takayoshi について

どうもこんにちは!ガジェットが大好きな社会人TAKAです。 チャンネル自体は2019年に開設し皆様のおかげで登録者数も日々増加しております。 クラウドファンディング商品・ガジェット・ゲーム・カメラなどについて動画にしているチャンネルになります。 是非使ってみてと言えるものをどんどん紹介していきますのでクラウドファウンディングに興味がある方は、是非チャンネル登録してください。 プロフィール UUUMネットワーク所属ガジェットYouTuber 28歳男性 1993年4月21日 ニックネーム:TAKA 前職:アパレル生産管理 現在:メカなどの部品販売、納期管理、WEBサイト改善 過去提供実績会社:79社(一部) MOFT様 EDIFIER(エディファイア)様 株式会社クラウド・マーケティング様 yeedi(イーディ)様 PALTEK IoT チーム様 エルガト様 コルセア様 Morus様 ONKYO様 CTJ株式会社様 株式会社Little Step様 ROKUNAN様 テイクワンテクノロジー株式会社様 Langogo様 株式会社マニファクチャー様 etc....

【Shokz OpenRun Pro レビュー】音質が劇的に向上!骨伝導ワイヤレスイヤホンなのに低音がすごいぞ…

骨伝導ワイヤレスイヤホンと言えば耳を塞がずに使えるのが最大の特徴ですが、通常のイヤホンに比べて構造上どうしても音質が劣ってしまうという欠点がありました。

音声配信や動画視聴には全く問題ないのですが、BGMを聴く際にはやはり音質は良いに越したことはありません。しかしそんな欠点を劇的に改善した新しいモデル『OpenRun Pro』がShokzから発表されました!

特徴

骨伝導ワイヤレスイヤホン特有の装着感の軽さはそのままに、

  • 音質が劇的に改善され、特に低音がかなり強化されて自然な音質になった
  • バッテリーがAeropexに比べて+2時間、合計10時間も持つ
  • OpenCommで定評のある急速充電にも対応し、5分の充電で1.5時間持つ
  • Bluetooth5.1対応で、起動時に接続スピードが非常に速くなった
  • 充電ポートが底面から背面に移動したことでボタンが大きくなり操作性が向上
  • 専用アプリでバッテリー残量の確認やイコライザー切り替え、ファームウェアアップデート可能に

価格

OpenRun Pro 1個 20537円

スペック

詳細スペックはこちら。

ブランドShokz
商品名OpenRun Pro
型番S810
ブラック、ブルー、ベージュ、ピンク(ベージュとピンクは後日発売)
装着方式骨伝導ワイヤレス方式
BluetoothバージョンBluetooth 5.1
対応プロファイルA2DP, AVRCP, HSP, HFP
周波数特性20Hz~20KHz
マイクタイプデュアルノイズキャンセリングマイク
使用時間最大10時間
待機時間最大10日間
充電時間60分(急速充電対応で最初の5分で約1.5時間使用可能)
大きさ(ケース)幅 12.5cm x 奥行 15.0cm x 厚み 6.0cm
重さ29g
防塵防水性能IP55等級(粉塵が内部に入るのを防止し、水の直接噴流にも有害な影響を受けない)
保証期間2年間

カラバリが4色あるのは嬉しいです。

発売当初はこちらの2色展開。

出典:”【Shokz】骨伝導イヤホンを再定義する OpenRun Pro”(https://greenfunding.jp/focal/projects/5541/)

僕は今までずっとブラックばかり使ってきたんですが、僕の手元にあるブルーも派手すぎずシックな色合いでめっちゃ気に入りました!

各モデルの違いをわかりやすく比較表にしてみましたのでこちらも参考にしてみてください。

各モデルの比較

モデル
OpenRun Pro

OpenMove

OpenComm

Aeropex

Aeropex Play
位置付けフラッグシップエントリービジネスフラッグシップ子ども用
Bluetooth
バージョン
5.15.05.05.05.0
バッテリー持続時間10時間6時間16時間8時間8時間
重さ29g29g33g26g25.2g
防水性能IP55IP55IP55IP67IP67
保証期間2年2年2年2年2年
標準価格23,880円9,999円19,998円19,998円19,998円

仕様&機能

Shokz OpenRun Pro を使ってみた感想

音質が劇的に改善された

Shokz OpenRun Pro を手に持っている画像

「Aeropex」や「OpenComm」と音質を聴き比べてみましたが、音質が非常に良くなっています。低音が豊かになって、全体的に自然な音質になったイメージ。

骨伝導イヤホンの特徴は、一般的なイヤホンのように耳の中に直接装着してスピーカーによって生み出される空気の振動で音を伝える方式とは違って、耳を塞がずに骨を振動させることによって内耳に直接音を届けるという特殊な構造です。

その構造上、音質はどうしても一般的なイヤホンと比べるとどうしても劣ってしまうのですが、この『OpenRun Pro』は今までの骨伝導イヤホンと比較すると劇的に音質が改善されています。

また、もともと人が話す声は非常に聞き取りやすかったですが、変わらず聞き取りやすくWeb会議や音声通話にも全く問題なく使えました。

起動してから接続までの時間が速い

電源を入れてから接続完了するまでのスピードが速くなったと感じました。

電源を入れると音声アナウンスが流れるのですが、電源ON時の「Power On」から接続完了時の「Connected」までの間隔が非常に短く、あっという間に接続される間隔です。

突然着信があったり、急いで接続したいときには助かりますね。

装着感は相変わらず快適 ランニングにもピッタリ

Shokz OpenRun Pro を装着してランニングしている様子の画像
その名の通りランニングにもピッタリ。

Shokzの骨伝導ワイヤレスイヤホンの特徴の一つが装着感が非常に良く、長時間装着していても疲れにくいということ。『OpenRun Pro』も変わらずずっと付けていても快適です。

もともと構造的に耳の中にイヤホン本体を入れなくても良いので耳の中が痛くなったりする心配もないですし、フレーム自体の締め付けも適度な圧力なので良い感じにフィットしてくれます。

この長時間付けても疲れにくいというのは骨伝導ワイヤレスイヤホンのメリットでもあります。

僕はランニングをするときは骨伝導って決めてます。理由は「安心できる」から。

インイヤー方式の通常のイヤホンだとどうしても環境音が聞こえにくくなるので後ろから接近してくる自転車や車に気づきにくいんですよね。なので、突然視界に現れて驚くことが時々ありました。

Shokz OpenRun Pro をAppe Watch とペアリングしている状態の画像

しかし、骨伝導イヤホンを使い始めてから全くそんな心配をしなくてもよくなって、安心してランニングできるようになりました。

マイクの音質がまろやかになっている

先代の「Aeropex」のマイク音質と比較すると音質がまろやかになっています。なんとなく高音域の尖った部分が丸くなって全体的に自然な音質になりました。

実際に仕事のWeb会議や通話で使ってみましたが、もともと人の声は非常に聞き取りやすい特性ですし、こちらのしゃべる声も普通に相手に届いていて全く問題有りませんでした。

マルチポイント接続が便利

これはもともとマイクブームが付いたモデル『OpenComm』の裏技的な機能だったんですが、『OpenRun Pro』でもできました!

これは、同時に2台のデバイスに接続して片方で音楽流しながらもう片方に着信があったときに自動的に切り替わってくれるといった機能です。

マルチポイントモードにする手順

メーカーサイトやマニュアルにはあまり詳しく操作方法が書かれていないので、こちらにまとめておきます。

マルチポイントモードをONにする手順

  1. 同時接続したい2台のデバイスと通常の手順であらかじめ順番にペアリングしておきます。
  2. 電源がOFFの状態から+ボタンを長押してペアリングモードに移行します。
  3. ペアリングモードの状態で、+ボタンとマルチファンクションボタンを同時に3秒長押しすると「マルチポイント接続を開始します。」といった内容のアナウンスが流れます。
  4. +ボタンを長押してOFFにします。
  5. 再び+ボタンを長押して電源をONにすると、直近で接続していたデバイスと自動的に接続されます。
  6. 10秒くらい待っていると、「第2デバイスと接続しました」といった内容のアナウンスが流れて2台目に接続されます。

これで2台のデバイスに同時接続されました!

しばらく待っても2台目に接続されない場合は、接続したいデバイスのBluetooth設定から手動で接続すればOK。

これで2台同時に待受可能状態となります。

僕がよくやるのは会社で作業するときに私物のスマホでBGMを流しながら、仕事用のスマホの着信があったときにすぐに切り替えて通話するという使い方。傍から見ると通話を待ち受けているように見えるのですが、実はBGMを聴きながら快適に作業しています。

マルチポイントモードをOFFにする手順も念の為書いておきますね!

マルチポイントモードをOFFにする手順

  • 電源がOFFの状態から+ボタンを長押してペアリングモードに移行します。
  • ペアリングモードの状態で、ーボタンとマルチファンクションボタンを同時に3秒長押しすると「マルチポイント接続を終了します。」とアナウンスが流れます。
  • +ボタンを長押してOFFにします。

OpenRun Pro の操作方法

Shokz OpenRun Pro のボタンを操作している様子

本体右側のボリューム兼電源ボタンと、左側の振動部についているマルチボタンによって操作します。

よく使うのは電源ボタンと音量ボタンですね。

音量兼電源ボタンでの操作

  • 音量を上げる:音量+を押す
  • 音量を下げる:音量−を押す
  • 電源ON:音量+を長押し
  • 電源OFF:電源ON時に音量+を長押し
  • ペアリング:電源OFF時に音量+を「ペアリング」とアナウンスが流れるまで長押し

マルチボタンでの操作

  • 曲の再生・停止:1回押す
  • 曲送り:2回押す
  • 曲戻し:3回押す
  • 電話を受ける・切る:1回押す
  • 音声アシスタントを呼び出す:2秒間長押し
  • 通話拒否:着信中に2秒ほど長押し

操作方法は従来のモデルと全く同じです。

着信応答時には一つ注意点があり、スマートフォンとペアリングしていて着信があった際は『OpenRun Pro』のマルチボタンで応答しましょう!スマホ側を操作して応答すると、自動的にマイクとイヤホンががスマホ本体側に切り替わってしまいます。

Shokz OpenRun Pro のデメリット

大音量にすると耳のあたりがくすぐったい

僕が『OpenRun Pro』を初めて使ったときに感じたことが2つあって、一つは音質が劇的に向上したこと。2つ目が「ちょっとくすぐったい」と感じたことです。

骨伝導イヤホンは骨に音を伝えるために細かく振動するわけですが、低音が強調されている分、振動が強くなっています。そのため、BGMの音量を上げていくとベースやボーカルの低音部分がちょっとくすぐったく感じます。

人の感じ方や曲によっても変わると思いますが、僕がくすぐったいと感じ始める音量はiPhoneとペアリングしている状態でだいたい70%〜80%くらいの音量から。YouTubeを観るときの丁度良い音量がだいたい50%〜60%くらいなので、それよりも大きい音量にするとくすぐったさが気になり始めます。

普段周りに人がいる場所でここまで音量を上げる機会があるかどうかわかりませんが、それなりに大きな音で聴きたいときはくすぐったさにある程度慣れる必要があります。

防水性能がIP55にダウンしている

『OpenRun Pro』の一番の惜しいポイントがこれです。

「Aeropex」の防水性能はIP67等級(一定の水圧で30分水中に浸けても問題ない)だったんですが、『OpenRun Pro』はIP55等級(粉塵が内部に入るのを防止し、水の直接噴流にも有害な影響を受けない)に下がってしまいました。

僕はなるべくガジェットをきれいな状態で使いたいタイプなので、ランニング後は必ずApple Watchもガーミンも骨伝導ワイヤレスイヤホンもサングラスも全て水洗いします。今までは水道水を流しながらジャブジャブと洗えていたのですが、『OpenRun Pro』をジャブジャブ洗うのは気が引けてしまって思いっきり洗えなくなってしまいました。

今は水をジャー!と勢い良く出すのではなく、チョロチョロと出してできるだけ勢いを抑えた状態にして軽く流し、すぐにタオルで水分を拭き取るようにしています。このやり方で既に何度か洗っていますが今のところ問題は出ていません。

音質とのトレードオフで防水性能が下がってしまったのかもしれませんが、ここは少し残念でした。

とはいえ汗や突然の雨なんかには全く問題ないほどの放水性能は持っているので、完全に水没してしまうようなことを避ければそこまで神経質にならなくても良さそうです。

まとめ

Shokz OpenRun Pro を手に持っている画像

OpenRun Pro』を使い始めてからしばらく経ちますが、ずっとメインで「Aeropex」を愛用してきた僕の正直な感想としては、「正常進化を遂げた骨伝導ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル」というべきモデルだと思いました。

防水性能が若干下がったのと少し重くなったのが唯一のデメリットですが、Bluetooth5.1に対応して接続が早くなり、バッテリー持続時間も向上、そして何より音質が劇的に向上していてかなり満足度が高い仕上がりになっています。

『OpenRun Pro』はこんな方におすすめ

  • 骨伝導でも音質にこだわりたい方
  • イヤホンをしながらランニングしていて後ろから突然出てきた車両に驚いたことがある方
  • 長時間イヤホンをしていて耳が痛くなったことがある方
  • イヤホンしたいけど来客対応など環境音にも対応しなければならない方

うっかり落とすのを防ぎ、充電中の用途が広がる!ワイヤレス充電器「MagPal」

スマホ用の充電器、こんなことありませんか?

MagPalならすべて解決します

3つの機能をひとつにした「MagPal」誕生

特徴

  1. “持つ”ことにとことんこだわったマグネットバッテリー
  2. ワイヤレス充電+スマホリング+スタンド3つの機能を一つに
  3. 手に持っていても熱くなりにくいワイヤレス充電器

価格

100名限定・Magステッカー 1個 700円

MagPal 6,120円

スペック

仕様&機能

充電しながら持てる!

・まるでスマホリングをしているかのようにしっかり持てる
・スマホを持つ指にフィットするので、万が一の落下を防止できる
・長時間に渡る操作や手の小さい方でも楽に持てる

充電しながら寝転びスマホ操作。うっかり顔面に落とすことなく、しっかり持てる

■米軍へ納入実績あるAmprius社のリチウムイオン電池採用
・過充電保護、過電圧/電流保護、温度監視保護、短絡保護など、8種類の保護
・米軍納入実績があるAmprius社のシリコンアノードリチウムイオン電池を採用
・手に持っていても熱くなりにくい

スタンドスタイルで動画を鑑賞

・MagPalはスマホスタンドとしても活躍。もちろん充電しながら!
・スマホ画面を横向きにすることもできるので、大きな画面で動画を視聴できる
・ハンズフリーで動画視聴も楽しめるので、お子様と一緒に動画鑑賞はいかがですか?

■5パターンの角度調整可能でシーンに合わせて使えるスマホスタンド

背面にある折りたたみ式で調整可能なキックスタンドは、4つのマクネットでしっかりと支えられ、さまざまなニーズに合わせて使用可能。

■強力な磁石で充電器にしっかり固定

MagPalには強力なN52磁石を搭載しており、iPhone 12/13(※)にしっかりくっつく

※iPhone13Pro、iPhone12/13miniのご使用の方へ
・カメラ部分と接触するため、マグネット接着が弱くなります。
・写真左下のようにMageSafe対応ケースに入れるとカメラ部分があまり出っ張ることなく、カメラとの干渉が軽減され接着力が強くなります。

ケースによって異なりますのでご注意ください。

長く保てる

■急なテレビ会議でも充電しながら安心して参加

重要なテレビ会議中にスマホの充電残量が不安になったことはありませんか?
MagPalなら、充電しながらスタンドで立てて会議に参加。
両手が空くので自由度が増します。議事録やメモをとることもカンタン!

充電機能も充実

■MagSafe対応。高速磁気ワイヤレス充電

電源ボタンを押して、MagPalをiPhone12/13 の背面にスナップするだけで、すばやくワイヤレス充電することができます(7.5W高速磁気ワイヤレス充電)

■MagSafe互換ケースに対応

Magsafe互換のケースであれば、ケースをつけたままでもワイヤレスでマグネット充電可能。

■ワイヤレス充電スマートフォンをマグネット充電対応に(オプション)

ワイヤレス充電(Qi対応)スマートフォンの背面に磁気ステッカーを貼れば、ワイヤレスでマグネット充電を楽しめます。

■Qi対応デバイスも高速ワイヤレス充電

・前面カバーにワイヤレス急速充電器を内蔵(最大10W)
・さまざまなQi対応デバイスと互換性あり(5W、7.5W、および10W)
・デバイスに必要なワット数を自動的に検出し、最適電力で充電

■20W PD高速充電(ケーブル充電)

・20W PD Type-Cポートを搭載
・ケーブル充電とワイヤレス充電、2つのデバイスを同時に急速充電
・ケーブル充電なら、約30分でiPhone 12を50%まで充電

■スタンドスタイルのまま充電可能

Type-Cポートが上部にあるので、スタンドスタイルのまま充電可能

断然軽い!聞くと感動な高音質!耳を塞がず音楽を楽しめる骨伝導イヤホンFMJ

通常のイヤホンは、空気の振動を耳の穴から鼓膜に伝え、それを蝸牛(聴覚神経)が音として脳に認識させます。それに対し骨伝導イヤホンは、耳周辺の骨を振動させることでダイレクトに蝸牛に音を届け脳に認識させます。だから耳を使わずに音が聞ける!

FMJ骨伝導イヤホン耳を塞がないので開放感があり、周りの音が聞こえたまま。その都度イヤホンを付けたり外したりせずに、会話をしながら音楽を楽しむことが可能です。骨伝導イヤホンを使った通話は耳を塞がないので自分の声も聞こえて快適です。

特徴

  1. 耳を塞がず周りの声が聞こえたまま安心。わずか25gの超軽量サイズで耳への負担を最低限に。
  2. 複数デバイスと同時接続可能のマルチポイント機能搭載、テレワークに大活躍。
  3. IPX6防水機能搭載&丈夫な形状記憶素材を使用、激しい運動しても外れにくい。

価格

FMJ超軽量骨伝導イヤホン×1 9,960円(税込)

スペック

仕様&機能

わずか25gの超軽量


従来の骨伝導イヤホンよりも断然軽い25g!
たった100円玉5枚ほどの驚異的な軽さです。軽量コンパクトだから激しい運動中も外れにくい。

Bluetoothマルチポイント機能

マルチポイント機能とは一つのBluetoothイヤホンで同時に複数の機器と接続できる。Bluetoothの接続を都度切り替える手間が無いので快適!


例えば、パソコンとスマホを同時に接続しておけば、パソコンで音楽を聞きながら、スマホに着信があったらそのまま通話するなどの使い方が可能。

高質マイク内蔵

騒音を低下させる内蔵マイクが高品質な通話を実現。デュアルサウンドステレオにより、まるで目の前で話しているかのようなクリア通話。

ワンボタンで簡単操作

シンプルでスタイリッシュなデザイン。ボタンは一つだけだからとてもシンプル、どなたでも簡単に操作できます。

丈夫な形状記憶素材


ぴったりフィットするよう形状記憶素材を使用しています。丈夫な形状記憶素材をカーブさせたデザインにより激しいスポーツをしても外れにくい。
※強く引っ張ってしまうと破損の原因となりますのでお取り扱いにはご注意ください。

IPX6防水性能

密閉型設計によりIPX6(防水等級6級)の耐水性。
汗や水に強いので、屋外での使用やスポーツ時も安心です!汚れても落ちやすい素材だからサッと拭いていつもキレイに。

Bluetooth5.0

Bluetooth5.0を採用、ゲーム用に使っても音の遅れがありません。10メートル以内の使用で、より早く安定した高品質な通信と音質をお楽しみいただけます。

KARNOXのゲーミングチェアGINIEをレビュー!2万円クラスの新定番!

e-Sportsや在宅ワークが普及する中、機能性に優れたゲーミングチェアの需要が高まっています。

ゲーミングチェアのお値段は安いものだと1万円前後から高いもだと10万円に迫るものまでピンキリです。

そんな中、比較的手を出し安い2万円台のゲーミングチェアに新しいメーカーが日本に参入してきました。

それがKARNOX(カーノックス)というメーカー。

KARNOXは、2018 Comic Con Editionのベストエキシビションデザインアンドコンフォートアワードを受賞。

Cosair、AOC、ACER、Gigabyte、MSIといった有名どころが協力ブランドになっている注目のメーカーです。

と言うわけで、この記事ではKARNOXのGINIE(ジニー)というゲーミングチェアをご紹介。

組み立てから、実際に使ってみたレビュー、どこで購入できるのかまで詳しく解説していきたいと思います。

まずは、このゲーミングチェアのレビュー依頼を受けた理由について。

ゲーミングチェアは似たようなデザインのものが沢山あり、特に低価格のゲーミングチェアは企業の情報や個性に乏しいものが多いのが現状です。

その中で、KARNOXのゲーミングチェアにはメーカーならではの「強み」をしっかり持っていると感じたのがレビューの依頼を受けた理由でした。

その強みが以下の3つ

  • 元々カーシートを作っている会社
  • 自社工場を持っている
  • 2年保証

順番に解説していきたいと思います。

元々カーシートを作っていた会社

ゲーミングチェアといえばスポーツカーのようなバケットシートが特徴的。

KARNOXは元々、ゲーミングチェア業界に乗り込んで来る前から10年のカーシートの製造経歴がある会社。

カースポーツ技術をゲーミングチェアに応用しているので、ここ数年でバケットシートのフレームを発注して作り出したメーカーよりも信頼感があります。

KARNOXの商標は最初に米国特許商標庁で登録され、次に欧州連合と日本で登録。

米国、英国、フランス、イタリア、およびその他のヨーロッパ諸国では既に輸出されており、販売実績を積んだ上で日本にやって来たわけです。

レビューを見れば分かりますが、英語のレビューが圧倒的に多くサクラは混ざっていません。

自社工場を持っている

KARNOXは製造のために自社工場を持っているところも大きな強み。

これ、かなり大事だと思います。

多くのメーカーが自社工場を持たずに製造会社に発注してパーツを作っているのですが、自社で管理できていないことでパーツの質の低下や梱包でのミスなどのリスクが生まれます。

一方、自社工場を持っているKARNOXは原材料の選定からデザイン、生産を一貫して自社工場で行なっています。

しっかりと製品の品質や製造環境に口が出せるのはKARNOXの大きなメリットと言えるでしょう。

2年保証

1〜3万円くらいの低価格帯のゲーミングチェアの保証期間は1年が最も一般的ですが、KARNOXは2年の無償部品交換保証がついています。(主要な鉄骨フレームの永久保証もあり)

10年のカーシート製造実績と、自社工場を持つKARNOXの自信の現れが感じられます。

外観・デザイン

外観はご覧の通り。

KARNOXゲーミングチェアの外観

GINIEシリーズのシートはファブリック生地を採用。

完成させて一番に思ったのが、このGINIEシリーズは色が綺麗で清潔感があるなって事でした。

ゲーミングチェアは黒色ベースのシートが多いので、ここまでホワイトカラーの印象が強く尚且つファブリック生地を採用したゲーミングチェアって非常に珍しいですね。

写真でも分かりやすいですが、シンプルで洗練されたデザイン。

KARNOXゲーミングチェアのアップ画像

さらにファブリックシートなので非常に部屋に馴染ませやすく黒色ベースのシートよりも部屋に明るく優しい印象を与えてくれます。

ファブリックなので一般的なPUレザーよりも通気性に優れているのもメリットですね。

刺繍のほつれなども全くありませんでした。

ちなみにこのGENIEシリーズのカラーは以下の4タイプ。GENIEのカラータイプ

  • パープル
  • 水色
  • 茶色
  • 緑(新色)

amazonより画像引用

水色とパープルと新しく登場した緑は白ベースのシート。

茶色はチャイやミルクティーのような薄めの茶色ベースのシートです。

今回提供してもらったのは水色なんですけど、色自体はラインのようにあしらわれており、カラーリングがクドくないので好印象。

KARNOXゲーミングチェアシート素材画像

かと言って、ゲーミングチェアらしさもしっかりと残しています。

白は汚れが気になるって人は薄い茶色ベースの茶色の方がオススメです。

裏面はご覧のようなデザイン。

KARNOXゲーミングチェア裏面画像

ロゴやラインは水色ですが、全体的にはターコイズブルーをもうちょっと濃くした感じ。

ちょっとくすんだブルーなのでどぎつい感じはしません。

光の加減で水色のラインがやや光沢した感じになるのがオシャレです。

ヘッドレストを取り付けるところはよく見るとロゴマークの目と同じデザインになっています。

KARNOXゲーミングチェアのヘッドレストなし画像

さり気ないことですが、カーシート製造10年のキャリアと自社工場があるからこそ出来るこだわりと言えるでしょう。

あと、組み立てていて思ったんですが、KARNOXのゲーミングチェアのパーツは一つ一つがとても丁寧に作られていました。

1万〜2万円クラスの低価格ゲーミングチェアだと、ベース脚や樹脂パーツなどの裏側にバリが処理されずに付いていることがあります。

しかし提供していただいたKARNOXのゲーミングチェアはどのパーツも綺麗に処理されているのが好印象でした。

実際に組み立てたゲーミングチェアの感想だけなので100%と言い切れるわけではありませんが、こう言ったところまでしっかり注意が行き届いているのも自社工場を持っている会社の強みなのかなと思います。

座面・座り心地

気になる座面の座り心地は、AKRacingの「WOLF」DXRACERの「DXR」と言った有名どころのファブリックタイプのゲーミングチェアと比べると比較的硬めの作りになっています。

KARNOXゲーミングチェアの座面画像

長時間座り続ける人は硬いほうが体が安定して疲れにくいと言われているので、ファブリックで硬めのシートが欲しかった人には正に打って付けのチェアなんじゃないでしょうか。

また、座面両端の傾斜の角度が急なのでフィット感も強め。

KARNOXゲーミングチェアの座面端

この座面両端の傾斜が緩やかだったり平らだとゆとりのある座り心地になるのですが、傾斜の急なGENIEの場合は支えられている感が強く感じられました。

そのため、ソフトでゆとりのある座面を求める人には向きません。

硬めでフィット感のある座り心地を求める人にオススメの座面ということはしっかり覚えておきましょう。

痩せ型・普通体型の人にオススメ

GINIEの公式の推奨体型は165〜180cm(最大188cm)、60kg〜80Kg(最大136kg)となっています。

筆者は身長174cmの普通体型ですが、硬めでフィット感も強い座り心地なので、これ以上大柄な人だとややキツく感じるんじゃないかと思いました。

反対に、座面高は42cmあるので膝下が平均的な長さの人なら身長160cm前後の人でも座れるんじゃないかと思いました。(膝下42cmが155cm〜160cmの間の女性の平均値のため)

そう言った意味では身長160cm〜175cmくらいまでの痩せ型〜普通体型の人にオススメのサイズ感というのが個人的な感想です。(180cmくらいの人でも痩せ型ならいい感じで座れるかと思います。)

デザイン的にもサイズ的も硬めが好みな人なら女性の方でも選択肢にも入れても良いチェアなんじゃないかと思います。

肘掛(アームレスト)

肘掛は上下昇降が可能な1Dアームレスト。

KARNOXゲーミングチェアのアームレスト

動きは必要最低限ですが、しっかりとした高さまで上がってくれます。

パッド部分はソフトで腕にも優しい作りです。

1Dアームレストだと物足りない方は、KARNOXのLEGEND(レジェンド)というシリーズがオススメ。

LEGENDならサイズ感はそのままに、肘掛の高さ、前後、角度の3箇所の設定が可能です。

ヘッドレスト

ヘッドレストは一般的なゲーミングチェアのものよりはやや小ぶりのデザイン。

KARNOXゲーミングチェアのヘッドレスト

よくあるヘッドレストだと少し大きすぎて硬さによっては頭が前に押し出される感じになってしまうことがあるのですが、こちらはちょうどいい感じで首に収まってくれるので個人的には好みのサイズでした。

リクライニング

GINIEのリクライニングは155度まで倒れてくれます。

KARNOXゲーミングチェアのリクライニング

このくらい倒れてくれれば十分に仮眠も取れるんじゃないかと思います。

低価格のゲーミングチェアだと“レバーが硬すぎて引けない”なんてトラブルもあるのですが、硬すぎることもなく軽快に倒せました。

KARNOXゲーミングチェアのレバー

座面昇降のガスシリンダーの動きも非常に軽快。

ただ、ここまで倒すとランバーサポートが若干窮屈に感じます。

KARNOXゲーミングチェアのリクライニング

長時間リクライニングする時は外したほうが良いでしょう。

気になった点

座面の硬さやフィット感など、人によって好みの分かれる部分はあるかも知れませんが、値段などを考慮しても全体的には非常によく出来ている印象を受けました。

ただ、しいて挙げるなら説明書の日本語が読みにくかった点がデメリットかと思います。

KARNOXゲーミングチェアの説明書

これは海外メーカーの組み立てが必要な製品では度々ある問題、作り手が上手く組み立てられないと製品に個体差が生まれる可能性もあるので惜しいと思いました。

組み立てに慣れている人なら問題なく組み立てられるでしょうが、初めてゲーミングチェアを組み立てる人には苦戦する人もいるかも知れません。

製品自体の質は高いのでかなり勿体無い部分かなと思いました。

万が一分かり難かった場合はこの記事の組み立てを参考にしてみてください。

あとはホワイトのファブリックシートなので汚れは天敵。

飲み物などをこぼさないように丁寧に使ってあげることが大事でしょう。

KARNOXは低価格で安心感も高い(まとめ)

ということで、この記事ではKARNOXのGINIEシリーズをご紹介させていただきました。

最初に解説した通り、KARNOXは自社工場を持ち10年以上のカーシート製造ノウハウを持っています。

海外メーカーは情報が少なすぎるところが多いので、2万円台のゲーミングチェアでここまで安心感があるメーカーは中々見つけることが難しいんじゃないかと思います。

実際に3万円以上のゲーミングチェアにも張り合えるくらいのクォリティを感じました。

  • 自社工場を持っている
  • 10年以上のカーシートの製造ノウハウ
  • 2万円台前半で購入できる
  • ホワイトカラーでファブリックシート
  • 長時間座る人にオススメの硬めの座面
  • フィット感の高い座り心地
  • オマケも付いている
  • 2年保証

この辺にピンときた人は是非チェックしてみてください。

おしゃれで乗りやすく装備の詰まった折りたたみ電動アシスト自転車

価格

電動アシスト自転車 127000円

特徴

  1. 「高性能」と評判の良い、ヨーロッパでTOPシェアのBafang製アシストユニットを搭載
  2. 信頼のパナソニック製 大容量9.6Ahバッテリーを搭載し最大80Km走行
  3. 通勤やレジャー、お買い物など、どんな場面も大活躍の洗練された折畳電動アシスト自転車

スペック

仕様&機能

モータートルクセンサーは「高性能」と評判でヨーロッパTOPシェアのBAFANG製を使用。ペダルを踏み込んだ力を感知するトルクセンサーをはじめ、踏み込んだ力に対して最適なアシストを制御するコントローラー、定格出力250Wモーターを搭載、Leichtenオリジナルのバッテリー一体構造としたすっきりとしたデザイン。

液晶ディスプレーは、速度、バッテリー残量、走行距離、走行時間など多彩な表示のほか、ライト点灯、また走行シーンに合わせモーターのアシスト力を5段階で調整することが可能です。また、シマノ製外装7段変速ギアを搭載していますので、道路状況に応じて5段階電動アシストと組み合わせてお使いいただくことでさらに快適に走行することが出来ます。 また、バッテリーの残量が無くなった場合でも、通常の自転車とまではいかないにしろ、快適にお乗りいただけます。

オリジナル一体構造の為、一見バッテリーがどこにあるか分からないスタイリッシュなデザイン。 パナソニック製リチウムイオン電池のセルを使用したバッテリーで、大容量36V 9.6Ahを搭載しており最大80kmの走行が可能となっております。
※平地を体重70㎏でアシストレベル1の場合

充電方法は、バッテリーを車体にセットしたままでも、取り外してバッテリー単体でも充電可能です。また、バッテリーにはUSB出力端子を設けておりますので災害時にはモバイルバッテリーとしてもお使いいただけます。さらに盗難防止キーが付いていますのでセキュリティーも万全です。

グリップとサドルには世界最大規模のサドルメーカー、SELLEROYAL(セラロイヤル)を採用。グリップとサドルには最大の特徴であるROIYALGELテクノロジーを採用し快適性を向上しています。そしてタイヤはKenda製の太目のサイズ20x1.95でエアボリュームがある為、クッション性もよく快適にお乗りいただけます。

サドルは底付き感も無く、適度に柔らかい仕様となっています。

※ RoyalGelとはローテクノロジーとハイテクノロジーの組み合わせで、最大限の快適さ、大幅な圧力分散を実現します。 独自の3次元ゲル構造により、ピーク圧力を40%まで下げることができ、独自のゆっくりとした回復特性を備えています。 接触点の形状に合わせて形状を整えることで、最終的には優れた快適性を提供し、より均一な圧力分布を作成して効果的なサポートを維持します。

フロントライト リアライト共にドイツの老舗自転車部品メーカーBüchel製を採用。 ドイツの厳しいと言われるstVZO規格適合商品なので、従来のライトよりも明るく広範囲を照らし、なおかつ存在をアピールすることで注意を促せることが出来るのが特徴です。またリアライトについては、 存在をアピールすることに加え追突予防としてインテリジェントブレーキインジケータ機能も搭載しています。
※ リアライトはstVZO規格適合品ではございません。

インテリジェントブレーキインジケータ機能とは ブレーキをかけることで点灯するのではなく、動きを感知してブレーキライトが点灯します。

台湾の老舗ブレーキメーカーTEKTRO製メカニカルディスクブレーキを前後搭載しておりますので、下り坂や急な雨でも威力を発揮します。

コンパクトに折りたためるので、玄関先などでの収納や、車に乗せて移動も楽々。

※電動アシスト自転車としては、軽量な部類になりますが、 重量が23Kgありますので、正直なところ輪行はおすすめはできません。

ほんの少しの間だけ自転車から離れる場合でも、リング錠が付いているので、すぐに施錠ができるから大変便利。ロックを持ち歩く必要はありません。

フロントバスケット、25Kgまで積載できるリアキャリア、泥はねを防ぐ前後フェンダー、巻きこみを防ぐチェーンガードディレーラーガード基本ツールセットをすべて標準装備となっております。購入後に買いそろえる必要はありません。

しかしここまで充実したこだわり装備でもタイヤに空気が入ってなければ乗ることが出来ません。そこで、空気入れは必要と判断しmakuake先行販売記念とし今回限りの付属品といたしました。空気入れは、自転車の米式仏式英式3種類のバルブ、自動車、ボール、浮き輪などもにも対応しています。空気圧計もついているので空気圧の管理もできてとても便利です。

電気用品安全法(PSE)に対して適合証明書を取得しており、安心して乗っていただけます。また、アシスト比に関しては製造会社において「駆動補助力付自転車に係わる駆動補助力の比率検査」の試験数値が日本国内の基準を満たしておりますが、日本国内の検査機関において検査をし検査成績書を提示してのお届けになります。比率検査成績書については取得次第、活動レポートにてご報告させていただきます。

安心してご使用頂くために1年間のメーカー保証を付帯いたします。
取扱説明書に従った使用状態での不具合に対して、当社にて送料を負担した上で不具合部品の交換対応を行います(お客様の故意・過失等で生じた故障は除きます)。 また、製品に関して疑問、質問などがある場合も下記お問合せ先までご連絡ください。迅速に対応させていただきます。

問い合わせ先 costom@atore-coat.com

街を疾走!風を切って旅に出る。バイカー気分満載のOahus電動アシスト自転車

外出もままならなかった昨今。巣ごもりでなまった体を動かして風を感じませんか?

電動アシスト自転車「Oahusオーハス」はバイク顔した骨太電動アシスト自転車です。

クッション性がある大きなサドル、安定感のある太いタイヤ、5段変速電動アシスト。

普段の見慣れた景色を飛び出し、小さな冒険に出かける。

電車や車では感じることのできない風を切って、ペダルを踏み込む爽快感。相棒ギアと一緒に小さな旅へ出かけましょう。

価格

Oahus電動アシスト自転車 183,000円(税込)

特徴

  1. バイク感満載の遊び心溢れるオシャレなデザイン 長時間・長距離走行可能な電動アシスト自転車
  2. 5段階アシスト機能、フル充電で走行距離50kmのリチウム電池搭載!旅に出るのが楽しくなる!
  3. 長時間でもお尻が痛くないクッションサドル、安定した走りの24インチ3.0ファットタイヤ

スペック

SUPER73との比較

価格 ¥385,000

【スペック 】

カラー:ブラック 
モーター:250ワット 
航続距離:60-70km 
 ※一回の充電で走行可能な距離 
 ※運転手の体重、道路の傾斜、地形、風などによって変わります。
 ※JP仕様(道路交通法に準ずるアシスト比率) 
ディスプレイ:LCDディスプレイ(スピードコントロール、ペダルアシスト、走行距離、走行時間)
電動アシスト:変速3段階 ペダルの踏み込みで作動。
電動アシストを使用せずにペダルを漕ぐことも可能。 
ブレーキ:油圧式ブレーキ(Tektro) 
ライト:ヘッドライトとリアブレーキライト 
PASセンサー:トルクセンサー 
ハードウエア:ステンレス製 
ペダル:合金 
タイヤ:ブロックタイヤ(全地形対応) 
チェーンガード:カスタムスティールデザイン 
キックスタンド:合金 
スロットル:なし 
フレーム:スチールフレーム 
重量:32kg 
梱包時重量:43kg(132cm x 82cm x 32cm)
最大積載重量:125kg 
バッテリー48V 14.5Ah(696ワット/時)ロック付 
バッテリー充電時間:3-4時間 
フロント・リアフェンダー、スプラッシュガード付 
  
【ユニバーサルマウントブラケット 】
標準的な自転車アクセサリー(ドリンクホルダーなど)が取り付け可能。

【寸法 】
長さ(前輪の先から後輪の後ろまで):165cm 
幅(ハンドルバー):63.5cm 
座面までの高さ:81cm 
ハンドルバーまでの高さ:96.5cm 
ハンドルバー・チュービング:2.2cm 
最低地上高:24cm  

仕様&機能

バイクに憧れるいる、でも免許を持っていない。そんな方に、バイク感満載のOahus オーハスおすすめします。

骨太デザインでどっしりとした風格を漂わせ、ヘッドライトが可愛いくレトロ感を漂わせています。

バイクのシートを漂わせるクッション感あるサドルで、長距離走行のお尻も安心。

バイク仕様のタイヤを装着していますのでスピード、道路の舗装状態、ハンドルの切り回しなどにも耐え、衝撃をしっかりと吸収し安定した走りを実現します。

倒立フロントフォークサスペンションがしっかりと衝撃を吸収。油圧式ディスクブレーキが軽い力でブレーキ操作を伝えます。

ドイツ老舗工具メーカー開発!USB充電式携帯型エアコンプレッサー

コロナ禍で3密の徹底した回避が重要になり、今まで以上に自動車、バイク、自転車などの移動手段を使用するようになったり、
街中の人込みを避けて、大自然の中でキャンプしたり等、アウトドアの趣味を楽しんでらっしゃる方も多いと思います。

そんな中、皆さんはタイヤの空気圧の管理、しっかり出来ていますか?
タイヤの空気圧は、しっかり点検管理しておかないと、パンクやバーストなど重大なトラブルにつながり事故につながる恐れがあります。

一般的に自動車の場合、月1での空気圧チェックが求められていますが、
近年増えているセルフのガソリンスタンドでは店員さんが空気を入れてくれないので、自力で管理するのが面倒で中々出来てない方も多いと思います。

しかし自動車も自転車も、適正な空気圧を保つことで、
事故、トラブルの防止、燃費改善、乗り心地の向上など沢山のメリットを享受できます!

“Zaihause AP01”は、ガソリンスタンドに行かないとできない/空気入れの持ち運びが大変/手動ポンプで空気を入れるのに一苦労、といったネガティブイメージのある空気入れを、最新のテクノロジーの力で軽量/簡単/どこでもできるといったポジティブなものに変え、空気入れをより身近なものにしてくれます!!

価格

特徴

  1. 自動車、バイク、自転車から浮き輪、ボールまで、家中の空気入れにこれ一つで対応可能!
  2. 超軽量&小型!USB充電式で持ち運び簡単!いつでもどこでも空気充填可能!
  3. LEDディスプレイとLEDライト付きで暗闇や緊急時でも作業可能!

スペック

商品名:Zaihause AP01

カラー:ブラック

サイズ:142mm × 71mm × 71mm(ホースを含まない)

重量:本体約480g

空気範囲: 0.2-10.3bar/3-150psi

動作温度:-10°C~+60°C

バッテリー容量:4000mAh

充電方法: USB Type-C 5V/2A

充電時間: 約3.5時間

付属品: 本体×1、USB-C充電ケーブル×1、米式バルブ付きホース×1、

仏式バルブ×1、浮き輪ノズル×1、ボールノズル×1、日本語説明書×1

製造者(国):中国

生産国: 中国

操作方法

【操作方法】

●電源ON/OFF
1. 電源ボタンを約2秒間長押し

●空気充填方法
1. ホースを対象に接続(必要に応じて付属アタッチメントを使用)
2. モード切り替えボタンを押して適切なモードを選択
3. +or-ボタンで目標空気圧を設定
4. 電源ボタンを短く押して充填開始

※目標空気圧に到達すると自動的に充填を停止しますが、途中で任意で停止したい場合は再度電源ボタンを短く押してください。
※モード選択時にモード切替ボタンを長押しすると、空気圧の単位psi/barを切り替え可能です。

●LEDライト
1. 電源ON時にLEDライトボタンを押すと点灯、もう1度押すと消灯
2. LEDボタン長押しでSOSモールス信号パターン点滅開始、もう1度押すと消灯

仕様&機能

アタッチメント収納スペース

この手の製品でありがちなのが、付属のホースだったり、仏式/浮き輪/ボール用アタッチメントがバラバラで、袋に入れて収納しないといけない仕様ですが、
取り出すときに零れ落ちたり、いつの間にか1つ無くなっていたりで、地味にストレスなんですよね。

“Zaihause AP01″は、下図の様に付属するホースと3種のアタッチメントを本体裏の収納スペースに格納できるため、持ち運びや、収納も簡単です!
紛失の心配も無くなります!


※ホース備え付けの米式バルブ以外に、仏式バルブ、ボール用針バルブ、浮き輪用バルブの計3種類のバルブが付属しています。
使い方も簡単で、米式バルブの上に取り付けるだけで使用できます!

小型軽量で持ち運びに便利

“Zaihause AP01″本体はたった14.2cm × 7.1cm × 7.1cm のコンパクトサイズ。
車や自転車のドリンクホルダー、トランクや、旅行カバン、トートバッグやアウターのポケットの中などにも収納でき、どこでも持ち運んで使用できます!
更に重量は約480g(ホース/全種アタッチメント込み)と、500mlペットボトルより軽量です。

大容量バッテリー / USB Type-C充電

“Zaihause AP01″はコンセント不要のバッテリー駆動のため、場所を問わずどこでも作業可能です。

また、4000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間駆動可能です!

充電にはType-Cケーブルを使用し、お手持ちのスマホやタブレット用のケーブルと兼用できるため、わざわざ専用のケーブルを持ち運ぶ必要はありません!
(充電時推奨入力:5V/2A)

コンパクトなのにパワフル

“Zaihause AP01″はコンパクトなのに、12V最高圧力150PSI(≒10.3bar/1030kPa) まで対応。
これ1台で、ボールから自動車のタイヤまで、幅広く空気を充填可能です。

空気充填モードは、自動車、バイク、自転車、ボール、カスタムの5種あり、
対象に合わせ適切な目標空気圧を設定可能です。

※モード選択時にモード切替ボタンを長押しすると、空気圧の単位psi/barを切り替え可能です。

液晶ディスプレイ / LEDライト搭載

“Zaihause AP01″は液晶ディスプレイを搭載しており、
暗い場所や晴天環境でも空気圧や充填モード、バッテリー残量が一目で確認できます。

また、上部に高輝度のLEDライトも搭載しており、暗闇でも安心して作業可能です。
停電など非常時には懐中電灯としても使えます。
更に、SOSシグナル機能も搭載しており、緊急時にも役立ちます!

掃除機能

“Zaihause AP01″は、ホースに何も接続せずに、エアーコンプレッサーとして使用することも可能です。
例えば、机やPCの上にたまったホコリの掃除のように、あなたのアイデア次第で更に便利に使用することが出来ます!

コンセント・水道不要で洗車もお掃除もこれ一台!携帯型高圧洗浄機HPWM X6!

コロナ禍で密を避けた車やバイク、自転車を使用した移動の価値が見直され、公共交通機関での移動から切り替えた方も多くいらっしゃると思います。
また、同じく密を避けて混雑した都会から、自然豊かな田舎へアウトドアを楽しみに行かれてる方も多いのではないかと思います。

外にある車やバイク、自転車って使うと使わないにも関わらず、すぐ汚れてしまって、すぐ洗わないといけなくなりますよね。
更に春になると、花粉や黄砂の季節になり、洗っても洗ってもすぐ汚れてしまう時期になってしまいます。

ところで、今までの高圧洗浄機って、コンセントと水道の蛇口がある場所じゃないと作業できなくて、作業できる場所が制限されて、不便を感じたことはありませんか?
他にも釣りやMTB、キャンプ等、アウトドアで使用したギアを今すぐここで洗えたらいいのにな、って思ったことはありませんか?

「コンセントと水道の蛇口が無い場所でも洗車やお掃除がしたい!」

そんなあなたの願いを実現してくれる製品が、“HOTO HPWM X6”です。
1.2kgの小型軽量ボディに、大容量2000mAhバッテリーを搭載しており、
バケツやタンクに溜めた水さえあれば、自宅やマンションの駐車場に限らず、公園、空き地、キャンプ場、等々、いつでもどこでも作業可能です!

価格

特徴

  1. 電源や蛇口不要!水だけあればどこでも作業できる、充電式バッテリー駆動のコードレス高圧洗浄機!
  2. 1.2kgの超軽量/コンパクトボディ!女性やお子様、シニアでも持ち運び、取り回しが簡単!
  3. パワフルな2.4Mpaの高水圧と、180L/h の大水量で汚れを一掃!お掃除が更に簡単に!

スペック

商品名 :HOTO HPWM X6

製品モデル :QWXCJ001

カラー :ブラック

サイズ :220mm × 75mm × 245mm

重量 :本体約1150g(製品+洗剤タンク+バッテリー)

最大流量 : 最大180L/h

モーター出力 :200W

定格電圧 :DC20V

バッテリーパック:リチウム電池x5、計2000mAh

充電時間 :約3〜5時間

充電方法 :アダプター 20V/2A

ホース長さ :6m

製造者(国) :中国

生産国 : 中国

付属品 : 下記となります

使用方法

「HOTO HPWM X6」の使い方はとっても簡単。
美しいミニマルデザインの本体にノズルとホースと洗剤タンク、バッテリーを取り付け、水の入ったバケツにホースの先端を入れるだけで準備OK!

【使用前にやること】
・ノズルを取り付ける
・ホースを取り付ける
・洗剤タンクを取り付ける
・バッテリー取り付け
・トリガーロック解除
・ノズル調整

仕様&機能

① コンセント不要

“HOTO HPWM X6″は電源不要の充電式バッテリー駆動のため、があればどこでも作業可能です!! 
既存の高圧洗浄機でありがちだった、延長コードが必要になったり、コードが絡まったりする悩みからも解放されます!
コンセントがない場所でも使用可能なため、屋外の駐車場や公園、砂浜や防波堤、河川敷などのアウトドアシーンでも大活躍! 
電源不要/電源コードも無し/延長コード要らず

② 水道不要・自吸式

「HOTO HPWM X6」はバケツやポリタンクなどに貯めたを付属のホースで吸い上げて噴射する自吸式のため、近くに水道の蛇口が無い場所でも作業可能です!
また、お風呂の残り湯貯めて置いた雨水も使用可能なので、お財布や環境にも良い使い方もできます!

バケツ等に貯めたを吸い上げて噴射するためどこでも使えます

③ 安心のトリガーロック付き

“HOTO HPWM X6″のトリガー指一本で操作可能なほど軽快に動作するため、長時間の使用時でも手が疲れません。(最大稼働時間約20分)

更にトリガー部にはロック機能が搭載されており、ふとした時に誤ってトリガーを握ってしまい、意図しない場所を濡らしてしまう危険を低減できます。
小さいお子さんが近くにいるときも心強い機能で、大変便利です。

黄色いトリガー部のロックボタンを押し込むと、トリガーをロックできます。

④ 超軽量・コンパクト

”HOTO HPWM X6”は、500mlペットボトル3本より遥かに軽い、約1.2kgなので女性やお子様、シニア等老若男女問わず簡単に使用可能です!
コンパクト仕様なので、持ち運びも収納も楽勝です。

⑤ 6種の噴射方法が選べる多機能ノズル

「HOTO HPWM X6」には、6つの噴射方法を回すだけで選択可能な多機能ノズルが搭載されており、用途に応じて自由に使い分けることが出来ます。

・タイヤのしつこい土汚れの洗浄

・レンガの洗浄

⑥ 高品質/大容量バッテリー

「HOTO HPWM X6」には2000mAh/5セル仕様の大容量バッテリーが搭載されており、長時間(最大稼働時間約20分)の連続駆動が可能です。
更に、以下の特徴を兼ね備えた高品質仕様ですので、安心して長期間使用できます。
・バッテリー残量もLEDインジケーターで一目で確認可能
・使用時の発熱量が小さく、安全
・充電容量の低下が小さく、長寿命

バッテリーは本体底部に搭載されており、簡単に取り外し可能です。

⑦ 高耐久/高圧ポンプ

「HOTO HPWM X6」には各種耐久試験をパスした高耐久/高圧ポンプが搭載されており、2.4MPa(24bar/350psi)の高水圧180L / hの大流量を実現します!

⑧ フィルター機能

「HOTO HPWM X6」の給水口には2重のフィルターを搭載しており、水に含まれるゴミや砂などの不純物をろ過し、対象を傷つけない仕様になっており、安心して作業できます。
※極端に汚れた(濁った)水は使用しないでください。フィルターで取り除けない不純物が含まれている可能性があり、対象を傷つける恐れがあります。

中華プロジェクターをあなどるなかれ、TOPTRO 5G使ってみた

ブランド名のTOPTROは日本語読みにすると、トップ とろー とも読めます。ブランド、社名?で業界のTOPを取ろう、TOPをめざそう!という意気込みが感じられます。日本製品を意識しているのかもしれません。かつての韓国製商品や今の中華製商品には、このような日本語をアレンジした会社名、商品名が良く見られます。

三菱(みつびし)➡(みつぼし)➡三星➡(さんせい)➡(サムスン)➡SAMSUNG

価格 

¥26,999

特徴

・10000ルーメン・4K対応・かばん付き
・最新5Gワイヤレス接続技術・Bluetooth5.1機能
・4D/4面台形補正・50%ズーム機能・300インチ大画面
・幅広い互換性・Fire stick対応
・100000時間の長寿命

スペック

「世界で最も明るい」明るい部屋でもくっきり鮮やかに投写できる明るさ9700lmを確保しました。 

【製品仕様】

製品サイズ:26*22*11CM 

対応解像度:4k 

明るさ:10000ルーメン 

台形補正:4点/4面台形補正 

コントラスト:12000:1 

標準解像度:フルHD1920×1080 対応製品重量:3.57KG 

無線機能:Bluetooth &WiFi 

投影サイズ:45-300 “(最適は120″) 

ズーム機能:±50% 

【専用収納バッグ付き】専用収納バッグで保管に便利で、バッグの内側に柔らかいライニングで強く耐久性があり、エレメントに対する最高レベルの保護を提供し、どこにいても安全で安全なアクセサリーとなります。

仕様&機能

【10000ルーメン&ネイティブ高解像度1920*1080pホームプロジェクター】

1920*1080ネイティブ高解像度で4K対応可能です。家庭用やプレゼンや及びホームシアターにも大人気です 

【自宅で映画館のような臨場感を!】

1920×1080のフルHDを実現、4kにも対応でき、高コントラスト比、遠くにいる人の顔まで繊細に描写できており、300インチの大投影画面、優れた音質、ぐっと引き込まれるような臨場感を覚えます。 

【12000:1のコントラスト比】

X3のコントラスト比は12000:1と高く、明るく鮮やかな画面を投影します。さらに、X3はより広い色域と豊富な色を備えています。 Toptroの製品は色の表現力と画質のパフォーマンスは絶えずに進化し続けます。

【高速5GWiFiプロジェクター】WIFI 機能搭載で、交換アダプターなどを必要なく、複雑な操作は一切必要なし、同じwifiに繋ぐだけでWiFi ディスプレイ機能付きのAndroidスマホとタプレットをミラリングできます。 

そして一般的な2.4Ghz帯のWiFi搭載したプロジェクターより、高速5GWiFiのリアル1080Pプロジェクターは通信速度によって遅延で大迫力の映画、ゲームを満喫できます。 

【無線ミラーリング】日常で壁とWIFIだけで映画とYouTube迫力のサウンドで映画やミュージックビデオを視聴できます。 

iOSデバイスの場合自宅Wi-Fiでの設定:同じ自宅WiFiに接続する必要があります。) 

プロジェクターのWiFi設定をオンにして、自宅WiFiを選択し接続して、IOSデバイスをプロジェクターと同じWiFiに接続します。プロジェクターの入力ソースに「IOS Cast」をクリックして、iOSデバイスのコントロールセンターに「画面ミラーリング」を開き、本機のデバイス名を選択してミラーリングできます。 

Androidシステムの場合(Androidデバイスが画面ミラーリングをサポートする必要があります。) 

方法①プロジェクターの電源を入れ、入力ソースは「Miracast」を選択して、画面ミラーリングのインターフェイスに入って、Androidデバイスのコントロールセンターに「画面ミラーリング」を開き、本機のデバイス名を選択してミラーリングできます。 

方法②(自宅Wi-Fiでの設定)

プロジェクターの電源を入れ、プロジェクターの入力ソースは「Miracast」を選択して、AndroidデバイスのWi-Fi設定に戻り、自宅のwi-fiに接続して、Androidデバイスでコントロールセンター「画面ミラーリング」を開き、本機のデバイス名を選択してミラーリングできます。 

【Bluetoothで様々な機器と接続】妥協していなくて、ハイクオリティかつ迫力のある音響で、ダイナミックなサウンドボリューム、幅広い音域表現で、プロジェクターの枠を超えた映像体験を実現します。家庭用オーディオスピーカー、ヘッドホン、ポータブルスピーカーなどのBluetooth対応機器を繋いでワイヤレス音声出力が可能です. 

【ご注意】Amazonプライムビデオ、Netflix、Huluなどのアプリは著作権保護のため、スマホで一部の動画はうまく再生できないですが、Fire TV Stickまたはパソコンのホームページで見れば問題ないです。 

【4D/4面台形補正とズーム機能】

アップグレードの4D/4面台形補正システムを採用して、縦と横方向に画面の調整が可能です。50%ズーム機能で、プロジェクターを移動しなくてもスクリーンを合わせて投影画面が50%まで縮小できます。接続も使用もとても便利でスクリーンのサイズにより投影画面が調整でき、さまざまな場所にも理想的な位置を合わせされて画像を簡単に投影できます。 

リアルネイティブ1080P解像度

解像度は、ホームエンターテインメントプロジェクターにとって特に重要な参考データです。 たとえば、同じ画面サイズの1920 * 1080と1280 * 720のピクセルを比較すると、1080Pの解像度は720Pの4倍になります。X3プロジェクターのチップは数万の反射レンズで構成されており、各レンズは毎秒すばやく切り替えられ、リアル1080PフルHD画像をレンダリングします。

使う人の日常や、景色に溶け込む。カメラバッグらしくない、カメラバッグ

『camera backpack』by sceneryは、イメージブランディングを生業にするプロダクション、bird and insectが新たにつくるブランド「scenery」のカメラバッグです。

外はカメラが入っているとは思えないような柔らかい印象のデザイン。
でも機能はカメラバッグだから、中からしっかりカメラを守ります。

服装や場所を選ばないリュック型で、カラーはブラック。

完成したのは、使う人の日常や景色に溶け込むような、カメラバッグらしくないカメラバッグ。

仕事でカメラを扱う人。趣味でカメラを始めた人。ちょっとカメラに興味がある人。 そんな、カメラに触れるすべての人の、日常や景色に溶け込むカメラバッグを目指しています。

価格

camera backpack by scenery 33000円

特徴

  1. 写真・映像のプロが考える「こんなカメラバッグあったらいいな」をカタチに。
  2. 「いつでも撮りたい」「いつも使いたい」を、ひとつに。
  3. カメラをしっかり守りつつ、仕事/お出かけ用としても使える収納力とデザイン。

スペック

本体:高さ470 × 底横幅300(前方 250)× マチ140 / 持ち手160 / 肩紐470〜980(mm)

カメラポーチ:高さ205 × 底横幅240 × マチ130(mm)

PCポケット(MacBookPro 16インチ対応):高さ450 × 横幅300(mm)

・カラー:Black

・重さ:1,290g(内カメラポーチ150g)

・生産国:中国

・販売予定価格:33,000円(税込)

生産は実績あるハクバ写真産業株式会社さんにお任せしています。

バッグの生産は自社・OEM問わずたくさんのカメラバッグの生産を手掛けている、ハクバ写真産業株式会社さんにお願いしています。

仕様&機能

カメラバッグらしくないカメラバッグを目指すため、まずカメラバッグっぽさとは何なのかを考えることから始めました。

カメラバッグっぽいと思うバッグは「形がはっきりしている」「生地が硬く張っているように見える」「いかにもカメラが収納できそうな、機能が外から見える」という特徴があります。

ということは逆に、「カメラバッグっぽくないバッグ」の特徴は「形をはっきりさせない」「生地が柔らかく見える」「機能が外から見えないようにする」ことが大事です。

そんな考えからいくつものデザインを検討した結果、バッグの表面に柔らかい生地を使った大きなポケットをつけることで、機能を隠しつつ適度に柔らかな質感をバッグに与えることができました。

柔らかいプロダクトの質感を実現するために、フロント部分をなんでも入れられるトートバックのような大きなポケットにしました。

生地本来の柔らかさが出るようにしたことで、いわゆる重厚なカメラバッグにありがちな印象とは全く違う質感に。

もちろんポケットは飾りではなく、想像以上に収納力があることもポイント。

書類や手帳など、ちょっとしたものがなんでも入れられます。(便利な隠しジッパーミニポケットも・・!)

フロントポケットは、フックで簡単に開閉できるので、入れたものが不意に落下してしまうこともありません。

大事なカメラを優しく守る。

カメラを守るのは、バッグの中に隠されたカメラポーチ。

衝撃からしっかりとカメラを守るためのクッション性はもちろん、バッグ外観の柔らかさを崩さぬよう台形型にデザインしているのもこだわりのひとつ。

ポーチ内には、レンズやカメラなどがお互いにぶつかるのを防ぐため、2種類のしきりが付けられるようになっています。

少し珍しい形の仕切りは、お使いのカメラやレンズの大きさに合わせて位置を微調整できるので、コンパクトカメラから大きな一眼レフまで、あらゆるカメラとレンズを快適にサポートします。

カメラポーチは、バッグ内で動かないように固定できる仕様。

本体の下半分にカメラポーチ、その上のフリースペースには私物を収納することができます。

カメラを傷つけないよう、バッグ側面にもクッションが備え付けられています。

カメラポーチは着脱でき、開口部を閉じることも可能。カメラを持ち運ばないご旅行の際などはポーチを取り外し、バックパックには着替えなどを収納するのもオススメです。

カメラやレンズ以外の収納面もバッチリなので、仕事やお出かけでもお使いいただけます。

撮りたいと思ったときにすぐカメラを取り出せるよう、両側面に大きく開くコの字型のファスナーを付けました。ご自身の利き手に合わせて開閉できます。

防水生地・止水ファスナーを使用しています。

フリースペース内のポケットも両側面から開閉できるようになっています!

PCポケットは、Mac Book Pro 16インチまで収納可能です。(詳細サイズはページ下部に記載)

ハーネス(肩紐)は、厚みのあるクッションが肩に沿って曲がるように工夫も施されており、背負い心地も◎

両サイドのポケットには、三脚やペットボトルを入れることができ、ベルトでホールド感を調整できます

サイドやトップのベルトを絞ることで、中身が少ないときもすっきりお持ちいただけます。

ロゴやネームタグでは、景色(scenery)をフレームすることがデザインに落とし込まれています。