約36g

リチウム電池:3.7V   200mAh

スクリーン:0.96インチ(OLED)

ブルートゥース通信距離:約8m

充電時間:約100分

電源自動OFF時間:180秒

レーザー自動OFF時間:30秒

保存温度:-20°C~60°C

標準測定範囲:0.05~30m

標準測定公差:±2.0mm

最小表示単位:0.001m

レーザータイプ:波長630~680nm

出力:0.7W

動作温度:-10°C~50°C

日本語の取扱説明書付き

付属品の充電ケーブル付き

機能&仕様

測定範囲は最小0.05m~最大30mで、 測定単位はなんと0.001m。

コンパクトな本体に、操作するボタンはたった1つ。
長押しで起動、短く押すだけで簡単測定!また黄色のリング部分はラバー製のため、使用時に指をかけてしっかり握れます。

他社のレーザー式メジャーと異なり、寸法の測定方法が以下の2通りから選べます。
 1.本体底面から、レーザーが届いた点までの距離(オフセット測定機能)  
   2.レーザー発光部から、レーザーが届いた点までの距離(通常測定)

・測定結果をリアルタイムにスマホに自動記録
 Bluetoothでメジャー本体とスマホを接続すれば、”Mijia”アプリ経由で測定結果が自動でスマホに転送され、いつでも過去の測定結果を確認できます。

スマホで測定したものの写真を撮影or画像を取り込み、その写真に測定結果を書き込み表示可能。直観的に距離を記録でき分かりやすい+後で記録を見返した際、どこの測定結果か忘れずに済みます。

電源OFF時には目立ちませんが、OLEDディスプレイが搭載されており、充電状態やBluetooth接続状態、測定結果が一目瞭然です。またシンプルな外観ではありますが、指紋が付きにくく、耐擦過性に優れた塗装が施されています。

本体サイズは73×33.2×16.8mmと超コンパクト。
 重量は約36gでポケットの中に入れてどこでも持ち運べます。

まとめ

今回は、レーザー距離計をレビューしました!いろいろな付加価値のついたレーザー距離計でワクワクしますね。沢山の機能が付いている割には、値段も控えめ。というか、ちょっと考えられないくらい安いのです。DIYや部屋の模様替え、引っ越しを考えている方は、レーザー距離計一台持っておくと、ものすごく快適になりますよ!

『本プロジェクトをご支援いただいた上で』SNSシェアボタンよりプロジェクトをシェアしてくださった方全員に「3in1 EDC ミニカードナイフ 」をプレゼントさせていただきます!

メリット

さっと使えてさっと記録できる
小さいので持ち運びも便利

デメリット
アナログと違い充電はしないといけない

プロゲームチームと共同開発!ゲーマーに贈るワイヤレスイヤホンCyberfoxX1

中国PUBGトッププロゲーミングチーム<RNGクラブ>と共同開発したゲーミングワイヤレスイヤホン【CYberFox X1】がついに日本上陸!ゲーミングデバイスとして認識していただくために、ロボットと人類が共存する仮想な未来の世界をコンセプトとしてCyber triangle(サイバートライアングル)というデザイン言語を起用!サイバーパンクスタイルを継続。ヘッドセットの背面にあるタッチパッドは、「三角形のエネルギーコラム」デザインを採用し、「高いバッテリ寿命」「低遅延」「高音質」三つの意味を込められています。全体的なルック アンド フィールは非常にクールで、強い未来感で溢れています。

RNGチーム紹介

2012年に設立された【Royal Never Give Up】略してRNGは、《リーグオブレジェンド》《DOTA2》《PUBG》《王者栄耀》を中心に活躍しています。《リーグオブレジェンド》のオフィシャル大会では10回チャンピオンを飾り、FPS領域においても実力のあるチームでもあります。そんなRNGが今回のプロジェクトに参加し、ゲームだけでなく日常生活でも活躍できるようなクールなワイヤレスイヤホンを制作しました!

レビュー動画

価格

CYberFox X1 10625円

特徴

  1. Bluetooth5.2搭載50msの超低遅延モード
  2. イヤホン本体6時間稼働可能大容量バッテリー搭載、バッテリーケースで最長30時間サポート
  3. 高音質、ENC通話ノイズキャンセリング、防水防汗

スペック

①イヤホン本体 ×1台
②充電ケース ×1台
③USB-C充電ケーブル ×1本
④取扱説明書

仕様&機能

超低遅延

この製品の一番の特徴は超低遅延です。FLYDIGIの新しくアップグレードされた第3世代フォックススピードの低遅延技術を使用しています。前世代のFLYDIGI Cyberfox T1と比較すると、遅延性能は再び100ms減少し、遅延は50msに達し、有線ヘッドセットレベルのゲーム体験を提供します。

高音質

13.44mmのドライバーを使用することで豊かで没入感あるサウンド没入感あるオーディオエクスペリエンスのために最も適されたダイナミックドライバーを備えた Cyber Fox X1 は、クリアな高音域や中音域、さらに深みのあるパンチの効いた低音域により、豊かなリスニング体験を満喫できます。

持続力

ヘッドセットの単一のバッテリ寿命は6時間に達し、充電ケースの全体的なバッテリ寿命は30時間に達しており、便利なUSB Type-C充電インターフェイスを使用して、急速充電をサポートしています。ヘッドセットがバッテリー切れの場合、10分間充電すると2時間使用が可能です。

専属APP

アプリでは、バッテリーの残量確認とポップ、ロック、フォーク、デジタル、クラシックなど、様々なプリセットサウンドエフェクトがあり、個人の好みに応じて自由に選択することができます。

FPS特化

RNGチームは音のチューニングに参加しており、FPSゲームでの特有の音をより立体的に聞こえるようにカスタマイズされています。足音、銃声に対してより立体的に再現でき、試合では有利に立つことが出来るでしょう。現在スマホ上でプレイできる主流なFPSゲームがより快適にプレイすることが出来ます。音の遅延が低いため、音ゲーも快適にプレイできそうです。

まとめ

音質はかなりゲームに適した形になっていました。ゲームのSEが強調される様な形でプレイを補助する役割の音が聞こえやすくなりました。ワイヤレスイヤホンにある機能は流行りのものも含めて全部入り、という感じ。高級機と比べれば一部の機能性が劣ることがあるものの、そもそもこの価格でこれだけの機能を備えていて快適に使えることで十分です。

メリット
価格と音質の圧倒的なコストパフォーマンスが高い
デザインもかなりカッコイイ
ケースもついてて持ち運びもとても楽ですし、家で使っている時も隣の部屋くらいであれば音が途切れることはほとんどありません。

デメリット
AirPodsのように形が決まってしまっているので、合わない方は本当に合わない
音割れはありませんが単純にかなり音漏れする

快適で実用的なノートパソコンバックパック「テクニチャバックパック」をレビュー

テクニチャバックパックはデバイスゾーン、パーソナルゾーン、PCゾーン3つのスーペスに分けて物事が収納でき、簡単かつ迅速に必要なガジェットを探すことができる実用性の高いバックパックです。素材は生活防水生地とジッパーを使用し、水に弱いガジェットをより効果的に守ることができます。

レビュー動画

価格

テクニチャバックパック・・19800円

特徴

  1. デバイス、パーソナル、PCゾーンに分かれた画期的な空間分離したデザインの設計。
  2. ガジェットを体系的で簡単に収納できるガジェット専用バッグ。
  3. 生地と材料に惜しみない投資をしたサポーターのためのバッグ。

スペック

機能&仕様

デバイス、パーソナル、PCゾーンに分かれた画期的な空間分離したデザインの設計。
CONSPARAのテクニチャバックパックは、3つのスペースを分けて、収納の利便性を高めました。小さい空間も無駄にならないように、機能的に設計されています。

デバイスゾーンとパーソナルゾーンの間の空間を活用したペンシルケースです。(マグネットを使って着脱、付着可能)
横22cm x縦6cm x幅1.8cmのペンケースで、筆記具を収納することができます。

ガジェットを体系的で簡単に収納できるガジェット専用バッグ。

テクニチャバックパックは、1つのスペースを2つのスペースに分け、効率的に使用できるバックパックを設計しました。物品が煩雑にならず、必要な所持品の専用空間を開いて、一度に探して取り出すことができる3つのスペース、体系的な収納のための空間分割システムで、所持品の特性と用途に合わせてデバイスゾーン/パーソナルゾーン/ラップトップゾーンに分割しました。

デバイスゾーンは、オフィス用品を収納することができます。

パーソナルゾーンは、事務用品や個人用品を収納することができます。デイリーで使用する小物を収納してみてください。

書類やタブレット、パソコンなどを安全でプライベートに保管することができます。

生地と材料に惜しみない投資をしたサポーターのためのバッグ

防水が可能な生地と生活防水ジッパーを使用して、水に弱いガジェットをより効果的に保護することができます。

[背面]

‘TECHNATURE’ LOGOで高級感を出し、通風の良い構造でエアメッシュをデザインしました。快適な装着感のために肩ひもを斜めに縫製し、ハンドルと同じ特殊ステッチ処理をして堅固に仕上げました。

[生地と副資材のディテール]

まとめ

他のリュックとの決定的な違いは、保護能力の高さに尽きると思います。いちいち、PCスリーブや保護用のポーチを用意しなくていいので助かってます。現代生活で使われているガジェットを考慮して、ポケットが最適な場所に配置されています。これによって、定位置を決めれるので「モノが見つからくてイライラ」を回避できるのが最高!大容量だけど、重さを感じさせない背負い心地。毎日、快適に使うのに必須ですね。

メリット

安心して、PCやガジェットを収納できる
ポケットが多いので、ポーチを減らせる
荷物が多くても楽に運ぶことができる

デメリット

少し厚みのあるものは収納できないのが残念。
カメラとかは特に難しい

アップルの10月19日発表会まとめ、AirPods(第3世代)はどこが違う? 新型「MacBook Pro」の魅力とは

アップルは日本時間の10月19日未明に発表会を開催し、第3世代のAirPodsやApple Musicの新プラン、MacBook Proなどの新製品を発表した。第3世代AirPodsとMacBook Proの新製品は予約受付を開始していて、10月26日から発売される。

AirPods Proの機能を一部搭載する第3世代AirPods

AirPods(第3世代)はワイヤレスイヤホンのスタンダードモデル。価格は23,800円で既に予約受付を開始していて、10月26日から発売される。 

前モデルである第2世代のAirPodsに比べると、空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキング(装着者の頭の動きに連動して仮想的な音源の位置を移動する機能)、装着者の耳に合わせて音質を調整するアダプティブイコライゼーションといった、上位モデルであるAirPods Proの機能が新たに搭載された。音を出力するドライバやアンプも第2世代AirPodsよりも高品質になり、音質が向上している。

AirPods Pro同様にIPX4等級の耐汗耐水性能を持つ。一方でアクティブノイズキャンセリング機能には対応せず、ここがAirPods Proとの違いの一つとなっている。バッテリの持ちは最大6時間で、第2世代の5時間、AirPods Proの4.5時間よりも長い。 

 付属の充電ケースに収納し、Lightningケーブルか非接触充電器、MagSafe充電器で充電する。充電ケースにもバッテリを内蔵していて、組み合わせると最大30時間の音楽再生が可能。

デザインも前モデルから変更されていて、AirPods Proのように、イヤピースの外側に伸びる棒状の部分が短くなっている。一方でイヤピース部分は第2世代のAirPodsやEarPodsと同じような硬い素材で、AirPods Proのようなイヤーチップは採用しない。 

 第2世代のAirPodsは16,800円の最安モデルとして販売が継続される。今回の発表により、AirPodsシリーズはAirPods(第2世代)、AirPods(第3世代)、AirPods Pro、AirPods Maxの4モデル構成となる。

AirPods ProのApple Musicには音声コマンド専用の月額480円の最安プランが追加

Apple MusicにはHomePodなどからSiriでコントロールすることを想定した月額480円の「Voice」プランが追加される。こちらは今秋より提供予定。日本でも提供される予定。 通常のプランだと、一般の個人プランは月額980円(学生は月額480円)だが、「Voice」は一部の機能が制限される代わりに、安価に提供される。 制限される機能としては、「アップル以外のデバイスでの利用」「空間オーディオ」「ロスレスオーディオ」「歌詞の表示」「ライブラリへのダウンロード」「友だちが聞いている曲を聴く」などの機能。 「Voice」プランでも、全ての曲の再生、エクスパートが厳選したプレイリスト、Siriからの再生、ラジオなどといった機能は利用できる。

HomePod miniには新色追加

HomePod miniは機能や価格には変更はないが、従来のホワイトとスペースグレイに加え、新たにブルー、イエロー、オレンジの新色が追加される。いずれも発売は11月予定で、まだ予約受付も開始していない。

さらにパワフルになったAppleシリコンを搭載するMacBook Pro

MacBookの新製品として、さらに高性能になったアップル独自設計のチップ「M1 Pro」と「M1 Max」を搭載する14インチと16インチの2つのサイズのMacBook Proが発表された。価格は239,800円〜。予約受付は開始していて、発売は10月26日から。 

なお、macOSの次期バージョン「Monterey」も10月26日にリリース予定で、新MacBook ProもMontereyを搭載する。

チップの比較。全て「M1」シリーズではあるが、チップのサイズからかなり異なっている

「M1 Pro」と「M1 Max」は、昨年秋からMacが搭載しているM1チップの強化版で、ナンバリング自体は昨年秋から変わらないM1だが、プロユースに向けて性能が大幅に強化されている。

M1 Max。メモリチップに囲まれるように実装される

これまでのM1チップ搭載Macはメモリを16GBまでしか搭載できなかったが、M1 Proでは16GBか32GB、M1 Maxでは32GBか64GBを選択できる。インテルプロセッサのハイエンドパソコンだと、通常はCPUとGPUは別のチップで、それぞれが別個にメモリを搭載するが、アップルのチップでは「ユニファイドメモリ」としてCPUとGPUでメモリを共有する。それにより、CPUとGPUのメモリ間でデータ転送をする必要がなく、GPUが最大64GBのユニファイドメモリから使用メモリの割り当てを受けられ、これまで以上のパフォーマンスを発揮できるようになる。

CPUの電力パフォーマンス。最大パフォーマンスも8コアのラップトップより高いが、消費電力は半分以下
GPUの電力パフォーマンス。コンパクトなプロ向けラップトップと比べると、消費電力は40%少ない
ハイエンドのラップトップPCとGPUパフォーマンスを比較すると、最大パフォーマンスは劣るが、消費電力は3分の1以下

こうしたノートパソコンとしては極めて高いパフォーマンスを少ない電力消費で発揮できることも特徴。GPUの最大パフォーマンス自体は、これまでのハイエンドノートパソコンの独立GPUと同等だが、そうしたノートパソコンはバッテリ駆動時にはパフォーマンスを数分の1に制限することが多いのに対し、M1 Pro/M1 MaxのMacBook Proはバッテリ駆動時にも高いパフォーマンスを発揮し、発熱も抑えられている。 

 アップルではこうした高いパフォーマンスをクリエイター向けのものとしてアピールしている。例えばXcodeでのビルド速度はクアッドコアi7搭載のMacBook Proに比べて3.7倍、4KレンダリングはIntel Iris Plus搭載のMacBook Proに比べて16コアGPUのM1 Proで9.2倍、32コアGPUのM1 Maxで13.4倍など、プロユースでのパフォーマンス例を挙げている。 

 さらにアップルによるプロ向けのアプリ、「Final Cut Pro」と「Logic Pro」については、M1 Pro/M1 Maxチップに最適化されることもアナウンスされている。

CPUパフォーマンスはCore i9の2倍。GPUパフォーマンスはRadeon Pro 5600Mの2.5/4倍(M1 Pro/Max)。M1 Maxモデルだと4K ProRresを30ストリーム編集できるってすごすぎる…。

ベゼルがかなり細くなり、ディスプレイが大きくなったが、一方でiPhoneのようなノッチができている

ディスプレイの形状も新しくなっていて、ベゼルが3.5mmにまで細くなった。正確なディスプレイサイズは14.2インチ(3024×1964ピクセル)と16.2インチ(3456×2234ピクセル)となり、最新の12.9インチiPad Proと同じく、ミニLED使った「Liquied Retina XDR」を搭載する。これにより、最大のコントラスト比は100万:1にまで拡大した。色数は10億色に対応。 

 また、iPad Proなどと同様のProMotionテクノロジーに対応し、表示内容に合わせ、画面のリフレッシュレートを最大120Hzにまで可変させるようになっている。

 MacBookとしては初めて、ディスプレイ上部にはインカメラを内蔵するiPhoneのような出っ張り(ノッチ)がある。macOSの場合、通常のデスクトップ表示では画面最上部にはメニューバーやステータスアイコンが表示されるが、ノッチの左右にメニューやステータスアイコンが表示される形式となる。

ウェブカメラは1080pとこれまでのモデルより2倍高画質に。

オーディオ面については、スタジオ品質のマイクを備え、スピーカーは6基搭載。2つのツイーターと4つのフォースキャンセリングウーファーを備え、低音域を80%多く再生できるとのこと。以前には聞こえなかった音域も再生できる、としています。スピーカーは14インチも16インチも、6スピーカーシステムです。

バッテリー駆動時間は14インチモデルで17時間の動画再生が可能で、16インチモデルでは動画再生時間は21時間。30分でバッテリーの50%を充電可。

素材には再生アルミを100%採用しているとのこと。

話題が…話題が多すぎますが、要するに「新しいMacBook Proはこんな風に最高なんですよ!」ということ。M1をかなり上回るスペックのようで、画像や動画の編集、DTMなどのクリエイションで大いに活躍してくれそうです。 新型MacBook Proのプロモーション映像が流れ始めました。「このモンスターを手懐けられるのか」なんて煽り文句も物欲を高めます。

14インチは23万9800円から、16インチモデルは29万9800円から。

本日から予約可能で、10月26日発売です。 発表はここで終了。盛り盛りでしたね~。M1 Pro/Max搭載の新型MacBook Proが実際どれほどの性能なのか早く試してみたい!

【福井の眼鏡企業考案】首にも掛けられる跳ね上げ式ルーペメガネ

時代はスマホ、パソコンなどを使用するネット時代になり、だんだんとモノが見えずらくなる方も多いのではないでしょうか?特に僕の場合、ネットを朝から晩まで見てるのでますますモノが見えずらくなる状況。。。たまにスマホ等の小さい文字を見るときに大きく拡大しつつ良く見え、機能的でファッショナブルなルーペメガネがあればと思うんですよね。そういう方におすすめのルーペができました。 ブルーライトをカットし、テンプルも長く伸ばすことができ、 使用しない時は首にも掛けることができる。持ち運ぶときはテンプルを短くできるので、ケース等に入れての持ち運びが可能。また、この会社で開発された累計46万個販売実績の「跳ね上げ拡大鏡レンズ」仕様なので、裸眼で見たいときは片手でレンズがワンタッチで跳ね上がる。また、業界初!ファッションブランド「アルファ―キュービック」とのコラボレーションにもなっているのでおしゃれに使用できる 時代にフィットしたオフィスでも家でも活躍する生活に必須なアイテムだと自負します。共感していただける皆さんからのご支援宜しくお願い致します。

レビュー動画

価格

跳ね上げ式ルーペメガネ 7900円から

特徴

  1. 大人気累計販売46万個、跳ね上げルーペ新モデル!裸眼で見たい時はワンタッチでレンズ跳ね上げに!
  2. ロングテンプルで首にも掛け置き出来る。伸縮タイプでコンパクトになり持ち運びにも便利。
  3. ブルーライトも対応、ファッションブランドALPHA CUBIC公認のメガネ型拡大鏡。

スペック

スタイル&カラー
スタイルはレンズ跳ね上げ式+テンプル伸縮タイプの1型展開で、カラーはクリアチャコールグレーとクリアカーネーションピンクの2種類。

レンズスペック
1.6倍レンズと度なしレンズ(通常クリアレンズ)の2種類

サイズ

横幅:140㎜
高さ:41㎜
奥行:163㎜(テンプル最長時191㎜)
重量:32g(度なしレンズ仕様24g)

セット付属品

機能仕様ここがすごい

ハイスペックレンズ仕様

跳ね上げ式レンズ仕様

「跳ね上げ式システム」を採用しており、ワンタッチでレンズが片手であげられ、裸眼でものを見たいときにはいちいちメガネを外すことなく非常に便利!

枠なしレンズで広い視野を確保できる!

フレームレスで一体成型のワンピースレンズ仕様。ビッグレンズで視野が広く快適に使用できます。厳選されたデザインを使用しており、レンズサイドを「ダイヤカット」と呼ばれる処理をすることで高級感を醸し出します。

約1.6倍に拡大!ハッキリ、くっきり見える!!

対象物を30~40㎝離した状態でも約1.6倍に拡大して見ることができます。小さな文字や細かい作業で見えにくいといった日常でのお悩みを解決してくれます。

ブルーライト&紫外線カット!
現代では必要必需品のパソコンやスマホ等からは、有害なブルーライトが発せられています。本製品のレンズはレンズ表面に施した特殊コートによって、レンズをほぼ透明に保ちながら、ブルーライトを約27%カットします。

テンプルが延びて首に掛けておくことも出来る便利タイプ

独自の新機能である「テンプル伸縮調整機能」により、テンプルの長さ調節が可能。ストッパーで3段回の長さを選ぶことができ、掛け心地の調整が出来ます。

鼻パッドが2段階に調整可能

鼻の高さに合わせて調整ができる鼻パッドになり、掛け心地を調整することができます。 また、取り外しもできるので女性の方は気になる化粧品の汚れなどを鼻パッドのみで洗浄することが出来ます。

厚生労働省認可の一般医療機器(市場に出ているルーペメガネで一般医療機器の認可があるものは少ないです)

まとめ

こういったルーペは使ったことはなかったのですが使ってみると非常に便利でした。
細かい作業などをする際にはかなり役に立ちそうです。
プラモや小説を読む際にも便利かと思われます。

メリット

・ファッションブランドとコラボしただけあってルーペとは思えないおしゃれなデザイン
・眼鏡を使ったことがある人なら必ず思う使いやすい設計

デメリット
・調節部分が少し硬い

「見つかる」を本気で追求!AirTagのための財布&IDホルダーMIKKAL

Appleの紛失防止タグ「AirTag」(エアタグ )とは?
AirTagとは、大切なものに装着しスマホなどと通信することで位置情報を特定する「紛失防止タグ」と呼ばれるガジェット。AirTag本体にはGPSは搭載されておらず、世界中にある数億台のAppleデバイスがAirTagの位置情報を拾い、匿名でiCloudを通じて持ち主に所在地を教えてくれる仕組みになっています。サイズは500円玉よりひとまわり大きい直径31.9mm、厚み8mm、重さ11g。どこかに置き忘れてしまったときはもちろん、家の中で見失ってしまった時にも活躍してくれるのがAirTagのすごいところ。BluetoothやUWB(Ultra Wide Band:超広帯域無線通信)を使って、10cm単位で在りかを特定することができます

レビュー動画

価格

MIKKAL Holder 9500円から
MIKKAL Wallet 19000円から

特徴

  1. 失くせないから、AirTag専用設計の財布/IDホルダー
  2. AirTagが露出するデザインは、見つかりやすさアップ!
  3. タンニン鞣しの「育つレザー」で楽しめるエイジング

スペック

■MIKKAL Wallet(ミッカル ウォレット)

・サイズ 縦90mm × 幅100mm × 厚み17mm
・重さ 約73g
・素材 本牛革(タンニン鞣し)
・生産国 日本

■MIKKAL ID Holder(ミッカル IDホルダー)

・サイズ 縦112mm × 幅74mm × 厚み4mm、ストラップ長さ約92cm
・重さ 約49g
・素材 本牛革(タンニン鞣し)
・生産国 日本

※サイズ等は、いずれもAirTag未装着の場合。

機能仕様ここがすごい

・見つかる可能性を最大化
・AirTagのための独自構造
・財布としての機能性&味のあるたたずまい

見つかる財布。『MIKKAL Wallet(ミッカルウォレット)』
AirTag専用ポケットが付いた、ミニマルなL字ファスナー財布です。失くすとマズイのに失くしやすい永遠の定番、財布の「まさか!」に備えます。多くの有名ブランドも扱う定番形状をベースに、AirTagのための最適なカタチ・構造を目指しました。

見つかるIDホルダー。『MIKKAL IDholder(ミッカルIDホルダー)』
失くすと一大事のIDも、「まさか!」に備えましょう。エントランスセキュリティのある企業にお勤めの方、コワーキングスペース等の会員の方にもおすすめです。

レザー好きが選ぶ、「育つレザー」を使用。

国内有数のレザー産地である姫路で作られた、「タンニン鞣しの本牛革」を使用しています。植物から採取されたタンニンを使って鞣したレザーは、化学薬品を使った鞣し方法と比べて環境負荷が小さいことも特徴のひとつです。他の鞣し方法に比べて手間がかかりますが、味わいのある風合いと均一になりすぎない表情が魅力です。時間の経過とともに、「劣化ではなく”変化”」=エイジングを楽しめるのも、タンニン鞣しのレザーならでは。シボ(レザーの皮膚目のこと)を目立たせないスムース加工のレザーは、ミニマルでスマートな印象がいっそう際立ちます。

まとめ

エアタグを直接しまえる財布というのは斬新で結構使ってみると使いやすかったです。ケースだと無くしやすいけど財布に直接財布に搭載するならなかなか無くさないですからね!

メリット
・経年変化が楽しめる財布としてもカードホルダーとしても十分な性能
・エアタグを入れるための独自構造が使いやすい
・エアタグも財布も無くさない一体型

デメリット
・ダミーポケットはない方がスタイリッシュに見える

満員電車でも片手で取り出せるワンプッシュデザイン|ステンレス鋼の職人技。次世代デザイナーズイヤホン【Perzon Buds】

「PerzonBuds」(パーゾンバズ)は、精密なサウンドチューニングやドライバー・音声信号技術などを余すことなく投入。高いコストパフォーマンスを保ちながらも、広い音域を実現させ、さらには迫力のある重低音まで聴くことができる「デザイナーズイヤホン」を実現した最高傑作モデルです。Perzon Budsはステンレス製の一体型構造の充電ケースを備え、Bluetooth 5.0と最新のノイズキャンセリング技術を搭載した完全ワイヤレスBluetoothイヤホンです。これにより、見た目と音質の間で妥協する必要がなくなり、どんな騒音下でも音楽を楽しんでいただけます。

レビュー動画

価格

PerzonBuds イヤホン 15300円

特徴

人間工学に基づいたデザイン|しっかりとして疲れずに快適に装着できる

ANCアクティブ・ノイズキャンセリング|屋外でのノイズも気にならない

アンビエントサウンドモード|移動中のノイズキャンセリングと安全性

主流のエンコードに対応するBluetooth 5.0|優れた音質で非常に聴きやすい

スペック

機能仕様ここがすごい

人間工学に基づいたデザイン|しっかりとして疲れずに快適に装着できる
Perzon Budsのイヤホンは、「アジア人」の人体計測データを参考に、人間工学を考慮して外耳道と耳廓にぴったりフィットするように設計されています。私たちは何千回ものテストと調整を行い、快適で丈夫で、長時間使用しても疲れない完璧なイヤホンをデザインすることを目指していました。耳の形に合わせたサイズ違いの耳栓の他、ユーザーのニーズに合わせて3種類のイヤーサポートも用意しており、一日中つけていても快適で疲れを感じさせません。人間工学に基づいたデザイン設計で、日本人にフィットしやすい形となっているため、従来のイヤホンと比較し疲れにくくなっています。

ANCアクティブ・ノイズキャンセリング|屋外でのノイズも気にならない
日常生活では、外部からのノイズがリスニング体験に影響を与えることがよくあります。例えば、繁華街を歩いているとき、車で通勤しているとき、人が行き交う喫茶店にいるときなどです。
Perzon BudsのANCアクティブ・ノイズキャンセリング技術は、周囲からの気になる低周波ノイズをフィルタリングし、純粋な音楽の音をお届けします。イヤホンの内外にある2つのノイズキャンセリングマイクで外部のノイズを検知し、チップの計算により、同時にノイズの音波を打ち消すための逆位相の波を発生させて、ノイズ低減の目的を達成することです。Perzon Budsは、海外の主要メーカーのノイズキャンセリング水準に匹敵する、最大35dB(デシベル)のノイズキャンセリングを実現しました。また、外で音楽を聴くときに常にノイズキャンセリングモードを使用すると、聴覚保護にも長期的な効果があります。その理由は、ノイズの干渉が少なくなるため、ボリュームを上げなくてもはっきりと聞き取れるからです。

アンビエントサウンドモード|移動中のノイズキャンセリングと安全性
Perzon Budsのノイズキャンセリング機能をオンにすることで、騒がしい都市部でも周囲の騒音を効果的に除去することができます。しかし、あまりにも静かな道路を歩いていると、(イヤホンを付けたままでの)通勤に危険が伴います。Perzon Budsに内蔵された2つ目のノイズキャンセリングモードである「アンビエントサウンドモード(Ambient mode)」で、イヤホンの外部マイクがオンにされ、ユーザーは(イヤホンを付けていても)車の走行音、警笛、警報音などの重要な周囲の警告音を継続的に聞くことができます。アンビエントサウンド技術により、ユーザーは移動中に身の安全を意識することができ、周囲の警告音が聞こえないという危険を回避することができます。

長く使える大容量バッテリー|25Hの長い駆動時間
Perzon Budsの充電ケースは、Aブランドよりも約35%多い700mAhの大容量リチウムイオン電池を採用しており、より長い駆動時間を実現し、イヤホンに合わせて25+5.5=30.5時間の連続使用が可能です。通勤時の使用時間が1日平均2時間と想定すると、充電するまでに約1週間連続使用が可能です。イヤホンが一時的にバッテリー切れになって、充電ケースに戻して充電する必要な場合は、20分の充電で約1.5時間再度使用できます。他社製品の同価格帯かつ性能が近しいイヤホンと比較しても、大容量のバッテリーを内蔵し、充電切れの心配無用!

デジタル式のバッテリー残量表示 |バッテリー残量は直感でわかる
多くのワイヤレスイヤホンでは外出先で、バッテリーの確認がすぐできずにどれぐらい持つかわからないと不安になりがちです。Perzon Budsでは、充電ケースのパネルにデジタル式のバッテリー残量表示が採用され、正確な数字を読み取れるようになりました。追加の操作が不要で、イヤホンを取り出したり戻したりした際に、充電ケースのバッテリー残量が隠しデジタル画面に自動的に表示し、ユーザーはイヤホンの電力使用量を把握できますので、安心して使用できます。

主流のエンコードに対応するBluetooth 5.0|優れた音質で非常に聴きやすい
Perzon Budsは、最新のBluetooth 5.0ステレオオーディオ伝送プロトコルを採用し、より少ない消費電力で、より安定した信号伝送を行い、緻密で調和のとれた音を実現しています。
またイヤホンのドライバーユニットは、10mmのムービングコイルを採用し、広い音域と滑らかな音質を持ち、低周波音もしっかりとして自然な響きを持っています。
エンコードについては、主流のAACとSBCに対応しており、主要メーカーと同様にハイレゾに近い音質を実現しています。

完全ワイヤレスリンク|片耳と両耳の両方利用可能
Perzon Budsは、新しいBluetooth真の(完全)ワイヤレス伝送技術により、左右のイヤホンに同時に音を転送することができます。よって、従来のBluetoothプライマリ・セカンダリイヤホンの構成によるリスニング体験の制限がなくなり、片耳でも両耳でも使用できるようになりました。外出先で電話が掛かってきても、イヤホンのどちらか一方を手に取れば、すぐに通話できますので、もうどちらを先に手に取るか悩む必要はありません。また、状況に応じてプライマリーイヤホンとセカンダリーイヤホンを自動的に切り替えることができるため、設計の自由度も高いです。Perzon Budsは、完全ワイヤレスBluetooth技術を採用し、接続をより安定させ、リスニング体験をより楽しいものにしました。

ステンレス製の一体型ボディ|耐久性と優れた質感
Perzon Budsの充電ケースはユニボディ・デザインを採用しています。ステンレススチールの金属特性を利用し、ステンレスチューブを用いて、4回のストレッチシェイピング/レーザーカット/CNCエッジカット/金属研磨などの工程を経て作られています。金属製の一体型イヤホンケースは、イヤホンをしっかりと保護するだけでなく、精緻な加工により、製品のデザイン性も一流レベルにまで高めています

幾何学的なクラシックデザイン|シンプルに見えますが、シンプルではない
Perzon Budsの全体的なデザインは幾何学的な要素によって構成されています。円形と長方形の組み合わせはイヤホンと充電ケースの形状に反映され、どの角度から見てもバランスのとれた美しさを持っている製品です。また、このシンプルなデザインは、様々な環境に調和し、違和感なく溶け込むことができます。

プッシュ&ポップアップ(プッシュボタン)式イヤホン|簡単収納
Perzon Budsは、一般的な製品のオープンキャップのデザインとは異なり、モバイル環境でイヤホンを取り出すための最も簡単な方法は何かを再考しました。オープンキャップのデザインでは、通常両手で行う2つのステップ(1.蓋の開閉、2.イヤホンを取り出す)が必要ですが、その面倒なプロセスをワンプッシュで解決できるように簡素化したいと考えました。特に手の大きな男性に対しては、Perzon Budsのプッシュ&ポップアップデザインは、片手でコーヒーカップを持っていても、もう片手でイヤホンを取り出し、装着することができますので、ハンサムでシャープな印象を与えることができます。

まとめ

グリーンファンディングで今15300円で購入できるこちらのイヤホンですが音質性能は30000円で購入できるWFシリーズのSONYに比べるとやはり劣りますが高音と低音のバランスが非常に取れているように感じました。特に中でも驚いたのはノイズキャンセリングの強さでこの値段でいいの?と思うような静寂感はありましたね。

メリット
・おしゃれな見た目とコンパクトさ
・欲しい機能の全部入り
・付け心地
デメリット
・イヤホンにしては重たい
・表面が結構ツヤツヤしてるので指紋が目立つ

本革バッグの弱点克服!!もう雨なんか怖くない!!革好きが待ち望んだ超防水の牛革リュック

「革のリュックは、好きだけど雨の日に持ち運べない…」革製品が大好きな方なら、一度は思ったことがあるのではないでしょうか。革は、表面を水に濡れた状態で放置してしまうと、水シミができてしまいます。
Craftsman No.1は、以下ニーズの全てにお応えするプロダクトです。
・自転車、バイクの乗車時の急な雨に耐られるリュックが欲しい
・週末旅行やキャンプに使える大容量のリュックが欲しい
・ハンドメイドの高級感のある革リュックが欲しい
・普段着にもスーツにも合う革のリュックが欲しい

レビュー動画

価格

Craftsman No.1 1個38500円から

特徴

  1. 【革好き待望】雨にめっぽう強い”本革リュック”Craftsman No.1”の誕生!
  2. 超防水で約24リットルの収納、シーンを問わない使いやすいデザイン
  3. なめし職人と鞄製造職人のコラボで実現した、上質でタフな仕上がり

スペック

※防水用の塗料で生地表面をコーティングしているため、何かに擦ったり、鋭利なモノで傷付けると傷が目立つ恐れがあります。

仕様機能のここがすごい

①1時間の大雨に耐える防水機能

”Craftsman No.1”は、既存の防水革製品を凌駕する防水性を実現するため、
3つものプロセスを踏みました。

ウレタン樹脂は、建築現場で屋根の雨漏り防止に使用される防水素材です。革には目に見えないたくさんの気孔があります。この気孔を通じて、水を吸収し透過させます。

革製品に水が付いたまま放置するとシミができるのは、この気孔が原因なんです。

ドラムをゆっくりと何回転もさせることで、革全体にウレタン樹脂を染み込ませていきます。そうすることで気孔の一つ一つを塞ぎ、水を弾く防水革を生み出すことができるのです。このようにウレタン防水皮革は、非常に加工作業に手間と時間がかかるため、高級な革靴など、ごく一部でしか採用されていない特別な素材です。

縫い目も水が浸透しないよう、”超撥水糸”を採用しています。

このように超撥水糸は、水滴を垂らして2時間経過しても、一切水を通しません。

Craftsman No.1は、”あて革で縫い付け”を行なうため、側部も水が入りにくい構造になっています。

また裏地に関しても撥水性の高いナイロン生地を活用しているのと、浸水の原因となるチャックを活用していないため、水を可能な限りブロックします。

②スタイリッシュなボディーからは、想像もつかない収納力

1時間以上の大雨でも、中身を保護してくれるシュリンクリュック。スタイリッシュなフォルムなのに、約24リットルも収納が可能!

③熟練の職人が織りなす上質な仕上がり

「日本の頑張っている町工場さんと、新しい技術を活用した製品を開発する」というコンセプトをもとに生み出された”Craftsman No.1”。”Craftsman”とは日本語で”職人”という意味。その名の通り、職人が丹精込めて作り上げた、こだわりのプロダクトなんです!今回は、兵庫県姫路市で皮革製品のなめしを専門に行っているセナレザーと、鞄の生産地として有名な兵庫県豊岡市の鞄製法会社D.L.Pとで共同開発しました。

④ビジネスでもプライベートでも両方できるデザイン

革製品はどうしても、カチッとしたファッションにしか合わない印象をお持ちではないでしょうか?”Craftsman No.1”は、カジュアルだけど革従来の重みのあるデザインに仕上がっています。ビジネスシーンはもちろんのこと、ショッピングといったプライベートにも活用できます。

また職人技で頑丈に作り上げており、

金具もあえて軽量で錆びない樹脂製を使っています。

そのため革製品でありながら、

耐久性の求められる登山・キャンプなどのアウトドアにも活用できます。

まとめ

ルックス、質感、エイジング、高級感。これらは革がダントツに優れていると思います。
ここを重視するなら、革のバックパックはお勧めですね。

メリット
・ファッション的にはスタイルアップ効果もある
・カジュアル色の強いリュックでもレザーならシックにきまる
・リュックは容量が大きいものが多く、革の質感を最大限楽しむことができる
デメリット
重い
一番のネックは重さではないでしょうか。革は高密度な繊維でできています。そのため、一般的にはナイロンや綿のバッグより重いとされています。軽さや機能性を目的とする場合は、アウトドア系のバッグからは一歩劣る印象ですね。